温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >60ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162708
新潟県の口コミ一覧
-
平成元年に調査を始め、800m掘り下げた所から温泉が湧いたそうです。ねっとり感のある良い湯です。露天風呂から見える山に戦国時代は浦城が築かれ、上杉軍を打ち負かしたのが城山温泉の名前となったそうです。
内湯は、大きな湯船が1つで、端には底から泡のバイブラが有りました。
露天風呂は岩風呂が1つで、塔を建てた庭園を眺めることが出来ます。
二階にレストランがありますが、何も食べずに帰って行く人が居ました。理由は席についてわかりました。忙し過ぎるレストランでは、注文すらすることが出来ませんでした。
シャンプー,ボディソープ付き700円のところSDカード提示で600円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。12人が参考にしています
-
目の湯として有名だそうですが、そんなことは知らず雰囲気に憧れて訪れました。
小雪の降る中、編笠をかぶって露天風呂に入りました。
もちろん、お湯も風情も最高でした。
たった一度、立ち寄りで利用しただけなのに、その後何年か、年賀状をいただきました。
今度は宿泊しなくては、と思いながら果たせなかったことで、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
こんな有名な温泉でも、そんな丁寧な対応があることに感激です。40人が参考にしています
-

茶褐色の、いいお湯です。
しかし、とにかく熱い。
内湯には仕切りがあるが、足下は仕切られていない。
温泉の注ぎ口側の湯船には、片足をつけたがあまりの熱さにすぐ足を外へ出した。しかし、しばらくの間は足に痛みを覚えるほどで、注ぎ口から遠い湯船しか浸かることができなかった。
こちらは水でうめても良いらしく、体感で44~45度位。それでも熱がるご婦人が多い。
蚊帳が窓に張られたような半露天風?の湯船は、内湯に比べてぬるいことが前提らしく、山を眺めたり吹き込む風にあたることができることもあり、人が多かった。
冬場は湯温が下がるため、熱湯好きな人は、意外と熱い方の内湯に入れるとか。
湯上がりするんするんの肌に納得の熱湯です。7人が参考にしています
-
国道17号線沿いで、そこに在ると知らなければ見逃してしまいそうな温泉です。ロッカーの鍵は下足の鍵と交換する方式ですが、下足の並びが横なのにロッカーは縦になっていました。ロッカーは、5で割って余りが1が最上段で割り切れるのが最下段です。
小さな内湯が1つだけで、ぬるめる為の水道は回す部分を外してありました。
シャンプー,石鹸の類い無し400円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。5人が参考にしています
-

ワクワク感と共に扉を開けると予想だにしないことが!!
そこには、まさかの極上の茶褐色温泉がありました。
苗場温泉の実力にタジタジとなった。1人が参考にしています
-

歩いてしかいけない温泉。苗場山五合目に位置する。崩落により現在は、小日橋までしか車の乗り入れができない。
約2.5時間の徒歩アプローチとなる。
山口館は、登山の拠点となる山小屋をイメージしたい。
浴場としては、混浴露天風呂が2カ所、女性専用露天風呂が1カ所。
そこには、茶褐色に輝くワイルドさ溢れる混浴露天風呂がありました。
.3人が参考にしています
-

埼玉県から山形県の鶴岡市に帰省する際に立ち寄りました。無料高速道路の終着インターから至近の道の駅朝日に併設された日帰り入浴施設です。
源泉が66℃で湧出しているからなのか、温度管理が出来ていないためか内湯は恐ろしく熱く、ここの地元の人達はこんなに熱い風呂に入るのかと考えていたところ、地元の人と思われる人達が、「熱い、熱い」と言っているのを聞いて水詮をおもいっきり開放して水を足して入りました。
PH7.7の湯は入るやいなや肌がツルツルになる良泉です。
露天風呂の方は幾分温度が低くなっていましたが、外気温が33℃以上の直射日光を浴びては長く浸かることは出来ませんでした。
食事は別棟のレストランへ行く旨を係員に告げると外出用の札をくれますので、食事の後に掲示すると再入浴出来ます。
レストランで食べた天ざるそばは美味でした。その後、涼しい広間で心地よく昼寝をしてから再び入浴して施設を後にしました。
この施設は地元の人達が通う庶民的な憩いの場でした。0人が参考にしています
-

部屋からは阿賀野川のゆったりとした流れを見渡せて、とても落ち着いた時間を過ごせます。
(1)お湯
循環・加温・消毒の温泉は、塩素臭が鼻に付き浴後も肌のパリパリ感が残ってしまいます。
お湯自体に見るべきものはありません。
(2)施設
宿の正面玄関は素っ気ない印象を受けますが、部屋(露天付きを選びました)は清潔で居心地もよかったです。
そして何より、風呂から眺める阿賀野川の流れや対岸を走るJR線の汽車の音、夜の星空等、他では得がたい訴求ポイントだと思います。
(3)料理
一般的な旅館の懐石料理ですが、さすが新潟、魚もお米も非常に美味しかったです。
(4)客あしらい
可も無く不可も無く、不快な思いは一切しませんでした。
(5)総括
お湯を求めていく宿ではありません。
お風呂や部屋からの眺めを楽しむ宿だと思います。
食事も悪くはありませんので、一般的にはポイントの高いお宿だと思います。
単に温泉ヲタ(私です)には、お湯が物足りなかったというだけです(笑
ちなみに、今回宿泊した「蒼天」というお部屋、お隣「流星」との間仕切りが薄いらしく、お隣さんの話し声や物音がよく聞こえてきちゃいます。
前回宿泊した「清風」がプレミアム感満タンでおすすめです。2人が参考にしています
-
群馬と新潟を結ぶ三国峠付近は、法師温泉、貝掛温泉と全国レベルの「超有名な秘湯」(変な言葉ですが…)があり、どちらも街道から外れて谷底に降りてゆく感じが秘湯感たっぷりなのですが、苗場スキー場の近くの「こんなところに大した温泉ないだろう」と思われる場所にあるこの温泉も赤茶色の素晴らしいお湯です。
街道沿いに、よくあるような立ち寄り湯で、苗場というミーハーな場所であるだけに、温泉ファンはスルーしてしまうのか、スキーシーズンでなければ結構空いていて、新潟方面から帰るとき、関越トンネルの渋滞を避けて峠越えをする時に立ち寄れる「便利な秘湯」です。4人が参考にしています
-
薄く色付いた湯が塩味たっぷりでした。潮の湯と風の湯が男女で入れ替わりとなっていて、今回は潮の湯の方でした。
内湯は大きな湯船を半板で仕切り、片方をジェット水流による圧注湯としてありました。小さな丸い湯船は、底から泡を噴き上げての気泡湯になっていました。
珍しいのは、箱蒸しが二つ置いてありました。初期の007シリーズで、サンダーボールに出てくるような、一人用のサウナです。首回りからの漏れが気になりますが、顔が出ているので、長い時間利用出来ます。
露天風呂は、大きな岩風呂になっていました。風の湯には寝湯が作られているのですが、潮の湯はシンプルです。
この辺りでは鯛茶漬けが多いですが、普通の鯛茶漬けの他にグランプリ仕様鯛茶漬けがありました。鯛飯の上に、鯛の刺身と焼いた鯛が載せてあります。
シャンプー,ボディソープ,タオル,バスタオル付き780円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。18人が参考にしています








