温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >151ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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湯宿温泉に4つある外湯の1つ。日曜日に金田屋さんに宿泊したので、夕食後に湯めぐりしました。4つとも入るつもりで宿を出たものの、そういえば正確な場所がわかりません。地図を用意しとけば良かったと思いつつ、唯一場所を知っている「窪湯」に行ってみると、建物脇に町の地図が掲示してあり、外湯の場所が明記されていました。石畳を浴衣姿で歩きつつ、リニューアルされたきれいな「竹の湯」、湯の花舞う「松の湯」、情緒ある建物の「小滝の湯」と回って、最後に一番大きな「窪湯」へ。「松の湯」は路地裏にあり分かりにくかったのですが、地元の方が親切に教えてくれたので助かりました。さて、他の外湯と同様、まず維持協力金100円を料金BOXに投入。それぞれで100円を納めるシステムなので、4つ回ると計400円です。脱衣場と分離された浴室には、7人サイズの石造り浴槽があり、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩温泉が満ちています。湯温は、42℃強。飲泉コップが置かれていたので、口に含むとほんのり石膏臭がして、まろやかな味。肌に優しい浴感でした。4つ回って、どこも先客無しか、居ても一人位。また、宿で専用の鍵を借りて行きましたが、実際に使って入ったのは「小滝の湯」のみ。ほとんど戸が半開きになっていました。午後4時~9時迄しか宿泊者は入れないので、次回は連泊してゆっくり楽しみたいです。
8人が参考にしています
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群馬県内温泉めぐりスタンプラリーで立ち寄りました。国道17号線バイパス沿いの利根川に架かる上毛大橋付近にあり、関越道の駒寄スマートインターチェンジからも近く、車の便がよい場所にあります。道の駅も兼ねており、飲食施設や足湯もあります。
温泉は、泉温59.5度、pH7.6、黄土色透明のナトリウム・塩化物・炭酸水素塩温泉です。源泉が高温のため加水あり、加温・循環濾過・塩素消毒もありになっています。しかし、浴槽の湯はしっかりとしたアブラ臭のような鉱物臭があり、わずかにツルスベ感もあるとても気持ちのよい湯でした。タイプとしては、近くにある北橘温泉ばんどうの湯に似ていると思いますが、化石海水や黒湯の温泉ばかり入っていると、こういう温泉は新鮮で嬉しく感じます。これで土日祝日でも2時間300円とは良心的だと思います。是非、加水していないお湯に浸かってみたいものです。
(2013年2月入浴)6人が参考にしています
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群馬県内の温泉スタンプラリーで立ち寄りました。日帰り温泉としては老舗で、以前から万座などでスキーをした帰りに近くを通っていたのですがいつも立ち寄る時間がなく、ようやく念願叶ったという感じです。施設はこじんまりとして質素なものですが、地元に根差した感じがして好感が持てます。温泉は、泉温39.0度、pH7.9の単純温泉で、内湯は加温あり、加水・循環濾過・塩素消毒なしの掛け流しで、露天風呂は循環濾過・塩素消毒ありです。露天風呂はぬるめだったのですが、かなり強烈な塩素臭のため即刻退散してずっと内湯に浸かっていました。湯は大きな特徴はありませんが、わずかに黄色く濁っていて、露天のような塩素臭もなく、温泉らしさは十分感じられました。露天の湯使いは残念ですが、1時間250円で掛け流しの温泉に浸かれるので、コストパフォーマンスは十分だと思います。
(2013年2月入浴)5人が参考にしています
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明治元年創業。赤谷川を臨む湯宿温泉の老舗宿。みなかみ紀行の旅の途中、若山牧水が泊まった部屋が今も残る、牧水ゆかりの宿でもあります。連休の中日、一泊二食付で利用して来ました。一人泊にもかかわらず、この日は2階の6畳広縁付き「さくら」の間を用意。浴室の真上にあり、真冬でも暖かい部屋とのことですが、トイレまではちょっと遠いかな。夕食は部屋で。こたつがセッティングされており、御膳で運ばれて来ましたが、こたつの上でいただきました。鯉の唐揚げや鱒の湯引き、きのこたっぷりのすいとん鍋など地の食材を用いていて、地ビールもすすみます。食後は、帳場で外湯の鍵を借りて湯めぐりへGO。戻って一休みした後、就寝前に1階の大浴場「弘須の湯」へ。6人サイズの石造り内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩温泉(源泉名:窪湯)が満ちています。加水のみありの、かけ流し。湯船からも、チョロチョロとオーバーフロー。PH8.0で、やや肌がスベスベする浴感です。白茶色をした綿状の湯の花が少し。40℃位のぬるめです。翌朝、窓からは坪庭が眺められました。朝食は、1階の広間で。温泉を使った豆腐やお粥が、胃に優しい。自家製の味噌で作った味噌汁に入った、巨大な天然のなめこにビックリ。夕朝食とも、美味しくいただきました。未明から降り出した雪が10cmほど積もり、真っ白な雪化粧をした湯宿温泉を後にしました。
