温泉TOP >長崎県 >長崎県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >47ページ目
-
掲載入浴施設数
22953 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15154 -
温泉口コミ数
163237
長崎県の口コミ一覧
-

今、自然主義というか、原点回帰というか、この形式の小規模旅館がとてもはやっているような気がするのですが、その中でもこの旅館は、面白いところです。女将さんのキャラクター、その他、茶色の温泉の泉質などとても気に入ったので、毎年一回は訪れていますよ。
7人が参考にしています
-

あまり期待していなかったせいかお部屋も広く、無駄なものを一切省いたって感じでした。お風呂も露天風呂と内湯の温度が違ううので楽しめたし、お料理もまあまあでした。値段を考えれば、とてもいいところだと思います。
1人が参考にしています
-

島原市街地から少し離れた島原外港の近くにあるホテルで、島原温泉の他のホテルと異なり高台にあるため、その分だけ客室やお風呂からの有明海の眺めがよいホテルです。
温泉は、今年春から引き始めた島原温泉の新源泉だそうです。以前の島原温泉は、無色透明無味無臭で飲泉も可能なきれいなお湯だったのですが、新しい源泉はカルシウムが多く含まれているため、薄茶色の析出物が湯口や浴槽の縁に大量に付着し、湯の表面にも大量に温泉成分が浮遊していました。加水なし、循環・加温・消毒ありとのことですが、消毒臭は感じられませんでした。いいお湯でしたが、カルシウムが多いせいか、キシキシした浴感でした。
浴室は「七万石の湯」と「岬の湯」があり、時間によって男女が変わるようになっています。年季の入ったホテルなので、浴室もそれは感じられます。どちらも内湯、サウナ、露天風呂がありますが、七万石の湯の露天は真湯になっていて温泉ではありません。内湯はどちらも浴槽が2つに仕切られていて、湯口から遠い方が温めになっています。岬の湯の露天風呂の湯は、内湯の温い方から引かれているのでかなり温くなっており、夏場は気持ちよいですが、冬場の入浴は厳しいと思われます。
(2006年7月入浴)5人が参考にしています
-

長崎在住なので基本的に長崎の温泉は日帰り利用ばかりです。5年程前から温泉にはまりだし、若くして趣味は温泉、陶器集め、といった感じです。今までには湯布院=玉の湯、狭霧亭、鹿児島=妙見石原荘、小田温泉=竹ふえ、藤もと、山しのぶ、他多数宿泊してきました。長崎で日帰り利用でオススメは雲仙=福田屋、莉園、小地獄、小浜=ゆのか、茜、といったところですが、特に福田屋とゆのかは時間帯によって貸し切りになる(自分だけしか入浴していない)ことが多く、数十回利用させて頂きました。福田屋の立ち寄り露天の特徴は700円という比較的リーズナブルな値段にして手入れされた樹木に囲まれて入る源泉掛け流しの濁った硫黄泉です。決して広くはないもののお湯の温度もいい具合に調節され、いつも入浴した後は満足感に浸って家路につくことができました。しかし!!先日入浴に伺った際に小雨がぱらついていたのですが、露天に続く急な階段で、見事にスッテンコロリン足を滑らせ転げ落ちてしまったのです。確かに「階段急ですので気を付けてください」の看板と手すりは設置してありますが、そんなことは焼け石に水な、みごとな滑り方!!いきなりのハプニングに何が起きたか今イチ解らず、はっと我に返ると家族湯を掃除中のおじさんが、「だいじょふねぇー、おじさんも良く落ちるんよ。怪我せんやったねー?」と案じてくれました。カッコ悪いー!と思いすぐに立ち上がって大丈夫ですと急ぎ足で入浴に向かったものの、左手首左足捻挫、右肘すりむきと軽傷。効能にあったっけ?と考えながら入浴すると、土曜という事もあってか5、6人が入浴していました。泊まり客と思われるお客さんが、「あいたー、血がでとる・・」と発言していました。話の内容を聞いてみると僕の少し前に落ちたようでした・・。帰りにじっと落ちた階段を眺めると、確かに落ちるよなあという造り。階段全体の素材を滑りにくいもので覆うか、せめて先端部分に滑り止めを付けてくれないと、今度から怖くて行けません!!老人が落ちたらどうするんですか?お気に入りの温泉だっただけに残念・・。オーナーさん、転ばぬ先の杖ですよ。どうかよろしくお願いします。
2人が参考にしています
-

