温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >63ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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こんな何も無い所に宿泊温泉施設がある。
以前はアクシオムって旧広神村のスキー場あったが今やロッジとリフト乗場の残骸が残っている。観光名所も無いこの地にこんな見事な宿泊温泉施設
向かいにはキャンプ場?しかしスキー場が稼働していない冬場の営業は大丈夫なのか?
案の定客は少なく(日帰り温泉)宿泊客はゼロ
地元民が数人ほぼ顔見知りらしい。
休憩所と言うよりロビーって感じの所でテレビと雑誌受付の奥には子供用のゲームコーナー(一昔前の温泉にあったような)
穴場って言えば穴場2人が参考にしています
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家から近い日帰り温泉施設なんですが
タオルと施設内用の着衣が付いて900円
だから入浴のみが目当ての施設利用者には割高な感じ
ジェットバスやミストサウナが有るが日によってサウナとミストサウナ(男女)が入れ替わる。
露天風呂も内風呂から直ぐ(ミスト)の露天と長い階段(普通のサウナ)を昇る露天がある。寒い時は辛い。
この施設のもう一つの売りは布海苔蕎麦です。美味しいです。3人が参考にしています
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昔小さな温泉施設だったがホテルや子供プールなど無用な施設を造り町の財政を圧迫して長岡市と合併したが赤字解消に至らず500円から700円に値上げ、前より利用者は減り穴場かも
神経痛やリュウマチやアトピーに効くが値上げにより年金受給者の財布も圧迫!
露天風呂から信濃川と魚野川の合流が見えるロケーションは最高!20人が参考にしています
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2014年4月から消費税増税に伴い600円になりました。
日本三大薬湯のひとつ松之山温泉で大広間のある日帰り温泉施設
シャンプーやソープは勿論垢擦りタオルまで備え付け
大広間の割には風呂が小さくサウナも狭い。
皮膚病に良いらしく知人はリピーターになっている。
施設内の売店は地元の特産品でまるで道の駅みたい。25人が参考にしています
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施設データ
弱AI性低調性単純温泉
36.5℃pH8.0
営業1000~2100
500円
浴室2階
真人(まっと)ふるさと振興開発(株)
93H05年11月住民出資による事業開始
13H250704終業
未入浴
追記:向かい側にあったえこじの湯も、その後廃業されました。
この地区の立て続きの廃業は寂しいですね。2人が参考にしています
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スキー客用の仮眠施設で、今回新潟での所用のため、宿泊利用しました。冬季以外も宿泊可のようです。93年5月の開湯。
ここはかなり前に友人と来た事がありました。
猿ヶ京から三国トンネル他、数々のトンネルを抜け着きました。
入口から階段を上ると靴は棚に、2階にフロントがありその手前が女風呂、フロント先に男風呂がある。
宿泊の支払い、宿帳の記載を済ますと館内の案内。
すぐ横のフロアに冷蔵庫やレンジ、食器棚がある。
朝食はセルフでトースト、ジャム&マーガリン、コーヒー、バナナ、ヨーグルト付。
3階への階段室に流しがあり常に温泉が流れており飲泉できる。ここに電気ポットあり。
コンクリートの階段室は納戸状態。
途中に別館への分かれ道あり。
サイトを見ると別館にもお風呂がある。別料金との事だが営業の程は不明。
3階:納戸のようなロッカー室を抜けると、暖かな大部屋。畳敷きに一区画二人のカーテン仕切りの相部屋である。
因みにこの日は私の他1名の宿泊。
再び2階:脱衣室には籠棚と100円ロッカーがある。有料ぽい。
浴室は内湯のみ、灰御影石仕様、湯船は一つで無色透明の湯が掛け流されている。深夜は消灯されているが24時間入浴可能。
数分で身体には泡がまとわりついた。
カランは5席づつ分かれ計10席、桶台はなし、リンスインシャンプーあり。
温泉の成分表はなかったが掲示チラシに
記載されていた。
湯沢上神立温泉
アルカリ性単純泉
40.6℃ pH9.4 70㍑