11人が参考にしています
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6軒の宿と4ヶ所の外湯のある湯宿温泉。清流赤谷川を臨み、石畳の路地と国道17号線の交わるところに建つ宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料600円を払って、2階の内湯「太陽の湯」へ。昔、三国街道を行き交う旅人の疲れ冷えきった身体を、春の陽だまりの太陽のように、温め安らいだことから名付けられたとか。入口に湧き水(長命の水)が飲めるところがあり、趣ある浴室です。10人サイズのタイル張り木枠浴槽には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩温泉(源泉名:窪湯)が満ちています。PH8.0で、やや肌がツルツルする浴感。加水ありですが、かけ流し。窓の外は、裏山へと続く石段と小さな祠が見えます。宿泊客の入浴前で、貸切状態。湯温も41℃位だったので、まったりできました。宿泊客専用の露天風呂もあるとのことなので、一度入ってみたいです。
9人が参考にしています
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関越自動車道の本庄児玉ICを下りて、神流湖方面へ15kmくらい。以前(と言っても15年位前ですが)、ゴルフコンペの帰りに寄りました。久しぶりに前を通ってみたら、建物は当時のまま。相変わらす、地元の方で賑わっている感じです。この日は時間が無くて入れませんでしたが、また寄ってみます。
6人が参考にしています
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銘石「三波石」と冬桜の里、八塩温泉に佇む宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。かなり年季の入った外観に、ちょっと腰が引けます。入浴料600円を払って、ロビーを通り、突き当たりを右に進むと大浴場があります。三波石をふんだんに使った、10人サイズの石造り内湯には、無色透明のナトリウム-塩化物強塩冷鉱泉(源泉名:おにの湯)が満ちています。源泉7.3℃を40℃位に加温。加水・循環と書かれていましたが、白茶色の綿状の湯の花が湯口付近で舞う、なかなかいい湯です。高台にあるので、木立の隙間から町を一望。浴室隅に、「長寿湯」と書かれた石組み浴槽もありますが、しばらく湯が張られていないようでした。ずっと貸切状態で、いい湯を満喫できました。
9人が参考にしています
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すごく大きな施設。露天だけで3つ。そのほかに五右衛門風呂、石湯もある。内湯もいろいろあって、楽しめる。値段以上の施設だと思う。駐車場がもっと広ければ文句ないのだが…。
8人が参考にしています
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高崎市北西山間部の旧倉淵村営、平成18年に合併し市の施設になった。平成12年開業。
すぐ上流には同じ源泉を使用したふれあい館(民営)がある。
手順>靴は棚かロッカーはコイン不要
>フロント支払い、市内市外自己申告制:市内同伴者は市内料金
>座敷:大変混んでました、入り口前一席しか空いてなく父と座り持ち込みした弁当を食す。給茶器ありセルフ、売店あり。
>脱衣室:貴重品ロッカー100円、あとは棚籠。
>浴室:男女一週間交替制。和洋の露天がある。今日は洋風。
壁一面は桃系の御影石、床は白系、窓はレンズ硝子張りで景色なし。
御影石枠の浴槽で円形の浴槽が交わる、いかにも公営浴場ぽい造り。
湯は黄土色、オレンジ色ともとれる色合い。
カラン:シャワーが横ひねり栓の一体式で10席ある。サウナ無し。
露天:御影枠三角形の湯船、板塀で里山の緑が見えるのみ。
浴槽縁に立って見たら橋の真正面であった。
◇泉が淵:施設玄関前を流れる相間川が、渓谷になっており、その脇の遊歩道を登っていくと、下り階段状の変わった吊り橋がある、橋からは奥にある滝が見える。渓谷は夏になると天然のプールで水遊びには最適だ。
また施設横の斜面にはせせらぎ公園がありループローラー滑り台が備わる。
Na‐Ca・塩化物強塩温泉
中性高張性高温泉
61.8℃ pH6.9 成分計23.3㌘
加水(地下水)加温 非循環濾過、塩素
市内 310円 市外700円
高齢者200円 市外700円
障害者 ″ ″
市外のみの平日利用不可・同伴者は可
13H250209土晴初入浴10人が参考にしています
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泉質はナトリウム塩化物・炭酸水素塩泉です。露天は、いずれも源泉掛け流しで、岩風呂、大岩湯、石釜風呂、檜風呂、見上げの湯です。内湯は、温泉大浴槽、白湯の圧注湯各種と絹の寝湯、塩サウナ、タワーサウナ、アロマサウナ、水風呂でした。スキー帰りに入りましたが、なかなかいい湯です。
13人が参考にしています












