温泉TOP >茨城県 >茨城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >308ページ目
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茨城県の口コミ一覧
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ちょっと前まで近隣に勤めてました。
旧久慈郡美和村村営施設で故郷創生1億円(悪行?)を使用して
出来たものです。近隣の大子森林の湯、御前山四季彩館も同様です。
最後に行った時は改築工事中でした。
当時は男女内湯が各一つで小さい湯船しかありませんでした。
休憩室は本館にちょっとと2倍位の傾いたプレハブしかありません
でした。村民無料、外来者500円でした。
温泉スタンドがあり、やはり村民無料、外来者100L/100円?
と差別が厳しい施設でしたが、村民無料がなくなったのでしょうか?
平等になって、露天風呂も出来たなら近くへ行く事があれば寄って
みたいと思います。1人が参考にしています
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周囲は住宅街で、こんなところに温泉が?という場所にあります。
そんな環境もあってか、露天風呂はベランダのような感じで、あまり広くないです。
でも、茶褐色で濃いお湯はよかったです。
こじんまりした施設ですが、窮屈感もなくてよいです。0人が参考にしています
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ここの温泉は、かじめ湯と呼ばれる数千年前の海草が鉱泉(温泉)となって湧き出ている正真正銘の源泉。近くの漁師が集まるほど、良く暖まりますし、肌にも良い成分がいっぱいで泉質は大変良いと評価します。問題は、休憩室の食堂メニューが高いため家族で行くと結構かかること。また、サウナの水風呂を常時流し放しにしていないし浄化もされていないからちょっと注意が必要。カラオケルームなどは充実しているので、忘年会にも最適です。
今後、改善されればまたアップしますね。2人が参考にしています
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11/22に訪れました。
プールエリアには、3レーンある25メートルプールとバーデゾーンがあります。
平日なのになかなかの盛況ぶりでした。
きっと皆さん地元も方々でしょう。みんなお知り合いという感じでした。
帽子がないと入れません。500円で販売していますが、100円でレンタルしてくれます。
お風呂は内湯がバイブラと薬湯、露天が岩風呂です。
ph9以上のアルカリ性単純泉とのことですが、インパクトは薄めでしょうか。
無色透明無味無臭のお湯は、入った感じでは力強さは感じられません。
でもやはり、じっくり浸かってるととってもあったまります。
入浴後は酔っ払い並みに顔が真っ赤になってしまいました。
私見ですが、御殿場の「天恵」に泉質が似ています。
2階の食事処で焼き鳥丼と天ざるうどんをいただきましたが、まあまあです。
自販機の缶ビールが割りと格安なので要チェックです。
プールが充実しているため、水中メガネ持参でガンガン泳ぐといいかもしれません。
プールの更衣室とお風呂の脱衣所が別なのが難点ですね。
プールを出たらそのままお風呂に直行したいんです・・8人が参考にしています
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06年の9月に両親を連れて姥湯温泉の翌日に宿泊しました。
前日が山の湯だったので、翌日は海の幸を味わうべく、いわき湯本温泉あたりに泊まりたかったのですが、3連休で一杯だったので、温泉は諦めつつも楽天トラベルで評判の良かったこの宿に決めました。
楽天のクチコミだと「太平洋の眺望がすばらしい」とのことでしたが、海に面していない側面の部屋だったので、その時点でかなりトーンダウンしてしまいました。
食事も美味しいし、カジメの湯も温泉でないもののそこそこでしたが、側面から望む海岸線が全てをスポイルしてしましました。0人が参考にしています
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夕方料金が『夜間』になってからの入浴
う~ん、さほど混雑してないのかな・・・と思いきや洗い場は二個しか空いてない
しかも一番端(露天側)は『シャワーなし』
そのうちあれよあれよと、洗い場待ちが出来始める
もう少し洗い場が多いとイイかも・・・
露天風呂は少しヌルメでもかなり温まる
レストランを利用しなかったので満点はパス
メニューを見る限り、値段も手頃だったので次回は利用したいと思う
難点①
広い駐車場があるにも係わらず、通路や建物前に車を停める地元民・・・オイオイどーにかしろよ・・・
難点②
サウナで汗をかいたオバさんが隣で修行僧のように水をかぶる・・・当然、しぶきが掛かる・・・いい気になるなよ、オバサンと言いたいのを我慢する・・・2人が参考にしています
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昨日、都内から登山がてらに行って参りました。休憩所が広いのでゆっくりとくつろげました。昨日は寒かったので、お湯の温度がややぬるめだなぁと思いましたが、出てからは思いのほか段々とからだがポカポカしてきました。よく調べてみるとココは天然温泉みたいですね、だからあとからからだがポカポカしたのだと納得しました。かなり泉質は良いと思いました。紅葉にはまだ早かったですが、機会があればまた行ってみたいです。
1人が参考にしています
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お風呂はどちらかというと全体的にこじんまりとした感じでしたが、不潔さはなく露天風呂も気持ちよく入れました。
見晴らしの点では確かにだだっ広い田園風景が広がるだけですが、都会からの人にとってはこれもまた良いのでは。
日曜の夕方でしたが、風呂はさほど混み合うこともなく夜になっても食堂、休憩室なども空いていました。
食堂は地元の人からも聞きましたが、地元産のシャモや豚、米などを使っていて、とても美味しく頂けました。値段もリーズナブルでお腹いっぱい食べられます。
とにかく、この日は空いているお風呂にのんびりつかり、ゴロ寝をして、ご飯を食べて、5時間くらい居座りました。
また近くに行ったときには寄りたいと思います。
1点だけ、洗い場の数があまり多くなく、もし人が多かったらちょっと閉口したかもしれないので、4点とさせて頂きます。3人が参考にしています
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北茨城の平潟港温泉の民宿です。ここのほかにも何軒かの宿があり、同じ源泉から湯を引いています。同じエリアにある五浦観光ホテルの温泉とは異なる温泉だそうです。
浴室は正面から入って奥にある階段を昇ったところにある別棟にあります。温泉は、泉温63.4℃、pH7.79、毎分323リットル湧出の塩辛い味のするナトリウム・カルシウム・塩化物温泉です。無色透明のきれいな湯ですが、湯口は赤茶色に変色していて温泉らしさが感じられました。消毒臭はなく、おそらく掛け流しではないかと思われます(といっても湯口から出ているお湯は高温のためかチョロチョロでしたが。)。
ただ、お湯はよいものの、設備はくたびれていて狭いので、800円という立ち寄り料金は高く感じられました。場所柄料理は期待できそうなので、宿泊で利用してアンコウ料理を楽しんでそのついでに温泉に入るくらいの方がよいかもしれません。
(2006年10月入浴)1人が参考にしています



