温泉TOP >長崎県 >長崎県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >46ページ目
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長崎県の口コミ一覧
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予備知識無しに、旅行中携帯で検索して利用しました。外にある足湯が濁り湯でしたので期待して入浴しましたが、何処を探してもそれらしき浴槽がありません。温泉浴槽と書かれている浴槽も無色透明でした。
書き込みを見る限りでは、以前は濁り湯だったようで残念です。4人が参考にしています
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細~い道を通ってたどり着きました。
露天風呂の景色は最高です。
ドームサウナ・薬草サウナ全部しました。これは、日本で他に出来る場所ってないのでは…?珍しいサウナです。終わってからも体がず~っとポカポカしてます。通いたいです。ただ、金額があと少し安ければさらに通いやすくなると思います。12人が参考にしています
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ここ雲仙。湯煙りが絶え間なく立ちのぼる荒涼たる雲仙地獄を中心に温泉街が広がる。その一角に建つ「宮崎旅館」。近代的な建屋の中にも和風の趣きを見せる落ち着いた佇まいで旅情をかきたててくれる。
館内は少々老朽化も目立つが、ロビーなど小洒落た雰囲気で清楚にしつらえてある。この宿の魅力である手入れの行き届いた見事な日本庭園は、殺伐とした雰囲気で湯の香漂う地獄に周囲の山々とが絶妙に調和。その景観は何とも風情があり素晴らしい。
通された客室は10畳程に広縁付きのスタンダードタイプ。室内はシンプルな造りの中にも和の気品が漂う。やはり一押しは眺めの良さである。雲仙の大自然を借景に庭園を見下ろす景観が居ながらにして楽しめる贅沢さは、くつろぎ心を満たしてくれた。
温泉はご存知硫黄泉。薬湯とたたえられる地獄から直接源泉を引き込んでおり湯量も豊富。掛け流しの白濁りした湯が注がれる。開放感ある大浴場はスペースもゆったりで広々としている。屋外には風流な岩露天。ともども自然を眺めながらの入浴は爽快そのもの。温泉情緒を満喫できた。
客室で戴いた食事は、季節感あふれる地の素材と有明海で捕れる珍味に海の幸とを調味した会席膳。洗練された味付けなど料理自慢の宿らしく趣向を凝らした内容は評価できる。「湯が新鮮なら料理も新鮮」といった感じで美味しく戴けた。
伝統の中にもモダンな感覚を取り入れており老舗の風格も感じさせられる。温かなもてなしときめ細かなサービスも行き届いていた。宿泊料金もリーズナブル、内容的に満足できた。周囲は自然の宝庫。また機会があればツツジの咲く季節に訪れてみたい雲仙の良宿である。3人が参考にしています
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本日、行ってきましたが、案内によると「現在、温泉の量が少なくなっているため加水・加温で対応中。今後については、調査・検討中のためご了承ください」とのこと。唯一の源泉かけ流しの湯も、銭湯の湯と同じ感じであり、銭湯以上に塩素臭く、大変がっかりしました。また、露天風呂を含めた全部の湯船が塩素消毒済みで臭いがきつ過ぎ。温泉が出ないのなら、循環式から真水の加温式として、一つの湯船だけでも加水・加温・塩素消毒なしの純粋なかけ流しとした方が良いのではないでしょうか?
8人が参考にしています
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今回宿泊して温泉も利用しました。
雲仙観光ホテルは以前に2回泊まった事があって、レトロな
雰囲気がお気に入りでした。
その印象があって、しばらく行ってなかったけど今回また
来訪。
正直 以前来たとき温泉の印象は薄かった...
(その時はそれほど温泉に興味がなかったせいもあるけど)
雲仙のパンフみてもここの泉質については別に良いとか
なんにも書いていない。
温泉よりも洋風ホテルの雰囲気とか食事とか、そういった
ところに重点を置いていると
今回も温泉はそれほど期待せずに行きました...
しかし、以外にもホテルの温泉 良かったんです。
濃縮温泉のおかげで長年のアダルトニキビは撲滅して
いるんですが、ここの温泉で更に良い状態になりました。
酸性含硫黄-アルミニウム-硫酸塩(硫化水素型)硫黄泉PH2.0
と日本温泉協会の説明が貼ってあり。
お湯も酸っぱい。
今までもっぱらアルカリ泉で、濃縮温泉も静岡のアルカリ泉
、霧島の硫黄泉は肌がボロボロになったし、合わなかったら
どうしよう!?
とおそるおそる少しだけ顔にかけたら、お肌がキューっとなる
感じで、なんか直感的に「いい!」と感じて、それからは
バンバン入りました。
次の日の肌はツルピカー!
酸性のせいかアストリンゼント引き締め効果もあり
毛穴もキュッ
すごくよかったです。久々のカンドーものの泉質でした!
雲仙の温泉って枯れるとか言われているし、今回もたまたま
雲仙が空いていたので泊まったので、他に比べると
人気はイマイチのようですが、見直しました!
