温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >261ページ目
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京都府の口コミ一覧
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京阪橋本駅から淀川の方に行きます。このあたりは昔の色町でしょうか。特徴ある建物が並んでおります。府道京都守口線を右に見ながらしばらく歩きますと橋本湯です。玄関まわりの外観がかっこいいですね。総じて外観はクラシックな名銭湯の趣があります。男女別の入り口を入りますと、番台が。この番台ですが、受付の方は番台の下に玄関側を向いて座っていらっしゃいます。カーテンで間仕切りをしてありまして、相手方の脱衣所が見えないようにされています。ちょっと不思議な受付です。
脱衣所はちょっと古いなぁというところもありますが、清潔に維持されています。中央の椅子にはスポーツ紙、他にも雑誌類がいくつかありました。脱衣ロッカーは京都式の籠を入れるタイプではありません。不思議なことにこちらの常連さんは靴はロッカーに入れず、脱衣ロッカーには鍵をかけない方が多いので、ロッカーを何個か開け閉めして開いているところを見つけるのに手間がかかってしまいました。
浴室ですが、手前は入浴剤入りのバイブラ、主浴槽群は製図用の雲型定規みたいな長方形に円弧を組み合わせた図形をくっつけたような不思議な形をしていまして、3つに分かれています。手前がジャグジー、中が電気、奥が主浴槽の深です。サウナは追金150円が必要で、かなり冷え冷えの水風呂もあります。塩素臭はそれなりに感じられました。特に湯からあがってからの肌からは強めの臭いが出ていました。揮発しにくく肌に残るタイプでしょうか。
洗い場は何箇所かに分かれていますが、メインのシャワー付きはすべて荷物が置かれて占領されてしまっていました。このあたりはマナーといいますか民度の良しあしかと思いますが、ちょっと残念ですね。誰かが出て行くまで我慢するか、荷物置いてあるだけなら使ってしまうかという2択になるかと。他にも開いているところはあるのですが、鏡なし、シャワーなしなので勝手が悪いんですよね。
外観はレトロなところですが、中は至って新しいです。きちんとリニュアルして時代に寄り添いつつも雰囲気を出してと粋なところですね。「普通の銭湯」という位置づけで星をつけておきますが、時間があれば途中下車して立ち寄ってもいいところだなぁというところです。1人が参考にしています
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嵐電有栖川駅から徒歩数分のところにあるスーパー銭湯さんです。ダイコクという名前のちょっと高級なスーパーでしょうか、その隣にあります。料金は1000円とやや高めですが、JAFカード提示で200円引きになりました。これならスーパー銭湯でよくある価格帯かと思います。
エントランスから2階に上がってフロントで受付をします。少し落ち着いた雰囲気が演出されていてなかなかいい感じ。脱衣所はこの手の施設にしては狭いように感じました。露天側の窓が全開でして、解放感があります。
浴室ですが、内に数種類、露天も数種類の浴槽があります。除鉄された温泉と源泉の2種類の使い方でしょうか。もちろん源泉中心に楽しんだわけでして、高張性のナトリウム・カルシウム-塩化物泉だったかな。塩気の強いものでして、一舐瞭然でした。マンガン系の酸化物によって黒く色づいていまして、湯の華も見られます。透明度は30cmほどでしょうか。43℃ほどで投入されています。泉質的にも保温性抜群ときていますから、汗が大量に出てきまして、上がってもなかなか引きませんね。冬場向きかなと思いました。地下1200mの深いところからくみ上げていますので、温度が高く濃さもあるとのこと。力のある泉質かと思います。ちなみに、露天の岩風呂と個人用の壷湯が源泉でして、かけ流しではなく循環併用だと思います。壷も上からと下からと湯の投入が見られましたし、浴槽自体が「枡の中」に入っているようなものなので、威勢よくあふれ出ますが回収して再利用とかかな?細かい掲示が見られませんでしたのであれですが。とはいいましても、塩素臭は感じず、これは他の浴槽にも言えるのですが、いいコンディションで使っているのではと推察されます。
京都は良質な湯を提供するスーパー銭湯が少ないという印象でしたが、こちらは例外になると思います。できれば浴槽ごとの湯の使い方の詳細を開示してもらえればと。2人が参考にしています
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京都市内に極上の泉質を持つ、銭湯があるとのこと。
京都に日帰りで来ることはあっても、なかなか銭湯(スーパー含む)
を目的に、やっては来ない。
京都市周辺ではあまり、ええ泉質って聞いたことがないですからね。
ただ、結構評判がいいんで、京都ぶら歩きの一つに追加。
京都駅からバスで15分くらいのところにあります「大門湯」です。
見た目はホント下町銭湯の感じ。
この暖簾をくぐると、靴を脱いですぐ、番台があります。
券売機で券を買って、奥へ・・・
ちょっとした休憩処もあります。
時間もないですし、先を急ぎましょう。
脱衣場を出てすぐの内湯はいかにも銭湯らしいです。
で、この値段できちんとサウナもついておりました。
ただ、こちらの内湯は全て白湯です。
なので、さらに奥へ・・・
ここで、露天と、さらに内湯があるんですが、こちらが温泉です。
浸かってみた感じでは、内湯の方が結構薄められた感があります。
で、外へ出るとこの露天が結構な濃さ!茶色く濁ってます。
源泉が注ぎ込まれている温度は結構低かったので、加温循環との併用でしょう。
しかし、いい鉄っ気と塩っ気を感じることができ、
この街中でこれほどの質を保っているとは立派!
