温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >67ページ目
-
掲載入浴施設数
23027 -
掲載日帰り施設数
10491 -
宿・ホテル数
15140 -
温泉口コミ数
164725
新潟県の口コミ一覧
-
スキー客用の仮眠施設で、今回新潟での所用のため、宿泊利用しました。冬季以外も宿泊可のようです。93年5月の開湯。
ここはかなり前に友人と来た事がありました。
猿ヶ京から三国トンネル他、数々のトンネルを抜け着きました。
入口から階段を上ると靴は棚に、2階にフロントがありその手前が女風呂、フロント先に男風呂がある。
宿泊の支払い、宿帳の記載を済ますと館内の案内。
すぐ横のフロアに冷蔵庫やレンジ、食器棚がある。
朝食はセルフでトースト、ジャム&マーガリン、コーヒー、バナナ、ヨーグルト付。
3階への階段室に流しがあり常に温泉が流れており飲泉できる。ここに電気ポットあり。
コンクリートの階段室は納戸状態。
途中に別館への分かれ道あり。
サイトを見ると別館にもお風呂がある。別料金との事だが営業の程は不明。
3階:納戸のようなロッカー室を抜けると、暖かな大部屋。畳敷きに一区画二人のカーテン仕切りの相部屋である。
因みにこの日は私の他1名の宿泊。
再び2階:脱衣室には籠棚と100円ロッカーがある。有料ぽい。
浴室は内湯のみ、灰御影石仕様、湯船は一つで無色透明の湯が掛け流されている。深夜は消灯されているが24時間入浴可能。
数分で身体には泡がまとわりついた。
カランは5席づつ分かれ計10席、桶台はなし、リンスインシャンプーあり。
温泉の成分表はなかったが掲示チラシに
記載されていた。
湯沢上神立温泉
アルカリ性単純泉
40.6℃ pH9.4 70㍑
日帰り営業1000~2200
1000円
93H05年 開湯
05H17年2月神立温泉(有)が運営
06H18年別館けんちん亭開業
11H231021(有)越後の里に改称
13H251125月2回目入浴17人が参考にしています
-
小さな旅館が建ち並ぶ、高瀬温泉の中心地に佇む宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料500円を払い、館内へ。間口は狭いのですが、奥に建物は延びています。玄関からまっすぐ廊下を進み、途中右に曲がって、宴会場の前を過ぎると大浴場。8人サイズの石造り内湯がありますが、まず驚くのは壁に埋め込まれた水槽に泳ぐ鯉。外は寒いのに、温泉で温められているのか、元気に泳ぎ回っています。浴槽には、無色透明のナトリウム-塩化物・硫酸塩泉(源泉名:高瀬温泉)が満ちています。湯温は41℃位。壺の形をした湯口から注がれています。壺の下は、白い析出物がびっしり。PH7.9ながら、肌がツルツルする浴感です。口に含むと、少ししょっぱい。ずっと貸切状態で、鯉を眺めつつまったりできました。
12人が参考にしています
-
新潟県魚沼市にある大湯温泉に佇む宿。以前、一泊二食付きで利用しました。豪雪地帯ゆえ冬場訪れるのに不安はありましたが、宿までの道はきれいに除雪されています。夕朝食は、食事処「峽遊亭」へ。手間隙かけた料理に舌鼓。酒とご飯が美味しいのは、新潟へ来たかいがあったと納得します。一休みしたら、いよいよ温泉。宿は、宿泊や食事をする「旅籠棟」と、お茶屋と温泉がある「湯殿棟」に別れていて、佐梨川の両岸に建ち、「かじか橋」という連絡通路で結ばれています。男性は、夜まで2階の「庭の湯」。3本の自家源泉を持ち、豊富な湯量の無色透明の単純温泉は、広い内湯や寝湯、陶器の湯船「陶の湯」へ注がれています。ちょっと変わった木造りの座湯「腰掛の湯」も特徴的(画像)。就寝前まで、1300年余りの歴史を持つ、大湯温泉の湯を満喫できました。翌朝は、男女入替わりで、1階の「川の湯」へ。内湯の他、洞窟風呂や岩風呂など、朝食の前後、チェックアウト前まで湯めぐりを楽しめました。湯上がりに「かじか橋」から見る佐梨川の雪景は、思わず声をあげてしまう程の美しさ。是非冬に訪れて、見る価値ありです。
