温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >145ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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8月にJリーグ観戦してきたのですが、「汗まみれのまま高速バスに乗るのは嫌だ。何とか汗を洗い流して帰りたい」と思って検索して見つけたのがこの銭湯でした。
施設の中そのものは、昔ながらの銭湯という感じですが、寝湯がぬるめなのでゆったりできます。
23時まで営業してるので、Jリーグのナイトゲームを観戦した後でも、余裕を持って入ることができると思います。41人が参考にしています
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2008年8月23日に1泊。
混浴の半露天風呂の湯量も豪快でしたが、離れの内湯は
大砲のような噴水がドバドバ。言葉もありません。
温泉は確かに温いですが、体に細かな気泡がびっしり付着し
30分浸かっても平気。内湯では他に客が入ってこなかったのをいいことに、
友人達と大声で長時間歌い続けてしましました。
他のお客さんゴメンナサイ。
貸切風呂も雰囲気抜群です。
部屋は、本物のランプと豆電気のランプの二つ灯が燈っており、どちらも薄暗く雰囲気を味わうには十分です。
宮城の湯栄館が地震の影響であんなことになり、数少ないランプの湯を続けていって欲しいです。
食事は揚げ立ての天ぷらも良かったが、漬物がとても美味しかった。5人が参考にしています
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ここで働いている人も、毎日ここに入りに来る人も、みんな気さくであったか~いです♪
温泉自体はいたって普通ですが、すごく綺麗にされていて気持ちよく過ごせました☆ところどころに古さは感じましたが、そこは行き届いた清掃でカバー(グッド!)
食堂にはあの「喜久蔵ラーメン」が!
けっこう美味しかったです♪
あと、鍋焼きうどんがめっちゃおいしかったです(^^)
リピート確実の施設でした☆5人が参考にしています
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新潟県は粟島にある唯一の温泉施設です。
アクセス手段はフェリーもしくは高速船。
建物は新しく、男女別の内湯と大広間(休憩所)があります。
食事施設はありません。
表示を見る限り、温泉は加熱有りの、循環・足し湯は無いようです。
透明なすごくしょっぱいお湯。ナトリウムが多いため、さすがに温まりは方は良い感じ。
温度もちょうど良く、気持ち良かった~。
内湯のみですが、目の前の漁港(?)を挟んで日本海が広がっています。
※ただし外を歩いている人がいたら見えてしまいそう~。
スーパーもコンビニもない小さい島で、立派な温泉施設だと思います。
1人が参考にしています
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俗世をしばし忘れ、開放感いっぱいの山奥ならではの風呂が満喫できる温泉、蓮華温泉は素晴らしい。ここでは自然との一体感を味わいながら湯あみができる。
湯守人さんの意見に同感です。
こういった秘湯において、水着を着用したり、ましてや服のまま入浴するなど、とんでもない行為です。欧米などでみられる温泉の入り方と混同なさっているのでしょうが、日本における混浴は立派な文化であり、日本独自の精神文化としても守られるべきものです。それはさておき、山懐に抱かれ、都会の喧噪を忘れ、のびやかなる精神をとりもどすべき場所にきていながら、心構えが未熟なまま、自然のよいとこどりをしようとする行為や考えは改める必要があると思います。
私が宿の窓から外を眺めていたら、野天風呂に向かう一人の男性は、風呂への道へ向かうまえに、手を合わせ、一礼してから歩きだしました。自然を尊び謙虚に接する姿こそ、古来より日本人がもちあわせてきたものです。こういったスピリチャルさを、いちまでも失わずにいたいものです。4人が参考にしています
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某掲示板で、越後湯沢の旅館の中でご飯で選ぶなら花月、とあったので行ってみました。
が。
あんまり。。
どれも味付けが濃くて(内陸だからしょうがないのかもしれないけど)
酒の肴にはいいだろうがそれにしては量が多い。
1部屋5人で行って2万越えだったので、
とても期待して行ったのですが。。。。。。
でも!!
スタッフは皆人が好きそうな感じでとても好感度高し。いつでも笑顔です。特に女性。
(↑コレは本当に特筆すべき点)。
また、館内もきちんと清掃されている感があります。
お風呂は普通です。
露天も景色が楽しめるわけではありません。
なので、何よりもスタッフが感じのいい旅館がいい!
って人にはおすすめです。
スタッフ★6、料理★2。3人が参考にしています
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8月15日、訪れた。ここは黄金の湯から12分ぐらいのところにある。吊り橋を渡ったところから案内板に従って谷底に下りないといけない。それを見逃すと辿り着けない場所にある。
ここは混浴である。男女べつの脱衣場があるのだが、湯船は一つしかない。しかし、白濁の温泉で、入ったが最後先ず見えることはないのがいい。ぬる湯で長湯が楽しめる。ここには洗面器が準備されていて、先ず、体を洗って湯船に入るようになっている点がいいと思った。
ところが、若い女性で水着着用で温泉に入る人がいた。やはり共同湯だけに清潔にするのが温泉をたしなむ人の鉄則だと思う。湯着を身にまとった年配の女性は、上手に体を洗ってから湯船に入っていた。そこにたしなみを感じたのは私だけではないと思う。
ここですごく残念だったのは、不届きな奴がいて女性が入浴するのをぶしつけな目で長時間見ていたこと。さりげなく目をそらし、安心して女性が入れるようにするのがマナーなのに、それもできない。こんな男は露天風呂に入る資格がない、と思ったものだ。3人が参考にしています
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8月15日、訪れた。燕温泉街の端から徒歩3分のところにある。男女別の湯船に脱衣場が備わっている。
白濁の源泉掛け流し。硫黄泉特有の臭いが近づくにつれ鼻に付く。湯船は結構広く、ブナの大木の下にあるのがなんとも風情がある。
難点は、湯船に入ろうにも体を洗うことが出来ないことだろう。汚れたままの体で入らざるを得ないのが、どうにも気になる。酸性が強いので、細菌は心配ないというのだろうが、燕温泉の名所だけに、洗面器の一つや二つ、準備してあってもいいのではないか。そんな配慮も必要ではないかと思ったものだ。7人が参考にしています
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混雑度は低かったです。
お風呂は小さめ、温度は高めでした。
風呂の窓の外に見える森の景色が
田舎に来ている気分満点にしてくれ、
気分いいです。
夏ですが、湯あがりもサッパリしていました。3人が参考にしています



