温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >262ページ目
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京都府の口コミ一覧
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国道178号線、経ヶ岬から少し西に行ったところにあります。国道から少しだけ南にそれるのですが、案内看板がしっかりしているので大丈夫だと思います。
さて、こちらは海側・山側が男女交替制になっており、こちらの書き込みでも評判の海側に当たりました。ラッキー。脱衣所は「いろはにほへと」の大きなやつで、海水浴客あたりの荷物満載な方をターゲットにしているのでしょうか。風通しのよい爽やかな脱衣室です。浴場は、もう内からも露天からも見える見える。やや高台に位置しているのもありまして、目の前を国道が貫き、そのあたりの平地は海岸沿いのわずかな平地、そして奥には日本海。サザンオールスターズの映画にでも出てきそうな、ちょっと日本離れしているような眺めです。ちなみに、同様の地形はこの丹後半島には多く、他にも同じような眺望が狙えるところもあります。甲乙つけがたいですね。
湯はアルカリ性の単純泉で、「湯量が少ないときは加水」「気温が低いときは加温」「循環」「消毒」となっております。当日は加水も加温もなかったそうですが、特に露天と内の「あつ湯」は厳しい消毒臭がしてしまっています。唯一内の「ぬる湯」がいいコンディションになっていたように思います。
湯をメインに据えますと、ちょっと不満がないではない、そんな感じですが、この眺めの良さに免じてというところでしょう。海水浴帰りに気軽に楽しむことができるのもポイントかなと思います。0人が参考にしています
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宇治から六地蔵へ抜ける府道沿いにあります。一般銭湯とスーパー銭湯の間を狙ったような感じの施設です。最近できたのでしょうか、まだ新築の雰囲気が残っています。
脱衣所まわりはスーパー銭湯の感じでして、京都特有の脱衣籠併用ではありません。浴室は内湯の主浴槽と入浴剤風呂、ジャグジーに水風呂にサウナとあります。露天もありますが、小さな浴槽1つだけです。外気浴程度のものとお考えください。お湯は白湯でして、消毒臭も弱いながらあります。ただこの程度なら気にならないレベルだと思います。全体的に雰囲気が落ち着いていまして、間接照明を上手に使ってムード作りをしています。混雑していないときにゆったり入るにはいいところだと思います。
温泉ではないみたいですが、地下水なのか上水なのか湯の素性はよく分かりませんでした。石鹸類の備品もありますので、手ぶらに近い状態でも入れます。ちょっと喧騒から離れたいときなんかにいいのではと思います。12人が参考にしています
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万福寺で有名な黄檗にある銭湯さんです。府道沿いにありますので目立ちます。店の横に駐車場も数台分ですがあります。
フロント形式でして、券売機ではなく現金で直接支払う方式です。脱衣所は普通ですが、京都ですから脱衣籠との併用になります。籠に服を入れてロッカーに仕舞うあの方式です。混雑しているときは、籠をロッカーから抜いて後の人にロッカーを譲ることができます。京都独特のマナーですのでご注意を。
浴室は中央に主浴槽、両サイドにカランガ配置される形式です。横幅は狭いので、ちょっとカランまわりが窮屈な印象です。浴槽は主浴槽にバイブラに電気にジャグジーと、それぞれ小さいながらもそろっています。あと入り口側に入浴剤の浴槽、一番奥に有料(100円)サウナと水風呂があります。こちらは地下水を沸かしているみたいでして、温泉ではありませんがまろやかな肌合いと甘い味に特徴があります。もともと宇治川の伏流水になるのでしょうか、ここらあたりや伏見界隈の地下水の質の高さは折り紙つきですから、大変いい状態で浴槽に入っていると思います。消毒されているみたいですが、この程度のカルキ臭なら気にならないと思います。
近所にいてましたら、日常足しげく通うだろうなぁという質です。万福寺の帰りに立ち寄るのもいいと思います。ここらの地下水銭湯は侮れないですね。1人が参考にしています
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国道9号線沿いにあるスーパー銭湯です。建物と駐車場がいびつな形をしていまして、ちょっと使いにくい印象。げた箱や床屋は1階で、お風呂は2階になります。
