温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >260ページ目
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京都府の口コミ一覧
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街中のスーパーのすぐそばにあるスーパー銭湯。
お湯は少し濁った塩味のする本格的なもの。
全部の浴槽が源泉掛け流しってわけではないですが、源泉浴槽もありなかなかのものです。2人が参考にしています
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京都市内では、数少ない温泉施設であってなおかつかけ流し。
2つある源泉もブレンドして利用せず、それぞれ別々の浴槽
なっているのが評価できます。
写真は、露天風呂からの空です。
ブログ掲載しました。1人が参考にしています
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湯の花温泉、名前の印象は湯の花たっぷりの濃厚湯なのですが、意外にも淡白な放射能泉でした。内湯は深くて落ち着いたイメージ、露天は溜まり湯みたいになってしまっていてカルキ臭が残念なほどですが、それなりに眺めは開けています。全体として落ち着きが感じられるところで、板張りの廊下もシックでいいです。11時からの入浴でバイキングは12時からと画策していたのですが、生憎の満席で頂けず残念。先にバイキングを楽しんでからお風呂にすればよかったかもしれませんね。
1人が参考にしています
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タクシーの運転手さんの話によると、先に中庭のチャペルを造り、周りを囲むようにホテルを建設したそうである。
6人が参考にしています
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地下鉄烏丸御池駅から徒歩2分の開業3周年のホテルである。
JR東海ツアーズの手配でエコノミーツインという部屋で申し込んだが、エクストラベッドを使用するらしいということが後になって判明、戦々恐々としていたところ、9時までにチェックアウトしてくれればとグレードアップしてくれた。3階の部屋で、普段は結婚式の控え室に利用されている部屋か? トイレは2つあり快適だが、烏丸通りに面しているので車の騒音は夜遅くまで上がってきた。
ホテルの中庭にはチャペルがある。ホテルのエントランスからチャペルの半分が温室のようにガラスでカバーされているので、天気に関係なく式が挙げられる。
地下1000mから汲み上げた天然温泉のスパは13階にある。 会員制のスパなのでタオル大小はもちろん、サウナパンツ、ガウンまで揃っている。 温泉は循環されているので無色透明で軽い塩素臭があるが、よく温まる。
ラウンジでガウンを着て眺める東山も一興である。
含鉄ーナトリウムー塩化物温泉
34.6度 pH7.3 溶存物質 14380 カルシウム 811.7 マグネシウム 326.6 鉄(Ⅱ) 26.5 酸化還元電位 (ORP) 433 (2010.4.17)3人が参考にしています
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久美浜の国道178号線沿いにあります宿泊施設です。日帰りも積極的に受け入れてくれていまして、朝8時から夜9時まで利用可能です。何かと使い勝手がいいので、丹後半島の観光のついでにちょくちょく立ち寄っています。カニの季節と海水浴シーズンはそれなりに混雑します。ご注意を。
さて、ここはとても小さい内風呂とやたら大きい露天風呂という凸凹コンビになります。2種類の源泉がありますが、主はカルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉です。これが結構高温で、そのまま浴槽に投入されますから、内風呂の小さい浴槽はびっくりするほど熱いです。45℃ほどあるかなと。お湯が溢れて流れているところの床を踏んでも辛いですから相当のものかと(笑)。さすがに露天風呂の大きさだとそれほどでもありません。露店風呂は共産圏でよく見かけるような大きな銅像がありまして、山田某さんだったかな、大阪で事業をされて、その資金を使って久美浜で温泉を掘り当てたとか書いてあったような、ちゃんと読んでなかったのでごめんなさい。あと、温泉が崖を駆け降りて浴槽に入る滝のような演出がされていまして、これも見どころかなと。湯そのものは温度の他はこれといった特徴は感じられなかったのですが、一応かけ流しでしょうし、特に内風呂はフレッシュさ抜群かと思いますので根性決めてトライしてみてください。何はともあれ話のタネになるところかなと思います。0人が参考にしています
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京都の玄関口であります、京都駅の北側、「たわわちゃん」で有名な京都タワーの地下にあります公衆浴場です。料金は銭湯価格ではありませんが、ホームページからクーポンを印刷して持参すると割引が受けられます。早朝7時から夜8時までの営業だったと思います。
内容は「マイナスイオン水」を使った白湯の浴槽が1つと水風呂、サウナという簡単なものです。まあ地下ですしその点は仕方ないかと。主浴槽はかなり大きめでして、多少の人数で入浴しても大丈夫そう、ただお湯は消毒臭が目立ちましてバリューは少なめかと。水風呂は流しっぱなしの溢れっぱなしで気持ちよかったです。燃料代を考えると難しいかもしれませんが、主浴槽でこれだけの気前良さがあればなぁと思いました。
石鹸類があること、ドライヤー無料、タオルレンタル無料(バスタオルは有料ですが)、整髪料なんかもありまして、値段はそこそこするものの観光客がひと汗流したり出張で京都に来たビジネスマンなんかには使い勝手がいいと思います。わざわざ湯を目当てにとか、京都らしさを感じに行くようなところではありませんが、知っていると恩恵にあずかれるタイプの人もいるのではという感じです。5人が参考にしています
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ホームページに「3/28で営業終了」とありましたので、以前から興味があり訪問しました。館内の張り紙によりますと4/22から経営者を代えて再出発となるようです。名称や営業形態、日帰り温泉のことなど、不透明なことも多々ありそうですから、しばらくは静観したいところです。
さて、こちらはホテルの別棟に日帰り温泉とボウリングがあるみたいです。今回日帰り温泉のみの利用になりましたので、他のことはよく分かりません。よくある「ホテルの風呂を日帰り客に開放」というよりかは、最初から日帰りメインになっているような浴場です。スーパー銭湯ほどはアミューズメント性はありませんが、温泉を用いた様々な浴槽があります。源泉は第1・第2とありまして、第1は単純泉、第2は重曹泉かな、どちらも肌がつるりとしてきます。どの浴槽にどのタイプの湯が使われているとか、カランも温泉と水道水の2タイプがあるのですが、どのカランガどのタイプかとか、一目で分かるようになっているのは嬉しいですね。ただ、2つの源泉の性格が似通っていることもあって、「2種類あるぞ」という感銘に乏しいのが残念なのと、やはりどの浴槽も消毒の臭いがしています。その点は残念です。
湯量次第かなとは思いますが、源泉のまま楽しめる簡単なかけ流しの浴槽があれば面白いのではないかと思います。もともと京都は温泉に恵まれている地域とは言えませんし、少しでも「本格派のにおい」がしましたらそれなりに引きができるのではないかなと。1カ月弱の簡単なリニュアルになるみたいですが、次の動きに期待しようかなと思います。0人が参考にしています








