温泉TOP >茨城県 >茨城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >315ページ目
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茨城県の口コミ一覧
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平日、日曜日は午後6時までゆっくりできます。
大広間で休憩し、食事もできます。メニューは刺身定食(1200円)、しょうが焼き定食(1000円)、天丼・カツ丼(700円)、けんちんそば・うどん(700円)、ざるそば(800円)など。アルコール・飲み物類、おつまみ類もあります。飲食物の持ち込みはいけないようです。大広間にはカギつきロッカーも備えられていて、一人で行っても荷物や所持品の心配をしないでゆっくり入浴できます。カラオケもなく、静かです。
男性用湯船は八角形の檜製。確認したわけではありませんが、女性用は六角形だそうです。源泉は27~28度。当然加熱されていますが、ぬるめに調整されています。多少のヌルスベ感があります。湯船は浅く、腰をおろすと水位(泉位?)は両腕の付け根(つまり、脇の下)ぐらいまでしかありません。肩までつかるには、多少、寝湯状態になる必要があります。
お客さんは少なく、貸切状態になることもしばしば。穴場的存在といえそうです。近隣の混雑している日帰り入浴施設よりは断然オススメです。本当は教えたくなかったのですが--。5人が参考にしています
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自宅から近いし安いので頻繁に利用してます。温泉ではありませんが仕事でちょっと疲れた時に気分転換しにかみさんと一緒に行きます。でもいつも混んでいて(行く時間帯が悪いのかもしれませんが、いつも混んでいるイメージがあります)逆にストレスがたまることもあります。食事は一般的でいかにもスーパー銭湯っていう感じ。でも風呂上りの生ビールが楽しみでまたこれからも行くことでしょう。
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数年前は頻繁に利用してました。でも休憩所のメニューがアイテム数も少なく貧弱になってしまったので今は殆ど利用してません。でも地ビールはおいしいですよ。ピルスナー系のさっぱりしたのがお勧めです。
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これほど特徴のある泉質は茨城では珍しく何回も利用しています。とにかくツルツルというかヌルヌルというか何か入れているんじゃないかと思うほどです。とにかく行ってみる価値ありです。
8人が参考にしています
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風水がテーマなんでしょうがないんでしょうけど、のんびり温泉というよりは、なんかミニテーマパークに遊びに来たみたいでした。個人的にはもっとひなびた感じを演出して欲しいと思いましたけどしょうがないですね。
2人が参考にしています
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温泉好きで県内の日帰り温泉は殆ど行きました。泉質はまぁまぁだけど食事がいまいちとか、なかなか総合的に満足できるものはありません。その中では、大子の森林の温泉、御前山の四季彩館、常陸大宮の三太の湯、そしてゆりの郷は個人的に好きな温泉です。露天風呂から眺められるのんびりとした田舎の風景、(たまにパラグライダーが飛んでいるのが見れます)初冬の夕焼け等露天につかりながらずっと見てます。特に食事は安くておいしい。八郷の地鶏を使ったメニューは毎回注文しています。下妻のビアスパークも昔は好きでしたが、休憩所のメニューがレンジでチン的な貧弱なものになってしまったので今は利用していません。大洗の潮騒の湯もいいですが食事が海の幸なのでちょっと高くてなかなか行けません。価格も含めてゆりの郷はお勧めです。
1人が参考にしています
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行ったのが数年前で記憶がやや薄れてきていますが・・・。
階段の途中?にソファベッドがいくつも置かれたりして、休憩スペースが多かったです。
カラオケルームをのぞいたら歌っている方がいましたが、全く音が聞こえず、すごい防音だなーと思いました。0人が参考にしています
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露天風呂の眼前に広がる浜辺の波打ち際と、湯船のふちが重なって、まるで海の中にいるような錯覚に陥ります。海側は、丁度腰掛けられるように配慮されていて、端っこには背もたれまで設置してあります。露天風呂ならではの、風も心地よく最近流行の温泉センターの中でも最高の部類に入ると思います。本当にいいところです。料金もタオル代、バスタオル代共に良心的でオススメですよ。
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水戸の偕楽園に置いてあった温泉パンフを見てこちらの旅館を知りました。このサイトで潮来エリアにある評価の高い温泉を調べる時間がなかったので直接電話してみたのですが、「源泉掛け流しですか?」「全部そうですよ」とのでここに決めました。ちなみに、日帰り入浴の料金は750円に値下がりしています。
日曜日の昼間でまだ宿泊のお客さんが来ておらず、お湯は私たちにあわせて張ってくれたようです。実際には「掛け流し」ではなく、家庭のお風呂のようにお湯をためておく湯船でしたが、少なくとも「循環+塩素」ではなかったのが嬉しかったです。
男湯の内湯の湯船は小さめで、3~4人が入ればいっぱいになるでしょう。露天はもうひとまわり小さめだったので、3人が限度と思います。女湯の露天は更に小さいようでした。壷風呂って感じでしょうか。寒いときは露天にお湯は張らないようです。(今回は女湯の露天にお湯を入れなかったと言われたので、私は連れと一緒に男湯に入ってしまったため、女湯のことはわかりません)
お湯の色はみごとな茶褐色。湯船に入ると底の方は見えにくくなり、つま先はほとんど見えません。なんとカランからも同じお湯が出て、とても贅沢な気分になりました。潮来にもこんな温泉があるのかとびっくりでした。
旅館の外見は古い感じで「もとは網元かな?」という雰囲気ですが、リフォームされたのか館内はとてもきれいで新しく、またいつか機会があれば来たいと思いました。本当の意味での「掛け流し」でお湯が湯船からザバザバ溢れていれば星5つです。2人が参考にしています



