温泉TOP >長崎県 >長崎県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >46ページ目
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長崎県の口コミ一覧
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他の口コミの方の評価の辛さに驚いた。温泉旅館は泉質が命である。ここも、温泉ホテルと名づけているから、辛さは甘受しなければならないのかもしれない。でも、私が大雑把なのかも知れないが、慰安旅行なら「良かった」で済む範囲かもしれない。2回も行った割には、肝心の温泉の記憶が余りない。でも広大なロケーションと、気楽に寛げる旅の宿としての記憶は悪くなかった。食事、応対も平均点はあったと記憶している。平戸は鯛茶漬けやカスドースなどうまいものにはことかかない。昔はフェリーでの往復であったが、橋(平戸、生月の)ができてからは、川内峠の絶景も、生月島の鯨やキリシタンの哀しい歴史や美味しい、とびうおラーメン(魚で出汁をとった・・別名だったかも)の塩味も手軽に満喫できる。気に入らなかった方には、心ゆくまで当温泉の辛口の口コミをご覧になって、対策を練って満足していただく以外にないのではと思う。温泉は心豊かになるために行くところです。それにしても、クレームをつけても知らん顔の良心が感じられない宿泊所は別ですが。
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雲仙の大型ホテルは一応泊まった。今年は雲仙観光ホテルのシャレー様式の高い天井のレストランで食事をいただき日帰りとなった。近所でビリーバンバンの演奏会が開かれていた。
日本の国立公園第一号の雲仙の中で、やはり一番印象に残ったはこのホテルである。応対、部屋、泉質、食事すべてにおいて平均点以上の雲仙を代表するホテルである。雲仙で泊まったホテルは、すべて長崎出身者の幹事がいる間に行った慰安旅行なので、繊細なチェックはしていないが、広大なロービーでのお迎えやお見送り、大宴会場での山海の珍味には、これでもいいかという気分にさせてくれる。内風呂も露天も広いし、地獄ほど白濁はしていないが、硫黄分がつんと鼻をつく匂いは、隣接する硫黄谷で行われた江戸期のキリシタンへの責め苦と異なり、この世の極楽を味あわせてくれる。雲仙市へのルートは愛野展望台から橘湾の絶景を見ながら、湯太夫が管理した温泉町、小浜から入るルートがお気に入りである。ナビの最短ルートは最短であったが、気分が悪くなるほどのヘアピンカーブの連続なので、使用されないほうが無難である。3人が参考にしています
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脱衣所は少し狭く感じます。
内湯は少しこじんまりですがまあまあ満喫できます。
場所が場所なので地元のお客さんのみなのではないでしょうか?
おすすめは休憩所が貸切状態?なのでは
帰りにはカキを寄り道して食べました。2人が参考にしています
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リニューアルされてから結構評判はいいですね。
お風呂自体は仕掛けもなく、ただ浴槽の種類があるだけです。
温泉併設のホテル宿泊でしたがお風呂は近いし部屋も結構ゆったりで満足でした。
朝・夜の湯あがりの休憩所もゆったりとできたし・・・
料理も品数があり、格安プランでしたが大満足。
温泉としては標準点ですが
コテージのムカデ等は仕方がない様な気もします。
自然の中なのですから、ココに限らず、九州の夏はムカデは結構あたりまえではないのでしょうか?
宿側のチェックも必要ですが宿泊される側も心構えが必要だと思います。2人が参考にしています
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いい宿の会という割引券をもらったので行きました。部屋が古いのはご愛敬である程度予想していましたが、(おもったよりはひどくなかった。)驚いたのは夕食!平戸の海の幸を味わえるかと思いましたが、何を食べてもいまいち。これでは一昔前の修学旅行です。そこそこに引き上げました。
さらに驚いたのは翌日の朝食です。30年前の旅館ですか?口に合わず食べられるものが何もない。ご飯の炊き方も微妙な感じで元気がなくなりました。あと、立地上皆車で行くと思いますが、平戸の中心街からはかなり離れています。車でも結構かかり出歩くのが面倒です。ホテルの周りにはコンビニ等一切なく、ホテルの食事が口に合わないので何か買えないかと思いましたがむりでした。
あと、風呂も作りが古く、快適感は全くありません。
眺めはまあまあでした。目の前は海水浴場で景色はよいです。夏にマリンスポーツに行く人が泊まる宿だとおもいました。間違っても温泉目当てに行ってはいけません。9人が参考にしています
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予備知識無しに、旅行中携帯で検索して利用しました。外にある足湯が濁り湯でしたので期待して入浴しましたが、何処を探してもそれらしき浴槽がありません。温泉浴槽と書かれている浴槽も無色透明でした。
書き込みを見る限りでは、以前は濁り湯だったようで残念です。4人が参考にしています
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細~い道を通ってたどり着きました。
露天風呂の景色は最高です。
ドームサウナ・薬草サウナ全部しました。これは、日本で他に出来る場所ってないのでは…?珍しいサウナです。終わってからも体がず~っとポカポカしてます。通いたいです。ただ、金額があと少し安ければさらに通いやすくなると思います。12人が参考にしています
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ここ雲仙。湯煙りが絶え間なく立ちのぼる荒涼たる雲仙地獄を中心に温泉街が広がる。その一角に建つ「宮崎旅館」。近代的な建屋の中にも和風の趣きを見せる落ち着いた佇まいで旅情をかきたててくれる。
館内は少々老朽化も目立つが、ロビーなど小洒落た雰囲気で清楚にしつらえてある。この宿の魅力である手入れの行き届いた見事な日本庭園は、殺伐とした雰囲気で湯の香漂う地獄に周囲の山々とが絶妙に調和。その景観は何とも風情があり素晴らしい。
通された客室は10畳程に広縁付きのスタンダードタイプ。室内はシンプルな造りの中にも和の気品が漂う。やはり一押しは眺めの良さである。雲仙の大自然を借景に庭園を見下ろす景観が居ながらにして楽しめる贅沢さは、くつろぎ心を満たしてくれた。
温泉はご存知硫黄泉。薬湯とたたえられる地獄から直接源泉を引き込んでおり湯量も豊富。掛け流しの白濁りした湯が注がれる。開放感ある大浴場はスペースもゆったりで広々としている。屋外には風流な岩露天。ともども自然を眺めながらの入浴は爽快そのもの。温泉情緒を満喫できた。
客室で戴いた食事は、季節感あふれる地の素材と有明海で捕れる珍味に海の幸とを調味した会席膳。洗練された味付けなど料理自慢の宿らしく趣向を凝らした内容は評価できる。「湯が新鮮なら料理も新鮮」といった感じで美味しく戴けた。
伝統の中にもモダンな感覚を取り入れており老舗の風格も感じさせられる。温かなもてなしときめ細かなサービスも行き届いていた。宿泊料金もリーズナブル、内容的に満足できた。周囲は自然の宝庫。また機会があればツツジの咲く季節に訪れてみたい雲仙の良宿である。3人が参考にしています
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本日、行ってきましたが、案内によると「現在、温泉の量が少なくなっているため加水・加温で対応中。今後については、調査・検討中のためご了承ください」とのこと。唯一の源泉かけ流しの湯も、銭湯の湯と同じ感じであり、銭湯以上に塩素臭く、大変がっかりしました。また、露天風呂を含めた全部の湯船が塩素消毒済みで臭いがきつ過ぎ。温泉が出ないのなら、循環式から真水の加温式として、一つの湯船だけでも加水・加温・塩素消毒なしの純粋なかけ流しとした方が良いのではないでしょうか?
8人が参考にしています
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