源泉温度は36度程度ですので、加温はされていますね。
しかし、その湯の泉質はしっかり保たれております。
うんうん、この泉質と、サウナ付き410円という値段は、
納得のいく銭湯ですね。
完全源泉かけ流しの冷たい浴槽も造ってもらえたらな~って思いますが、
湧き出し量から考えると無理かな・・・
けど、京都旅行に最後にさっぱりとするには、
温泉好きには、なかなかお得感ありますよ。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/3人が参考にしています
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外環状線の石田にある銭湯さん。地下鉄の駅から近いですし、駐車場も完備されていますし、大通り沿いですし、と交通至便の環境にあります。近くには集客力のあるスーパー銭湯さんがありますので、こちらも負けじとサービス精神旺盛なところです。
1階は駐車場になっていまして、こちらは機械式のゴンドラ立体駐車場です。管理人さんが常駐しているタイプです。受付はフロント式で2階になります。軽食堂もありまして、ビール片手に湯あがり時を楽しむ方で賑わっています。脱衣所はスペースが広めに取られていまして、まあそれなりにきれいかなと。あと京都式の「籠inロッカー」ではありません。
浴室ですが、2階と屋上になります。2階は主浴槽にバイブラとジェット、電気なんかがあります。地下水か上水かは分かりませんが、甘い味がしまして、塩素臭は弱めでした。別のところに2人用の入浴剤風呂、あと水風呂もあります。洗い場は奥の方を中心にそれなりの台数かと。浴槽の大きさはさほどでもありませんが、通路なんかを広めに作っていまして、のびのび感が出ています。屋上は追金なしのサウナと露天の大きな水風呂に漢方系の入浴剤(2人用)とあります。水風呂はジャンジャカかけ流しです。
公衆浴場価格の銭湯さんの中では内容充実のいいところだと思います。浴槽1つ1つのキャパは少なめでして、ちょっと混雑したら大丈夫かなと思うところはありますが、それ以外は満足できる状態かと思います。京都的なものは少ないですが、近代化された良銭湯ではないかと。天然温泉ではありませんので多くの星を出すことはしませんが、お勧めではあります。近くを通りがかったら是非どうぞ。1人が参考にしています
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千本丸太町の交差点から南へ、コンビニがある1本目の角を東に入ります。この角から看板(これは駐車場を示す看板ですが)が見えまして、そこから100mほど進むとあります。駐車場がありますので車でも大丈夫。市バスなら千本丸太町のバス停から5分以内かと。公衆浴場価格の一般銭湯さんです。
番台形式で、脱衣所は広め。龍宮を名乗るだけありまして、元気な亀が水槽を泳ぎまわっていますが、もう少し水槽大きい方がいいんとちがう?ロッカーは京都方式の脱衣籠つきになります。
浴室はぼちぼちの広さで、中央に主浴槽、奥には水風呂、寝湯、座湯、電気湯と続きまして最奥がサウナです。追金なしだったかなと思います。主浴槽は浅深の2種類隣接でして、結構熱めです。嬉しいことに私が入浴した時はカルキ臭が感じられず、大変いい具合になっていました。とはいいましても、循環・消毒はあると思います。あと、寝湯と座湯は「ミルキーバス」と銘打ちましてビールの泡のような微細な泡につつまれまして、これは余所ではシルク風呂とか言っているあれかもしれません。プチプチと泡がはじけまして、気持ちいいですね。あと、ここの一押しは電気風呂でして、普通の電気風呂だとヤッターマンのステッキよろしく常時ビリビリするものですが、こちらのは心臓の鼓動に近いペースでドクンドクンと脈打ちます。ちょっと変わった電気風呂です。とはいいましても、私電気風呂はだめでして、こちらも試してみたのですがすぐにギブアップ(笑)。電気好きには楽しめるかと思われます。
よくできた銭湯さんかと思いますし、夏場の観光で汗臭くなったときなんかにふらりと立ち寄るにはいいところだと思います。もちろん近所に住んでいましたら足しげく通うことになりそうです。天然温泉ではありませんので多く星を出すことはしませんが、一般銭湯としてお勧めできるところであることは疑いありません。1人が参考にしています