水槽が並んでいると思ってください。
なんせ相手は生き物ですからガラスの部分にいるとはかぎりません。隣の水槽に見えたりします。
大浴場の浴槽が広くて浅くくつろげそうなのに水槽って・・・
明るめのタイルでデザイン壁画の方がよっぽどいい様な・・・
海が近くにない子供は喜びそうですね?3人が参考にしています
-

源泉の浴槽は臭う。檜にセメダイン?
前出投稿にもある様に軽くガソリンに近いようなとにかくいい匂いではないんです。
他にも2,3ありますよ。
露天はガラスの壁の為、夜は内湯の中がガラスに映り、
景色なんかは感じられません。ぜひ、昼に・・・
景色は下が盆地?って感じで家も数件見えます。
真下には開墾途中の土とブルドーザーも見えます。
休憩スペースも木の円状の5,6人座れる様な椅子が3,4個あった様な感じでゆっくりくつろげる感全然なし。
宿泊施設は新設・黒川紀章ということもあり人気です。6人が参考にしています
-

泡湯つき内湯と露天は階が違います。
内湯は室内が熱いです。
一度着替えてエレベーター・階段で露天にむかいます。
ぬるぬるのお湯です。
施設入口に飲泉の汲み場があり持ち帰ったのですが
浮遊物の膜がはり飲めなかったんです。
温泉の効能ですね・・・3人が参考にしています
-

露天は丘と海が見え爽快。風が強いと寒いかも・・・
内湯には鳩が入りこんでいたり。
泡湯は止めてました。
食事入浴の料理はボリューム満点。入浴はしおさいの湯→食事はくじゃく荘というお客さんが結構いました。
個人的に味はこれといって感。
お湯は循環では?(かけ流しと聞いてましたが)かけ流し+循環なのかもしれません。
施設はホテルに近いですよ。1人が参考にしています
-

立ち寄りで利用しました、1,575円。
お風呂は内湯だけで、約3mx18mくらいの横長の湯舟ひとつで、ちょっと物足りない感じはしますが、、、、お湯はすんごく良い感じです。
テーマパークのおまけというよりも、温泉だけでも十分に満足できるほどのお湯かと思います。
ナトリウムーカリウム中性塩化物泉とのことですが、ただものではありません。溶存物質量約11.5g/kgと高張性で口につくと塩っぱい味がします(加水無し、塩素無しのようです)。ひたひたとかけ流しされています(約100L/分だったかと思います)。マンガンや鉄分のせいでしょうか、湧き出し口では透明なお湯が、空気にふれると茶色のにごり湯になっています。約30℃くらいの冷泉とのことなので、加温はしているかと思いますが、大陸系の観光客が多いせいでしょうか、お湯はややぬるめなので、日本人にはゆっくり長時間つかることができそうです。
茶色のリ湯はにごり湯は、あまり経験が無かったので、とっても感動しました。からだがあたたまり、疲れがとれるような感じ。高張性といっても、湯上がりは肌がべたつくことも無く、さっぱりした感じでした。
強いていえば、湯舟をいくつかに仕切るなりして、お湯に温度差をつけるとか。やっぱり檜なりの木製の湯舟や、また無理をいえば露天があれば充分に五つ星なんですけど。(今月、改装するとのことですが、、)
ハウステンボスそのものは、どうしても退屈な印象があるかもしれませんが、温泉に興味のある方は、ここも訪問されてはいかがでしょうか。パーク内のホテルに宿泊しても、再入場券を宿泊ホテルから発行してもらえば、夜でも園内ホテル受付(ハウステンボスジェイアール全日空ホテルのすぐ近く)からバンで園内のホテルまで送ってもらえますよ。1人が参考にしています
-

あまりの感激に評価を忘れてました・・5点でも足りないくらいです!
0人が参考にしています