10人が参考にしています
-
関越自動車道の石打丸山IC.から車で約5分。お城のような外観の、スキー・スノボの家族連れや学生の合宿にも対応可能なホテル。以前、日帰り入浴してみました。2階のフロントで入浴料500円を払い、1階に階段で降りて大浴場へ。小ぶりな石造り内湯には、無色透明のナトリウム-塩化物泉が満ちています。石打丸山スキー場山麓地下650mから揚泉し、加温循環で供給されているとのこと。続いて、外の露天風呂へ。さらに小ぶりな石造り浴槽で、囲われているため眺望はありません。あたたまる湯で、貸切状態でまったり寛げました。
9人が参考にしています
-
新潟県北部の胎内市に位置する、自然豊かな山の中腹に建つリゾートホテル。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料800円)日帰り入浴してみました。お城のような外観。受付を済ませ、エレベーターで2階の大浴場へ。脱衣場はそんなに広くありませんが、ガラス張りの開放的な浴室です。20人サイズのタイル張り内湯には、無色透明のナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩温泉(源泉名:新胎内温泉)が満ちています。湯温は41℃位。PH8.9で、肌ざわりはツルンツルンです。ガラス窓を挟んで、20人サイズの石造り露天風呂。アーチ型の柱の間から、山々の景色も美しい。湯温は40℃位。白や赤茶色の小さな湯の花も見られました。次に、展望露天風呂へ。裸のまま、移動できます。2階なので期待せずに行ってみたら、すごくいい眺め!!眼下に胎内川の流れと、大きな噴水。スワンボートを楽しむ人も。8人サイズの檜造り浴槽があり、こちらの湯温は41℃位でした。山の上には、パラグライダーが飛んでいます。素晴らしい景色を眺めつつ、まったりできました。
11人が参考にしています
-
関越自動車道長岡IC.より車で約30分。長岡市内に佇む、中庭に大きな池を配した緑豊かな温泉旅館。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。受付で入浴料400円を払い、卓球台やマッサージ機が置かれた昭和チックなロビーの右奥に進むと、大浴場があります。天井、壁、床もオールタイル張りの浴室。8人サイズの楕円形タイル張り内湯には、微黄褐色の単純温泉(源泉名:2号井)が、かけ流しにされています。湯温は40℃位。茶色の小さな湯の花も、たくさん舞っています。PH7.8で、やや肌がスベスベする浴感。海岸を描いたタイル画を見ながら、ずっと貸切状態でまったりできました。昭和初期から湯治場として親しまれてきたというこの場所には、今は静かな時が流れていました。
40人が参考にしています
-
タオル無し350円は安いと思ったが洗い場には固形石鹸のみ(^ー^;
ボディーソープとシャンプーは置いて欲しいな~
お湯は黒っぽい茶色だけどお湯に入っても脚は見える程度です。
塩分強いので そのままだとベタつき感あり!!
近くにガスの井戸が点在してるせいか独特の匂いがあり しばらく残ります。
温泉としては個性があっていい感じだと思います。7人が参考にしています
-
今年の春から休暇の度に足湯共々利用!
利用後は足が軽くなったように感じるが仕事柄 連続入湯は無理(-_-)
ラジウム泉の効能中々得られません。0人が参考にしています
-

-

日本三大渓谷・清津峡を見学した後に訪れた。元は旅館だった建物と聞いていたが、確かに脱衣所を見た感じではその通りだった。そう大きくはない湯ぶねだが、41度ぐらいの単純硫黄泉が注がれており、広い窓の外には緑の山肌が迫る。惜しむらくは、窓の外に広いコンクリートのテラスがあることだろう。
ここの湯には石鹸やシャンプーも置かれていない。入浴料が300円だkらそれもやむを得まい。とにかく、体を緩めるには都合のいい温泉だと思う。3人が参考にしています