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千本鞍馬口の交差点を東に数百メートル入ったところにある銭湯さん、駐車場もありますので車でも安心です。文化財に指定されたとか何とかで、とても風格ある立派な木造建築です。文化財と言えば大阪の源ヶ橋温泉もそうですが、あちらは石造、こちらは木造といったところでしょうか。玄関は狭いもののフロント形式です。脱衣所はキャパの割にはちょっと狭く、私が訪問したのは平日の開店直後なのでそれほどでもなかったのですが、土日のピークタイムは厳しいかもしれません。海外の観光ガイドに載っているほどのスポットですからね。ロッカーは京都式の籠入れ型になります。
脱衣所と浴室の間に「菊水橋」という橋を渡るのですが、まあ渡り廊下が橋になっているようなところです。浴室はかなり大き目でして、主浴槽には電気や泡風呂もついています。電気は英語で注意書きが・・・。多分海外からの方が知らずに入って大変なことになったのでしょう。それ以外に高温深風呂やら檜風呂やらもあります。カランの数も多めです。露天には追い金なしのサウナコーナーに岩風呂2つ。1つは水風呂で1つは温浴。水風呂はパンチの弱い水でして、あまり冷えないかも。温浴はぬる目です。それなりに雰囲気を楽しむことができますのでいいですよ。
お湯は地下水でしょうか、詳細は分からないのですが舐めてみるとほのかな甘口でした。塩素臭はそれなりにしていました。さすがに京都の銭湯の真打ちクラスだけありまして、建物の凄さもさることながら、お風呂の内容も充実しているのではと思います。ただ、こちらの常連さん、銭湯適性は必ずしも高くなく、まあ詳細は省きますが余所でやると問題だろうなぁということを当たり前のようにしてしまいます。特にサウナまわりと水風呂まわりは、多くの方がやっちゃっていました。あとは、浴槽に入りつつ歯磨きとか…(汗)。もう少し銭湯マナーはスマートになっているのかなと思っていただけに意外な気がしました。まあ建物とそれなりにバラエティーに富むお風呂目当てでどうぞ。観光ついでに近くを通ったら立ち寄ってみてください。3人が参考にしています
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京丹後市、旧久美浜町にある施設。
この施設に訪れる前に『木津温泉しらさぎ荘』に訪問したのですが、廃業されたと聞き意気消沈の中、日曜昼下がりの訪問。
そんなに期待はしていなかったのですが、なかなかの施設でした。
立ち寄り入浴500円。館内はそこそこ賑わっていたものの食事や休憩をされている方が多く温泉施設自体はガラガラでゆったりのんびり過ごすことができました。
露天風呂の滝は圧巻。こんなでっかい造形モニュメントは今まで見たことありません。
露天風呂の広さ自体は、これ以上広い施設は他にも沢山あるのであまり期待すると肩すかしを食らうかも。また圧迫感が否めない。
掛け流しの内湯はかなり熱い。消毒臭は全く無し。無色透明でサッパリとした浴感。やや特徴に乏しい硫酸塩泉といった感じです。
従業員は皆キビキビとしており感じもよく非常に好感が持てました。2人が参考にしています
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本日、大雨の中日帰り入浴させていただきました。
正午前という時間にも関わらず結構混雑しており人気の高さが伺えます。
が泉質に関しては、無色透明でややスベスベ。温泉の特徴を容易に掴めるものではありますが消毒が少々気になる。
前の口コミの方が丁度おっしゃられてるように、こちらの施設は景観重視であると言える為日替わり交代の『山側』『海側』どちらに入るか、また天気が良いかどうか等によって大きく感想が変わってくるのではないでしょうか。
自分が訪れた本日は、アンラッキーな事に山側で天気は大雨。ただし山側は景観こそ無いがちょっとした森の中といった感じで決して悪くはありませんでした。
場所がかなり辺鄙でなかなか訪れる機会に恵まれませんが次回は海側を狙って再訪問してみようかと思います。3人が参考にしています
