温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >256ページ目
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京都府の口コミ一覧
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京都駅での時間調節などに便利。
使い勝手はよいと思う。
24時間営業ならさらによかったのだが。5人が参考にしています
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近くにある穴太寺の特別拝観にあわせて宿泊しました。土曜日に泊まったので混んでいるかなと思いましたが、さほどでもなく、ゆったり過ごすことができました。
施設はやや古びたところもあります。HPを見ると新しく豪華な部屋もできているようですが、私たちが泊まったのは並みの客室で、廊下や部屋の鋼鉄製の扉などに古い雰囲気が染み付いているように感じられました。けれども扉を開けると、部屋の中はリニューアルされていて、ややほっとしました。結局、部屋はとても清潔で快適に過ごすことができ、この宿を選んでよかったと思いました。なにせ、湯の花温泉の他の宿は高い宿が多く、この宿なら2泊できるほどですから。
お湯については他の方々の口コミどおり、特徴がほとんどなく、放流式でもないので、温泉らしさを楽しむというわけにはいきませんでした。その点はやや残念です。
この宿で特筆すべきは「野菜」です。自家農園をもっていて、そこで採れた野菜を食事に出しています。特に朝食のバイキングで出される野菜は新鮮そのもので、とても美味しくいただきました。
帰途、穴太寺に行きたかったので、送迎バスの運転手さんにお願いすると、駅に向かう途中で降ろしてもらえて助かりました。部屋、食事、サービス、そして付属するスポーツ施設など、総合的に見て宿泊料金以上の値打ちのある宿だと思います。2人が参考にしています
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下鴨神社前のバス停(北行き)の信号を西に入って住宅街の中をしばらく道なりに行きますと出てくるビル型銭湯さんです。この通り、地図では「東鞍馬口通」とあったのですが、それらしき看板はありませんのでご注意を。入り口にフロントがありまして、こちらでお代を支払います。男性は2階、女性は1階が浴室になっていますので、階段を昇って脱衣所に入ります。
脱衣所の大きさは中くらい。籐籠かプラ籠をロッカーに入れるタイプのものです。自販機があります。そうそう1階には飲料の冷蔵庫(メーカー失念)とロビーもありまして、浴後の休憩にもってこいです。
浴室ですが、ちょっと以前の「スーパー銭湯」にありがちな「広々していて浴槽充実」といった感じです。中央には入り口から見てT字型の浴槽が、手前から主浴浅深・奥は右サイドが入浴剤でセンターが座浴ジェット×2、左が電気と打たせ湯です。大きく左に移動しますと水風呂とサウナがあります。水風呂はタイルの背景色の関係でしょうか、ちょっと色づいていまして独特の臭いがします。オーバーフローはかなり多めで、じゃんじゃん入れられジャンジャカ出ていっています。地下水の質なのかもしれませんね。サウナは階段状でテレビ付きの5~6人サイズです。
こちらは観光目的で行くには普通すぎるかもしれません。近くに住んでいる人が日常使うなら十分な設備と快適さをもっています。とはいいましても、下鴨神社がすぐそこにありますので、参拝の帰りに汗を流してから次に向かうという実用的な観光ユースならお勧めできます。0人が参考にしています
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下鴨本通りの一本松バス停(南行き)の北にある交差点を東に入ってすぐのところにある銭湯さんです。何が見事って、この入り口。松の木が玄関の上に枝を張り、その他の植木も雰囲気抜群。おまけに門から玄関までの間に池を超える石橋があるのですが、この池にはこれまた立派な錦鯉が泳いでいます。いくらするんでしょ(笑)
中に入りますといきなり番台です。京都では古い銭湯さんにこの形式が残っていますが、さすがにこちらもですね。お代を支払い靴を脱いで脱衣所に上がります。脱衣所は狭いです。ロッカーは柳行李を中に入れるタイプで、鍵つきのとそうでないのとあります。さほど個数があるわけではありません。長椅子1脚とマッサージチェア、雑誌に新聞に冷蔵庫は宝飲料です。
ここまで古い銭湯さんですが浴室はしっかりリニュアルされています。とはいいましても、こちらもスペース的に限度がありますので、手前に円形バイブラ、男女境壁際にジェット2連と浅風呂の複合。打たせ水+ライオンの水吐きをもつちょっと大
きめのミス背風呂と3人用のサウナです。サウナは60度ほどで、脱衣所のテレビの音声が流れていまして、ガラス越しですがそのテレビを見ながら入ることができます。洗い場の鏡は以前の物を残しているのでしょう。修道院の窓の形と言えばいいのでしょうか。上部が半円で下に長方形がついた形でして、その真ん中を横断するようにステンレス材が通過し、そこにシャワーが取り付けられています。鏡はちょっと傷みがありまして、歴史というか年月の流れを感じさせてもくれます。湯質ですが、ちょっと塩素臭が強いように思いました。温度は普通で無味でした。
スペース的な制約が多いので水風呂以外は脚を伸ばして入れる浴槽がなく、まあ円形浴槽独り占めならいけるかなぁといったところです。とは言いましても、この入り口周りは一見の価値があります。文化財にならないかしらんと思えるほどです。3人が参考にしています
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地下鉄の北大路駅5番出口から出まして北大路通りを東に歩いていきます。このあたりは京都市内の中では閑静な住宅地で、自然と背筋が伸びてきてしまいます。橋を渡って右側を見ますと鴨川湯があります。府立植物園のすぐ近くです。
