温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >258ページ目
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京都府の口コミ一覧
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温泉は至って普通。露天風呂やレストラン前の庭がきれいです。
2人が参考にしています
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京阪の神宮丸太町駅から鴨川を渡り、寺町通りを南に入ってすぐ、右手の路地を入ったところにあります。寺町通りに看板が出ていますので迷うことはないと思います。車の場合ですと、付近のコインパーキング利用となります。ちなみにこちらは先の3月に一旦廃業されまして、改めて6月から復活と「フェニックス」のようなところです。
脱衣所は京都式の「籠をロッカーに入れる」形式でして、ロッカーの高さが低いのでかさばる荷物は注意です。番台形式でして、担当のおばちゃんが話し上手で、流れているテレビの内容を中心にあれやこれやと面白いトークを展開していらっしゃいました。お客さんも多めで賑わっています。よしよし。
お風呂は狭いながらもあれこれと内容豊富でして、水圧系に主浴槽浅深、電気、水風呂と続きまして追料なしのサウナが2種類(スチームとドライ)。あとはバイブラ兼入浴剤の浴槽もあります。水風呂は2~3人用ですが、他は1人用かな、とにかく小さな浴槽がぎっしりといったイメージです。カランシャワーも必見でして、スペースの都合で横幅が狭くなっていますので、どうしても詰めた印象があります。なんか「カランのミニチュア」を相手にしているような感じで、まあ混雑しているわけでもなかったので特に問題はありませんでしたが、ちょっとガリバー気分に浸れました。
湯質ですが、地下水使用でしょうか、くっきりと甘口の味がするお湯で、かなりの高温になっています。44~5℃といったところ。入浴中はそれほどでもなかったのですが、湯あがり後の肌からはくっきりとした塩素臭が感じられたのが残念。ここで1つ減点といったところです。あと、不思議とカランの湯は石鹸の泡立ちが凄く、特に軟水とは書いていませんでしたが、ひょっとすると天然の軟水かもしれません。
狭いながらも内容的には充実した町の銭湯さんです。御所の散策の帰りとかに一風呂というのも乙かなと思います。特にサウナ党にはお勧めできると思います。0人が参考にしています
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河原町丸太町交差点を1筋東に進んだところの北側にある銭湯さんです。ここの玄関にある「ゆ」の看板は一見の価値ありです。色々とやっていらっしゃるのでしょう。
番台形式でして、かなり古い町屋を銭湯さんにしたのでしょうか、脱衣所まわりはとてもクラシックな雰囲気です。備品もかなり年季が入っていまして、ロッカーは木製の籠を入れる京都式のタイプですが、扉にすりガラスが仕込んであって、中が見えるようになっています。天井には大きな扇風機がつりさげられていまして、回転が微弱なため弱い風ですがさわさわと届きます。とは言いましてもこの扇風機、なぜか女湯側にオフセットされているような。あと、アクアリウムの水槽もありました。
浴室は手前から水風呂、浅風呂、深風呂、ジャグジー、入浴剤バイブラと続きまして、奥にはガラス張りのミストサウナがあります。それぞれの浴槽のサイズは小さめでした。ここの主浴槽への湯の投入の方式が変わっていまして、3段の階段を駆け下りてくる形式なのですが、段の壁面が竹筒だったり板だったりで処理されていまして、浄化作用を狙っているのでしょうか、かなり存在感あるオブジェとなっています。
こちらのカランですが、石鹸の泡立ちが大変よく天然の軟水か何かでしょうか。びっくりするほど泡泡になります。生石鹸を持って行かれることをお勧めします。2人が参考にしています
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百万遍の交差点から北西に入ったところにある銭湯さんです。近くにビートルズ好きには有名なRINGOなるバーがありまして、こちらもその影響を受けているのかジョンとヨーコのポスターやらマリリン・モンローやら何かとにぎやかです。そうそう、番台式の受付でして、番台内男湯側では大将がせわしなくお客の面倒を見てくれます。ロッカーは籠を入れるタイプ。脱衣所にはサンマガジャンプがたくさん置いてありまして、毎週通えば買う必要がないのも嬉しいです。
浴室は右サイドに入浴剤、電気、主浴槽深浅(気泡系兼用)、最奥にサウナと水風呂があります。塩素臭少なくさっぱりした印象の湯で、コンディションはいいと思います。天井付近には赤い鶴のモザイク画がありまして、これは見事ですね。
人通りの多い一画にありまして、学生さんから高齢者まで客の出入りがひっきりなしでした。その中で大将があれこれと動き回っていまして、いい感じに雰囲気を作ってくれていました。いつまでもいい湯を続けていってもらいたいなぁと思います。2人が参考にしています
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東山東一条の角を西に入りまして、1つ目の信号を右に行くと5mほど。京大の真ん中にあるような銭湯さんです。番台式の受付で、ロッカーは京都式の籠を入れるタイプ。大きな扇風機がブーンと空気を撹拌してくれていました。
浴室は白を基調にマルーンのアクセント。浴槽の外壁はサツマイモの色とモダンな雰囲気を醸し出しています。中央に主浴槽浅深と気泡の複合浴槽。温度は高めで塩素臭は普通レベルです。脱衣所側に入浴剤。この匂いがかなり強く、浴室全体を支配していました。あと電気風呂があります。狭いのですがカランの数は充実していまして、20~30はあったと思います。ちょっと左に張りだしたゾーンには水風呂と追金なしのサウナです。