雲仙は泉質はバラエティなく酸性硫黄泉みたいですが、他の
泉質自慢のお風呂も是非試してみたいです。
(今回はお天気が悪くホテルの温泉オンリーでしたんで)
浴槽はごく普通 広くはなく カラン6箇所くらい
お湯は結構熱め(表示によると42℃)少しグリーンがかった
乳白色 源泉の温度が高いので加水してあるそうです。
ゆるやかな掛け流し。
露天はなく外に小さな庭園があって風呂から見える程度。
ホテルのお風呂にしては豪華さはあまりない。
バスタオルとタオルは入り口に置いてあり使いたい放題。
ホテルのランチ(1000円から)もコース料理もおいしかったし、
女性には特におすすめです。料理はかなり低カロリーっぽく
時代を反映してか野菜などをふんだんに使っています。
コース料理のお皿にオイルがべったり残ってる
「あーおいしいけど これだけアブラつかってりゃああたり
まえだよなー カロリー高いんだろうなぁ...」
というのが無かった。
ホテルにあった2004年の掲載雑誌を見たら、味は凡庸とか
けなされてましたが、私はかなりおいしいと思いましたヨ。
雲仙の町の観光自体は頑張っているけど、もうちょっとなぁ...
とも思います。
いいお湯なんだから...
温泉泉質・効用についてもっと詳しく各宿泊施設ごとに出す
とか、濃縮温泉を販売するとか、今風なのやってほしい。
温泉の化粧水とか石鹸はありましたが...化粧水は試したけど
それ程特筆すべきものでもないし、値段が高いですね。
水マニアの私にとっては水はそれほどまろやかでキメが
細かいものではありませんでした。悪くはないんだけど。
日本温泉協会の証明(更衣室に表示)
源泉名:お糸地獄
自然湧出 94.0℃ 毎分35L
酸性含硫黄-アルミニウム-硫酸塩(硫化水素型)硫黄泉
PH2.0 引湯距離:499m 完全放流式 加水あり 加温あり
注入温度:73℃ 浴槽温度:42℃ 入浴剤なし 消毒なし7人が参考にしています
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格安なプランで宿泊したにもかかわらず、狭いながらもおしゃれな民芸調の部屋に貸切風呂、ステーキやふぐ刺しの出る食事、愛想のいい従業員の皆さんと、すこぶるコストパフォーマンスが高い、大満足できるお宿です。
肝心の温泉は、貸切風呂(溶岩の湯を予約)、露天風呂とも白濁した強い硫黄臭のする、インパクトの強いもの。自分の体験履歴では万座温泉に通じる、すばらしいものでした。偶然にも、夜の「せせらぎの湯」、朝男女が入れ替わって入った「さえずりの湯」とも自分ひとりだけの貸切状態だったのでさらに落ち着いた気分で入れました。
ほかの方が書いているとおり、露天風呂までの経路は複雑で、階段も急ですので、雨の日は特に注意が必要です。自分の宿泊時も小雨で危うく滑り落ちそうになりました。
なお、内湯は諸事情により「柚子湯(沸かし湯)」です。1人が参考にしています
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GWに宿泊しました。
部屋も食事も温泉もサービスもとにかく素晴らしい!
部屋は広すぎるほどで、お庭も美しく、お風呂も良かったです。
特に食事が絶品で、旬の何気ないものを絶妙な加減で(味であったり、ゆで・やき加減であったり)出してくれました。
たとえば、筍など、こんなに美味しいんだ!を感動しました。
客室係りの方も気配りが行き届いており、何より家に帰った際に
サンキュー葉書が届いていたのにも感服しました。
今まで有名な旅館に色々宿泊しましたが、NO.1です。
一人5万くらいはするのですが、その価値はあると思いました。
因みに今まで九州で宿泊した旅館は、鹿児島・妙見:石原荘、由布院:無量塔、玉の湯、亀の井別荘、天草:五足の靴、佐賀:扇屋、唐津・洋々閣など、皆よい旅館でしたが(いまいちはあえて記載しません!)その中でもダントツでした。1人が参考にしています
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宿の雰囲気、お料理、お風呂、従業員の方の対応、
とてもよかったです。
カップルなど少人数でのんびりするのにぴったりです。3人が参考にしています
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宿の横には泉源からの湯気が立ち上っていて温泉宿の雰囲気十分です。中にはいるとどっしりとした3階建ての立派で飴色のいい色となった木の造りで照明は柔らかく非常に落ち着いた気持ちになります。温泉の泉質は近くの雲仙の様な特徴には乏しいものの 貸し切り風呂が利用しやすく清潔な感じがしてゆったりとした気持ちで入浴ができました。食事はいろいろとかわいらしく研究もされており女房は大変満足していました。ただ最近感じることですが料金が高いとどこでも伊勢エビやアワビなどが並び見た目が豪華でわかりやすいのですが印象には残りません。今一歩の工夫を是非お願いしたいです。他の宿では感じなかったことですが 宿泊中は温泉につかっていなくても非常にリラックスができました。小浜温泉の持つ雰囲気なのかもしれません。またお伺いしたいです。
3人が参考にしています



