温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >67ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162708
新潟県の口コミ一覧
-
五頭温泉郷の杉村温泉に佇む、文人墨客に愛された明治元年開業の老舗宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。駐車場に車を停めると、早速仲居さんがお出迎え。フロントに案内頂き、入浴料1000円を払って、玄関から左手に進んだ突き当たりにある大浴場「長生の湯」へ。16人サイズの石造り内湯には、無色透明の単純弱放射能温泉(源泉名:薬師の湯3号井)が満ちています。PH8.6で、やや肌がツルツルする浴感。続いて、外の露天風呂「白帝」へ。洞窟のようなトンネルをくぐって行きますが、内側は花の絵が描かれています。大きな岩の目隠しの向こうに、巨大な東屋風の屋根が付いた、25人サイズの石組み浴槽。湯温は41℃位。湯口に向かって、石でできた鯉のオブジェが置かれ、滝登りの様子を演出しています。また「休み湯」として、5人サイズの石組み浴槽があり、こちらは26℃の源泉をかけ流しに。最初は冷たいと感じますが、慣れれば全く大丈夫です。口に含むと、まろやかな味。まったりしていたら、アワ付きも見られました。ほとんど、貸切状態で楽しめたのも良かったです。
25人が参考にしています
-

-
7月8月9月は朝7時から営業中!
今日は日曜なので通常の800円だけど、平日は600円(^-^)b
いつも込み合ってる施設ですが朝早いと、人もまばらでゆっくり3本ある源泉を堪能!5人が参考にしています
-

値段が高かったことと こんな山奥にたいした建物があるんだな と感心。
上階に風呂が何個もあったのと 露天風呂で雪見風呂出来たて記憶しかない あしからず16人が参考にしています
-

温い湯をしていて のんびり出来ます
他の長岡のゆらいやよりは空いているかな
風呂も広いような 外に天井が低い蒸し風呂があります2人が参考にしています
-

宿の名前どおり、本当に木のぬくもりにすっぽりと包まれる感じの宿。静かでくつろげ、元気を取り戻すことができる宿と言ってもいい。
仲居さんはすごく年配のおばさんだったが、飾らない人柄に好感が持て、料理の説明なども素晴らしかった。刺身は今まで訪れた宿の中で最高のおいしさだった。
温泉はやや熱めだったが、窓が広く取られており、雪景色を眺めながらの湯浴みがことのほか気に入った。ここの露天は庭に突き出すように作られていて、舞い仕切る雪の中での湯浴みは、忘れられない思い出となった。0人が参考にしています
-

余り期待しないで、選んだ宿でした。しかし、良い意味で裏切られました。展望風呂は薔薇の花が浮いていました。料理は、京風で上品な味付けでした。なんと言っても、お米が美味しいです。夜は、一階のサロンで、美味しいコーヒーが380で飲み放題。さらりとしていて口当たりが、良かった。又、スタッフの方々が、親切に話し相手になってくれますので、とても楽しい一時が過ごせました。部屋は、とても綺麗で、お水が美味しいです。お風呂の入り口に、給茶機が有るので、お茶 ほうじ茶の温かいのと、冷たいのがありとても親切です。又、行きたいです。
3人が参考にしています
-
近くを通りかかったら看板が出ていたので、日曜日の夕方に寄ってみました。広い駐車場には車が1台も停まってなく、玄関の前に1台だけ。営業しているのか不安になりましたが、受付で尋ねるてみるとOK。かつては、SLランドや老人福祉センターを併設し、宿泊もできたようですが、現在は日帰り入浴のみ営業しているとのこと。入浴料は600円。奥の階段を下りて、廊下の突き当たりを右へ行くと男女別浴室があります。脱衣場には、守門温泉の湧出地は越後三山只見国定公園「守門岳(青雲山)」の山麓に位置し、歴史的には江戸時代中期から利用されてきたと掲示。カラン4人分と、8人サイズの石造りタイル張り内湯が1つの、こじんまりした浴室です。微黄褐色のナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(源泉名:守門温泉第2源泉)はPH7.3で、やや肌がツルツルする浴感。湯温は41℃位。小さな茶色い湯の花も、ちょっぴり舞っています。成分総計2976mg/kgなので湯力はあると思いますが、実感はありませんでした。先客上がられた後、ずっと貸切状態。窓の外には、川沿いのゲートボール場とプールが見え、あまり景色がいいとは言えませんでした。
11人が参考にしています
-
清流守門川のほとりに佇む、日本秘湯を守る会会員の宿。以前、日帰り入浴しました。駐車場から敷地内を流れる小川沿いに歩いて、建物正面に回り込むと、とても趣ある木造の建物「緑風館」。燕駅前にあった大正末期建築の料亭を移築したもので、国の登録有形文化財に指定されています。この日は、殿方大浴場「真木の湯」を利用。創業者が聖人の夢知らせで堀当てたという「妙の鉱泉」(ナトリウム-塩化物泉)に浸かり、しばしまったりできました。なかなか温まる、いいお湯です。一度は泊まってみたい宿ですね。
14人が参考にしています
-
かつては徳川氏直轄の天領、近年では長岡の奥座敷として愛される、蓬平温泉の緑に囲まれた鉄筋6階建の宿。以前、日帰り入浴しました。3階の湯殿は、「風の湯」「星の湯」「月の湯」とそれぞれ名付けられ、当日は「風の湯」を利用。モダンな薫りを散りばめたお風呂で、山々を眺めながらのんびりできました。
19人が参考にしています