普通によくできた銭湯さんという印象で、学生さんやら地元の高齢者やらでかなりの賑わいです。近くに御用の際は是非どうぞ。3人が参考にしています
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東山近衛の交差点から南に2ブロックほど進み、東に入って100mほど行くと看板が見えてきます。入り口は路地を90度北に曲がった東向きになります。ちょっと分かりにくいところです。
オーソドックスな京都式の銭湯さんでして、番台形式。ロッカーは籠を入れるタイプで筵敷きの床です。山の写真が飾られていました。
浴室は中央に主浴槽浅深、ここの上からの湯吐きが見事な噴水形式でして、ビードロをひっくり返したような切れまない噴水になっています。ちょっと風流です。温度は高め。塩素は少なめです。他に脱衣所側にせり出してぬるい入浴剤、サウナに水風呂に電気となっています。
昔の面影を残しつつリニュアルされているのでしょう。懐かしさもあるのですが、古さはまったく感じさせません。あと、床の掃除が徹底されているのかピカピカ。滑るような感じは一切なかったのは感心です。客層は京大生+地元の高齢者といった感じで、脱衣所トークも独特でした。0人が参考にしています
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市バス近衛通のバス停から近衛通を東に、付きあたりを右に曲がると出てくる町の銭湯さんです。このあたりは京大の学生さんが多いので銭湯のニーズが大きいところだと思います。ちなみに斜め向かいの定食屋さんは安価でおいしいです。
フロント式で明るい、ビル型銭湯さんのような形です。ごく簡単なロビーがあります。脱衣所はノーマルロッカーで、籠を入れている人そうでない人半々くらい。
浴室は幅4mで奥行き12mくらいです。この幅に浴槽と洗い場2列を並べますのでかなり狭く感じます。壁やカラン回りにステンレスの意匠を施していまして、さながらブレードランナー的です。浴槽の種類は電気、トルネードエステ、主浴槽深浅、季節の入浴剤、水風呂、追金なしのサウナです。中でもトルネードエステは変わり種で、水深110cmほどの1人用の浴槽ですが、ボタンを押すと洗濯機の中にいるような水流が身体を襲い、ダイエット効果を狙っています。地下水を用いているのかな、舐めてみますと甘口に感じる湯で塩素臭は少なめです。
最近リニュアルされたところらしく、スペース面の限界はあるもののサービス精神旺盛な浴槽の数々だと思います。気持ちよくさっぱりできますのでお勧めです。0人が参考にしています
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施設は銭湯タイプというより純粋な銭湯ですね。
施設も後から温泉がでたので奥に増築した感じでしょうか。銭湯エリアの奥に温泉の浴室がある感じです。
温泉浴槽は内湯・露天各1つで露天も屋根があって殆ど内湯と変わらない感じでした。
温泉は良く温まる塩系のお湯で、色は茶褐色でいかにも効きそうな感じがして良い施設でした。0人が参考にしています
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六波羅蜜寺の南にある銭湯さんです。大黒湯から行きましたので、そのまま東に進んで適当に南に行きますと1本目を左右にきょろきょろすると見えてくるはずですが…青いビル型銭湯さんで、銭湯に多い風呂の種類を書いた看板サインを掲示していなかったので一瞬分かりませんでした(笑)。きちんとのれんが出ているのでよく見ましょう。
新しく改装された青いビル型銭湯、なのですがなかなかクラシックなところもあります。男女別の入り口でして、番台につながっています。脱衣所は小さめでロッカーに籠を入れる京都式のタイプ。籠は昔ながらの柳行李で常連さんは自分の名前の書いた行李があります。我々一見さんは番号のついた行李を使えば問題ありません。中央に椅子、男女仕切り側に長椅子がありまして、テレビはなし。代わりにラジオ放送が聞こえてきます。
浴室は天井の湯気抜きが高く、解放感があります。これっとビル型銭湯じゃなかった?。このあたりの構造はよく分かりません。内装は意匠めいたものはありません。男女仕切り壁に沿って入浴剤(じっこう)、電気、主浴槽深、水圧系2種(座浴・寝浴)、奥にサウナ、外壁側に水風呂です。カランは外壁側に2列です。お湯はさっぱりしたもので塩素臭少なめ、舐めてみると少々甘いです。
改装をしつつも古いものを残してくれていまして、それがゆえに我々も楽しめたりします。お湯の質も好みでお勧めできます。清水や六波羅蜜寺の帰りなんかに一風呂浴びるのもいいのではないでしょうか。2人が参考にしています
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京阪電車の清水五条駅の4番出口から川端通りの側道を北へ。1つ目の大きな角を右折してしばらく行きますと見えてくる銭湯さんです。2階は住宅っぽい外観となっています。入り口は男女別ですが、中でつながっていますのでどちらでもいいように思います。ただし、次の障子もどきのガラス戸は脱衣所につながっていますのでダウト厳禁。
番台でお代を支払いまして脱衣所に入ります。それなりに広さを確保していまして、ロッカーは脱衣籠を入れるタイプです。ただし、最近のものっぽいです。鍵はおしどり。備品としましては長椅子、奥にテレビ、手前に神棚。床は筵で冷蔵庫はFUJIでした。
浴室は男女の境に沿って浴槽が並んでいます。入浴剤に電気、座浴ジェットに浅バイブラ。主浴深に水(湯口は壷)、サウナに十字砲火のシャワーがあります。カランは外壁側に2列。塩素臭は少なめで舐めてみるとやや甘口です。湯温は深浴槽は44℃ほど。水風呂はキンキンで入浴剤は40℃程度と京都ではよく見かける構成です。天井付近に大がかりなアルプス高原のモザイク画がありました。
お湯がよく安心して入れる銭湯さんかと思います。駅からも近いですし、フラリと立ち寄るのにいいのではないかと思います。1人が参考にしています




