温泉TOP >茨城県 >茨城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >309ページ目
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茨城県の口コミ一覧
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梨狩りのついでにふらりと立ち寄った東京モンです。
眺望については、田んぼ見慣れてる人には退屈かもしれませんが、
私を含め都会暮らしの人間には開放的で満足度は高いです。
風呂はいい湯でした。露天も広いし。スーパー銭湯みたいに
はしゃげるようなギミックは打たせ湯程度しかありませんが、
それは期待してない人には構わないかなと。
洗い場は狭い、というか席がちと足りないです。
畳のある休憩室は予約が入ると使えないようで、ロビー周辺は
混雑気味。風呂アガリに座れない。ロビー隅にテレビがあり、
その前の12畳くらいのスペースに座布団もってきて
ゴロゴロしてました。畳の部屋ほしいな。
それが影響してか、1度食堂に入るとそのまま長時間出てこない
グループが多く、夕方以降は食堂待が増えロビーが混雑、
という悪循環を感じました。
ただし、今年中に休憩所を増設するという張り紙がありましたよ。
風呂の食堂なんて高くてマズイと殆ど期待しないのですが、
ここは安くて美味い料理を出してました。誉めすぎかな?
言い換えると、値段に対する満足度の高い料理、ですかね。
地元の豚肉、鶏肉系が特にいいですね。
「悪くないねぇ」という総評で4点評価ですけど、これって、
「これしか良くない」「これが最悪」という評価より、
素晴らしいことではないかと思った次第。2人が参考にしています
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露天風呂の位置というか、造りが変ですが、景観はいいです。それほど混んでなく、都内から来たという同世代の方と話をしながら、のんびりと景色を眺めながらの入浴でした。無色透明で若干の塩素臭はしますが、それほど気になりません。先日テレビの旅番組を見てたら、紹介されていました。高速のICからも遠く、とにかく農村の中に、ポツンとある施設です。
1人が参考にしています
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袋田の滝に行った帰りに立ち寄りましたが、混んでました。その上、大きくない露天風呂に入った際、外人の5・6人のグループと一緒になり、訳の判らない言葉(英語)でワァワァ喋られ、ずっといるので、とても落ち着いて入浴できませんでした。外人に話しかけられると困る典型的な日本人の私としては、思わず隅っこで小さくなっていました。施設としては悪くないと思いますので、次の機会に期待しています。
1人が参考にしています
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ここのところ、月2回のペースで通ってます。遠くないせいもありますが、常により良い施設を心掛ける心意気のようなものを感じます。施設のみなさん、頑張ってください。
1人が参考にしています
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8/27に入浴しましたが、はっきり言って、不満でした。絶景露天風呂と思いきや、男風呂に関しては全くダメ。女風呂からは筑波山が見えるようです。浴室に入った瞬間に感じた塩素臭も気になります。そこいらの銭湯並みです。脱衣場・浴室とも余り清潔感も感じられず、これで、1260円は、チョットどうかと思います。他に、これ位の料金の施設はたくさんありますが、それなりの工夫がされており納得していますが、ここは納得できませんでした。
1人が参考にしています
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8/22の夕方に訪れました。
鬱そうとした長い山道を抜けると、巨大な三太像のお出迎えのもとに広くゆとりのある施設が突如現れます。
お風呂は日替わりとのことで、この日は女性が「にし館」でした。
とにかく内湯の広さは圧巻です。
25mプールくらいあるのではないでしょうか。
すいていたせいもあり、そんなプール並みのお風呂を貸しきり状態。
意味もなく端から端を行ったり来たりしてみたくなってしまいます。
お湯はやわらかく、ぬるすべ系でしょうか。
多少の塩素臭は気になるものの、豊富な湯量とあふれる源泉に満足です。
休憩所もかなり広めにつくられています。
手打ちそばと天丼をいただきましたが、どちらもなかなかのお味でとてもおいしくいただきました。
お土産屋さんでは地元の農産物も格安で販売されており、眺めてるだけでも楽しめます。
虫がとにかく多かったのですが、やみくもに殺虫剤をまいたりしていません。
「風呂に浮いてたら掬えばいいじゃない」的なのんびりしたスタンスにも、のんびりしたあたたかみを感じます。8人が参考にしています
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昨年の暮に一泊しました。
山間の民家に紛れた一軒宿です。
その立地条件ゆえ、とても静かです。
外観は普通の農家です。
冬のさびしい田畑の風景が風呂の暖かさを一層引き立ててくれました。
多く方々のホームページでも紹介されていますが、
クラシカルな銭湯?のような浴室は秀逸です。茶色の湯に浸かりながら、格子状の天井や浴室を取り囲む窓からの薄明かりを眺めていると、身も心も温まります。
そうそう、この鉱泉の効能書きには「脳」との記載もありました。分かる気がします。
名物料理のキンキの焼物は絶品です。
オーブンでじっくりと焼かれ、魚自体の油で揚げたような状態になり、香ばしさ抜群。ほとんど残すところなく食べることが出来ます。ただし、やや油っぽいので、食の細い方には少しつらいかもしれません。若いうちに食すべし。
玄関前の応接間には、温泉に関する書籍が幾つか並べてありました。夜の湯上りに、静けさに浸りながら読書を楽しみました。
帰り際、宿のご主人や女将さんとお話をしました。
とても気さくな方々で、この宿の所以を色々と聞かせて頂きました。
また宿泊したいです。3人が参考にしています