入り口が横長でして間口が狭いです。2階が居住スペースでしょうか。アパートとか文化住宅っぽい感じで、3室ほどとれるかなと思います。そのくらいの横長度です。実際は浴室上部の湯気抜きが奥に来るはずですので、賃貸できるのか分かりません。
脱衣所は古い京都の銭湯さんでよく見かける「靴を脱がずにいきなり番台」の形式でして、お代を支払い三和土で靴を脱いでお邪魔します。番台のお婆さんはアルトゥール・ルービンシュタインそっくりの方で、愛想良くきれいな京都言葉でお話ししてくれました。
脱衣所は天井が格子天井で風格抜群です。ロッカーは柳行李を入れるタイプでして、なぜか奥の板が抜けていました。あちら側の壁が見えるだけなので、自信でも起きてロッカーが前にせり出してこないと何の弊害もないと思います。備品としましては長椅子・テレビ・ウルトラ年代物のマッサージチェアなどがあります。新聞は地元紙とメジャー紙とスポーツ紙があったような。あと、冷蔵庫はFUJIでした。
浴室ですが、中央に主浴槽浅深。かなり高温で埋めようの水が常時投入されています。奥には電気・入浴剤・2連ジェット・追金なしのサウナがあります。窓が小さいので中に入ってみますと5人くらいはいける大きさで奥行きがありました。ムード歌謡が流れていましたね。脱衣所側に水風呂。湯吐きはライオンで結構冷水です。湯質はさっぱりしていまして、消毒臭少なめで無味でした。なかなか心地よいお湯でした。あと、洗い場の鏡の高さといいますか、「これが昔の標準サイズよ」というのでしょうか。現在では中肉中背の私ですが、普通の姿勢ですと一物あたりしか見えず、髭をあたるときは姿勢を低くして見ないといけません。まあそれは御愛嬌でいいのですが、結構珍しい位置にあるかなと。
植物園や鴨川公園など市民の憩いの場がすぐ近くにありますので、帰りに汗を流しに一風呂というのもいいのではないかと思います。かにも京都的な銭湯さんかと。1人が参考にしています
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「柊野分かれ」交差点から南に30mほど入ったところにある銭湯さんです。控え目な黒煙突がいい感じの住居兼用銭湯です。裏手に駐車場が数台分あります。
番台式で、脱衣所は椅子とテーブルセット。奥まったところにも椅子とテーブルがあり、漫画やら週刊誌やらが置いてありまして、ちょっとした休憩スペースになっています。大きな扇風機は必要に応じて番台から操作しています。冷蔵庫はFUJI。ショーケースを見ていますと、お決まりのお風呂セットや下着類の他に高級男性化粧品やら育毛剤も置いてます。銭湯で5000円単位の買い物をすることはあるんでしょうか。そうそう、脱衣ロッカーはプラスチック籠を入れるタイプです。
浴室の特徴としましては、サウナが脱衣所側に出張っておりまして、まあそれは後付けの改装をするとよくある話になるのですが、こちらは脱衣所側に入り口があります。追金なしで、2人用。温度は94℃と高めでした。浴室内は水風呂に主浴槽深、浅い側は2連ジェットを備えています。浴槽は半円を区切った複合浴槽です。奥にバイブラゾーンがあります。ここは余所では入浴剤が使われることが多いのですが、こちらは白湯。温度はぬる目で塩素臭は少なめ。さっぱりとした印象のお湯でした。
上鴨神社より北に位置しまして、冬場なんかは市内中心部がきりりと冷えている晴れた日に、ちょっと雪が積もっていたりしてなかなか風情があるところです。近くに御用の際は是非立ち寄ってみてください。いい湯に出会えると思いますよ。2人が参考にしています
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この地に越してきてからずっと利用しています。
カットサロン、パン屋さん、通って安心しています、美味しいです、家族的です。
主題のお風呂いいですよ。もうすこしヌメリが欲しいところですが、このお値段ならお風呂の造りもいいのでマンゾクです。
只、お風呂上りに休むところが無い、喫煙スペースだらけで、禁煙家としては湯上りが納得いきません。1人が参考にしています
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友達の家に風呂が無いため 温泉に(笑) お土産やさんがあり ソフトクリームもあった記憶があります!施設もキレイだった。友達はお金ないから夏は川が風呂代わりみたいな事言ってました(笑)
1人が参考にしています
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本日とうとう行ってきました。実は他の温泉施設
(兵庫但東)方面へ行ったんですが、生憎の臨時休業…
情報誌とにらめっこし、ここまで来たら思い切って以前から気になっており口コミでも評判の良い宇川温泉まで足を延ばす事に。
復路のガソリン残量を気にしつつエコ運転。のんびり山道・峠道走り道中の海岸線で激しい雨の中やっと到着で同時に雨も止みあっという間に夏の晴れ間が出てきてひと安心。
結局平日の為高速代をケチり自宅の京都南部(城陽)を8時出発で京都縦貫~但東・丹波の国道経由で到着が13時前でした。疲)
感想としてやっぱ来て良かったです!ちょうど当日は海側眺望で平日の昼過ぎ4人ほどの客。
大きい内湯はぬるめ湯で吹き抜けの高い天井と大きいガラス窓でも気にならない海岸眺望の相性で気持ち良く疲れも吹っ飛びます。
露天も眺望は勿論心地よい初秋の風と青空が気持ち良かったです。
ただ残念なのはあれだけの眺望露天に下町銭湯を彷彿させるタイル張りの浴槽は気分が凹みます。やっぱ岩風呂でしょ。
あと、同じ露天に在る水風呂は隣にシャワーが在るにも関わらず何回もサウナからそのままジャブンする非常識客が居た為か臭いがしてました。直ぐシャワーにて全身洗い流しましたが…
今回の様にわざわざこの施設の為だけにはるばる4,5時間も掛けて来る事はもう当方無いと思いますが、何かの機会に近辺まで来る事が在ればちょっと足を延ばしてでもまた訪れてみたい温泉施設の一つですね。3人が参考にしています