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山科西野という住宅街の中にある銭湯さん。平日は15:30~23:30、土日祝は10:00~23:30で営業しています。駐車場もありますので車でも安心ですが、山科は碁盤の目から外れていますし、付近の道路は狭くて分かりにくいかもしれません。時間帯を考えると土日祝限定になるかもしれませんが、山科循環バス「くるり200」の北部農協前バス停から歩いて5分といったところです。山科駅や御陵駅からも徒歩圏内にあります。
狭いスペースを有効活用したような建物でして、まだまだ新しさを感じます。フロント形式で直接料金を支払うのですが、ここで注意するべきは脱衣所にはロッカーがありませんので貴重品はこちらで預ける形になります。目の前でフロント内のロッカーに入れてくれまして、鍵はこちらで管理する方式です。ちょっと変わっているのですが、要するに貴重品ロッカーの出し入れを店員が行うということです。あと、食事ができるロビーがあります。ちょっとした休憩に重宝すると思います。
脱衣所はやや狭いです。京都らしく脱衣籠を使用します。先にも書きましたが鍵どころか扉もありませんのでご注意。ドライヤーは無料で使用可能です。浴室はいきなり露天がありまして、奥が内風呂です。このあたりがスペースの有効活用を感じさせてくれます。露天風呂は浴槽の大きさとしては、銭湯の中でもピカ一のものだと思います。かなり広々しています。周囲は建物で囲われており、パティオ形式とでもいいましょうか。ですから、特に庭園なんかの眺めはありません。ただですね、こちらの男女の仕切り壁に水槽が埋め込んでありまして、多数の錦鯉が泳いでいるのが見られます。戦艦の砲弾サイズのでっぷりとしたのが多くて、まあ優雅に泳いでいます。何匹いるかは把握できませんが、かなりの数です。時間を忘れること請け合いかと。ちなみにこの露天風呂の浴槽は、ぬるい入浴剤でして、かなり入りやすいと思います。
内風呂は岩風呂1つでして、こちらはかなり狭い印象です。カランは壁際に配置されています。浴槽との距離が少ないので注意が必要ですね。私が訪問した日は内風呂の浴槽が菖蒲湯になっていまして、ニラを大きくしたような菖蒲の葉が束になって浮かんでおりました。匂いとかは特に感じませんでした。弱いながらも消毒臭はしました。あと、内風呂には追金なしのミストサウナと「22世紀からやってきた?」特殊シャワーがあります。
銭湯としましては、かなり経営努力をされている内容かと思います。特に鯉を眺めながらの露天風呂は風変わりで楽しめました。天然温泉ではありませんので、多くの星を出すことはしませんが、近所に住んでいたら足しげく通ってみていいと思います。土地勘がないとアクセスに難儀しそうなところではありますが、もし分かるなら1号線の通りがかりとかにもお勧めです。0人が参考にしています
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鳴き砂が天然記念物に指定されています琴引浜に、小さな石組の浴槽があります。14:00スタートでこの浴槽にポンプでくみ上げた温泉がかけ流しで投入されます。時間などの詳細は琴引浜保存会に問い合わせをされるといいでしょう。日によって、あるいは季節によってアバウトなところもあるかと思います。ちなみに車で行きますと、駐車料金1000円となります。それさえ支払いましたら何人でも無料で入浴できるところも魅力ですね。以前の書き込みでもあるのですが、一番奥の駐車場に車を停めて、トイレ件更衣室を使うといいでしょう。ちなみに水着必須です。あと、鳴き砂の保護のため石鹸類の使用はご法度です。
当日は私たちだけの入浴になりました。鳴き砂目当てで歩いている人はいるのですが、水着を持ってきていないみたいで、お預けくらっていました。湯は40℃ほどで、単純泉かな。特に味も香りも浴感も感じられず真水に近いものかと思われました。海の近くなので海水系を想像していたので、肩すかしをくらってしまいましたが、それでもいいです。砂浜にポツンと石の浴槽、そこにポンプからゴボコボと大量の湯が投入されてあふれ出ていき、海に達する前に砂の中に消えてしまう。夕焼けを見ながらの贅沢な時間。脳みそや神経を使わないこの時間に大きな価値があると思います。
ちなみに、熱くなってきたら海にドボンして涼めばいいです。なんか、「温泉」よりも「水風呂」の方が濃いというのも変ですが、気にしない。浴槽に戻る時は砂をよく流して。そんなこんなで楽しい時間が過ごせれば上等だと思います。18人が参考にしています