露天に3種類の浴槽がありまして、第1源泉かけ流しの冷たい湯、第2源泉かけ流しの熱い湯、大きなぬる目の岩風呂です。第1源泉はアルカリ性単純泉でして、私が訪問した時は湯の華は少なめで無臭。肌がつるつるとする感じはありました。温度が低いので水風呂代わりに使えます。第2源泉は食塩と重曹の湯でして、やや金属的な香りがしたのと、湯の華が見られました。浴槽内は44℃ほどの熱めでして、「焼き焼きで困る」ほどではありませんが、肌が赤くなるほどの温度です。ぬるくて大きな岩風呂は2号源泉の浴槽からのオーバーフローと循環を併用していると思いますが、特に嫌な塩素臭はなく、温度的にも長湯向きで循環による劣化は少ないように思いました。
内にも循環メインの浴槽が色々とありまして、こちらも消毒臭は控え目でした。アイテムバス党にはいい内容だと思います。
全体的に湯の使い方は好感が持てるところだと思います。抜群にとはいかないですが、それなりに充実していますね。ただ、露天は階段が多く、足腰の弱い高齢者の人は難儀すると思います。あとお客さんのマナーはあまり良くなかったですね。多くの方が源泉浴槽にタオルを入れてすすいでいましたので、このあたりの文化かもしれませんが、あまり褒められたものではないかと。それ以外は特に不快なポイントもなく、合格点はもらえるのではというところです。0人が参考にしています
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京都市内から高速と下道を使って30分程度で着くアクセスの良い田舎の公営施設です。
写真の通り外観はまんまセンター系施設で大変豪華で綺麗、日吉ダムを中心に温泉施設以外にもプールや野外活動スペース、食事処などが揃っています。
土曜昼下がりの入浴にてそれなりには混雑していました。石の浴室、木の浴室の男女入れ替え制。値段は土日値段で大人1人800円と少々高め。
温泉施設は施設全体の外観から予想するよりもかなり狭い。
内湯は20人程度の主浴槽(ジャグジー等が付属したモノ)と水風呂があり、白湯と大差無い浴感。小さいながらサウナもあります。
露天の温泉は緑灰濁色で見た目のインパクトは高く、吉川温泉よかたんのような感じでした(日によって灰色が増すらしい)。
味はかなりショッパイ強塩泉、微弱な石油系の香りもありました。このような山間部でこういった泉質は非常に珍しいと思います。
消毒掛け流し(加温の為の循環のみ)、加水無し、センター系施設の中では秀逸な部類に入ると思います。1人が参考にしています
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平日の開店直後の訪問。パチンコ屋を中心としたアミューズメント施設の中にあり、温泉は地元の高齢者が中心で、若い人はパチンコの開店待ちで行列していた。施設内は照明を落とし気味にしており、少々薄暗い。明るさを抑えてムードを出すのとは違う手法である。
温泉ではなく、一般的な銭湯を大がかりにしたようなところであるので湯に期待は禁物。スー銭黎明期にはさぞかし隆盛を誇っていただろうその威容は今となっては懐かしさをももって見ることができる。石鹸類の備品はなく、ドライヤーはある。あと、風呂桶に小さな穴があけてあり、水を溜められないようになっていたのだが、この理由は如何に?
湯に関してはどうというものもないのだが、特に露天の壷湯はぬるくて気温が高くなってきた昨今では有難いところ。気軽に汗を流したいという人にはいいのではないかと。1人が参考にしています
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本日行ってきました。京都の町にある銭湯という感じです。
お風呂は色々あり、ヒノキ風呂、泡風呂、打たせ湯、くすり湯、露天風呂、サウナ、水風呂、深湯がありました。
施設は小さいのですが、コンパクトな感じで揃っていました。
番台に410円払って入るのは昔ながらの銭湯って感じで懐かしい気分でした。
脱衣所の欄間が手の入った木の彫り物ですごいです。
お風呂の庭に石の橋がかかっていました。
とても情緒のある温泉で気持ちよかったです。1人が参考にしています
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街中のスーパーのすぐそばにあるスーパー銭湯。
お湯は少し濁った塩味のする本格的なもの。
全部の浴槽が源泉掛け流しってわけではないですが、源泉浴槽もありなかなかのものです。2人が参考にしています
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京都市内では、数少ない温泉施設であってなおかつかけ流し。
2つある源泉もブレンドして利用せず、それぞれ別々の浴槽
なっているのが評価できます。
写真は、露天風呂からの空です。
ブログ掲載しました。1人が参考にしています