日帰り営業1000~2200
1000円
93H05年 開湯
05H17年2月神立温泉(有)が運営
06H18年別館けんちん亭開業
11H231021(有)越後の里に改称
13H251125月2回目入浴17人が参考にしています
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小さな旅館が建ち並ぶ、高瀬温泉の中心地に佇む宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料500円を払い、館内へ。間口は狭いのですが、奥に建物は延びています。玄関からまっすぐ廊下を進み、途中右に曲がって、宴会場の前を過ぎると大浴場。8人サイズの石造り内湯がありますが、まず驚くのは壁に埋め込まれた水槽に泳ぐ鯉。外は寒いのに、温泉で温められているのか、元気に泳ぎ回っています。浴槽には、無色透明のナトリウム-塩化物・硫酸塩泉(源泉名:高瀬温泉)が満ちています。湯温は41℃位。壺の形をした湯口から注がれています。壺の下は、白い析出物がびっしり。PH7.9ながら、肌がツルツルする浴感です。口に含むと、少ししょっぱい。ずっと貸切状態で、鯉を眺めつつまったりできました。
12人が参考にしています
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新潟県魚沼市にある大湯温泉に佇む宿。以前、一泊二食付きで利用しました。豪雪地帯ゆえ冬場訪れるのに不安はありましたが、宿までの道はきれいに除雪されています。夕朝食は、食事処「峽遊亭」へ。手間隙かけた料理に舌鼓。酒とご飯が美味しいのは、新潟へ来たかいがあったと納得します。一休みしたら、いよいよ温泉。宿は、宿泊や食事をする「旅籠棟」と、お茶屋と温泉がある「湯殿棟」に別れていて、佐梨川の両岸に建ち、「かじか橋」という連絡通路で結ばれています。男性は、夜まで2階の「庭の湯」。3本の自家源泉を持ち、豊富な湯量の無色透明の単純温泉は、広い内湯や寝湯、陶器の湯船「陶の湯」へ注がれています。ちょっと変わった木造りの座湯「腰掛の湯」も特徴的(画像)。就寝前まで、1300年余りの歴史を持つ、大湯温泉の湯を満喫できました。翌朝は、男女入替わりで、1階の「川の湯」へ。内湯の他、洞窟風呂や岩風呂など、朝食の前後、チェックアウト前まで湯めぐりを楽しめました。湯上がりに「かじか橋」から見る佐梨川の雪景は、思わず声をあげてしまう程の美しさ。是非冬に訪れて、見る価値ありです。
10人が参考にしています
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関越自動車道の石打丸山IC.から車で約5分。お城のような外観の、スキー・スノボの家族連れや学生の合宿にも対応可能なホテル。以前、日帰り入浴してみました。2階のフロントで入浴料500円を払い、1階に階段で降りて大浴場へ。小ぶりな石造り内湯には、無色透明のナトリウム-塩化物泉が満ちています。石打丸山スキー場山麓地下650mから揚泉し、加温循環で供給されているとのこと。続いて、外の露天風呂へ。さらに小ぶりな石造り浴槽で、囲われているため眺望はありません。あたたまる湯で、貸切状態でまったり寛げました。
9人が参考にしています
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新潟県北部の胎内市に位置する、自然豊かな山の中腹に建つリゾートホテル。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料800円)日帰り入浴してみました。お城のような外観。受付を済ませ、エレベーターで2階の大浴場へ。脱衣場はそんなに広くありませんが、ガラス張りの開放的な浴室です。20人サイズのタイル張り内湯には、無色透明のナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩温泉(源泉名:新胎内温泉)が満ちています。湯温は41℃位。PH8.9で、肌ざわりはツルンツルンです。ガラス窓を挟んで、20人サイズの石造り露天風呂。アーチ型の柱の間から、山々の景色も美しい。湯温は40℃位。白や赤茶色の小さな湯の花も見られました。次に、展望露天風呂へ。裸のまま、移動できます。2階なので期待せずに行ってみたら、すごくいい眺め!!眼下に胎内川の流れと、大きな噴水。スワンボートを楽しむ人も。8人サイズの檜造り浴槽があり、こちらの湯温は41℃位でした。山の上には、パラグライダーが飛んでいます。素晴らしい景色を眺めつつ、まったりできました。
11人が参考にしています









