温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >150ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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吾妻線で渋川から1駅目、無人駅の積雪1~2㌢の金島駅を降りるが、金島温泉は駅舎のない上りホームへ渡って、ホームのスロープを下る。
そこには自転車置き場に駐車場、勝手知った地元の人が利用している。
築堤下には生コン会社があり、この景色に似つかわ無いな~なんて思っていたのですが、富貴の湯はこの会社の運営で、 源泉もこの敷地内にあります。
駅から3分弱、生コン会社の隣にある瓦屋根の平屋、白壁造りの富貴の湯です。
玄関前に飲泉所があります。
玄関を入ると受付、時間制でレシートに入館時間が売ってありますが、帰りに確認されませんでした。靴は棚に置きます。
食堂はなく持ち込み自由だそうですが、ゴミは持ち帰りです。カップラーメンは販売機で売ってます。休憩室は座敷、座卓は6台とこじんまり。 お茶もセルフです。
脱衣室はすぐ、ドライヤー2台。詳細失念。
浴室:湯煙の抜ける共同浴場造り、床は伊豆石敷き、掛け流しの湯の色で黄ばんでいる。
カラン:左壁に5席並ぶ。シャワーは上下レバー手動一体式。 石鹸とリンスインシャンプー常備。
内湯:赤茶枠の浴槽が一つ、黄土色の湯が溢れる。42℃に加温している。
三角形に近い台形浴槽。サウナは無い。
露天:岩風呂が一つ。あずまやに覆われ、北側は季節風が入らない様、板壁に囲われるが、明かり窓があり、上越新幹線の高架橋が見える。
カランが2席あるが寒い上にシャワーがなかなか湯にならなかった。
湯上がり後、身体のあたたまり度は最高潮、店の方に90㍍引き湯している源泉井戸の場所を聞いたら丁寧に案内して貰った。ありがとうございました。
寒風が心地よかった。
Ca・Na‐塩化物温泉
中性低張性低温泉
33.1度 94㍑掘削自噴 ph6.7
無加水 掛け流し
3時間 400円他
営業 10~21
毎月15日定休日
95H07年6月開業
96~97年頃初入浴
13H250127日晴2回目21人が参考にしています
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高崎駅から車で10分程、烏川を聖石橋で渡り、高崎市街地の西に広がる緑の観音山丘陵地にさしかかると、錦山荘の入り口があり、直線の急登である。どん詰まりに和風の宿が見下ろすように立ちはだかり、その下は駐車場である。
大正4年創業の温泉宿だそうで、昭和の初めころまで清水鉱泉があったそう。
昭和63年に増築して温泉を復活したのも同時か…?不明。
今でも当時の部屋が4部屋あるそうです。
駐車場から階段を上って、提灯の下がる玄関へ、玄関の中も階段で脇には水が流れています。
靴箱は鍵式でフロントに渡し支払いをします。レシートバインダを渡される。ちょっと邪魔かな…
館内は民芸調、しっとりした佇まい。
フロント横は広い階段で、展望風呂まで上っていくのが印象的。
脱衣室:焦げ茶の木製脱衣棚で籠があります。一部が鍵付となっています。
リキッドと平クシあり。
浴室:手前にカラン席が両側に、奥に内湯のみ、屋外にデッキがあり、天井は角梁です。こじんまりした浴室。
カラン:湯押し釦、シャワー上下手動栓。グレーの御影石調タイル張り、桶台なし。
浴槽:木枠の浴槽、緑濁した湯、最初の湯張り時のみ加水し、加温、循環濾過、塩素のようだ。
特筆すべきは窓からの眺め、山の緑の間に、赤城山をバックにした高崎市街地が冬の澄んだ空気に映えていた。しかも夕日を浴びた赤城山が、まさに赤い城のように見えた。
この特等席に座れるのは二人である。
以前来た時は夕闇で夜景を見れたが、昼間の景色は良かった。
食事処は玄関フロア左手、まずまずの広い座敷。
群馬の郷土料理、おっきりこみうどんを注文、味噌味がよい。ほうとうと同じ、平麺である。
レシート板を見せて退館時清算。
高崎観音山温泉
錦山荘の湯
メタ珪酸含有泉
15.5℃ ph7.2
湧出量不明
3時間650円
受付1030~2000
1915年大正4年創業
89年頃の元日初入浴 13H250126土晴2回目5人が参考にしています
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高崎観音山の麓にある、創造学園大学の敷地内に湧く温泉。
運営も大学で94開業。しかし先の報道にもあった通り、大学の不祥事により、閉鎖されていました。
2012年現在すでに閉鎖中との事ですが、いつまでやっていたのかは不明です。ニュース報道があった頃からでしょうか。
3月解散命令が出ている大学も既に撤退してひっそりとしてます。
件の施設は交差点角地にあり、大学関係のビルテスラ内、最上階4階にある、交差点からは反対側に回り込み、EVで昇る。
かなり前に一度来ました。その時はビル内の銭湯としか思わなかった。そんな施設で珍しく面白いなと思った。
施設は露天もサウナもない。檜風呂との記載があったがそうだったのかなと思う。
寒い季節に来たが良く温まり、帰りのジャンパーが邪魔だった記憶がある。
3月大学閉鎖を聞いて来てみたが、温泉施設も既に閉鎖していた。残念である。
またどこかの企業が引き継いで再開して欲しいと思う。
一階は温泉水でパンを作って売る喫茶店
があった。
三階はレストラン(学生食堂)で一般にも解放していた。
外の交差点角地には、飲泉所というか温泉汲み所があり、竹筒から惜しげも無く鉱泉が流れ出して、時折人が水を汲みに来る。 触ると柔らかい冷たさである。
これは閉鎖された今でも放流されている。自噴なのだろうかと思った。
駐車場は交差点の対角の場所、その並びにはやまだかまち美術館がある。
このあと、高崎観音山温泉・錦山荘に行ってみたが、こちらも年末年始の日帰り営業休止との事で、2件連続振られてしまった。
三福温泉
メタケイ酸含有規定泉
17.4℃ ph6.5
加温 循環濾過
400円
足湯100円
94年平成6年開業
12年平成24年?閉業
90年代に初入浴
12H24.1231訪問のみ1人が参考にしています
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2013.4月に廃業しました。
12人が参考にしています
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松泉閣は、無期営業休止中です。
4人が参考にしています
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小さな宿だが、温泉はすばらしい。教職員組合の指定旅館で、組合員だ後料金が安くなる仕組み。ここには露天風呂はない。内湯もそんなに大きくなく、一度に10人などとても入れない大きさ。だが、源泉が掛け流され、体の芯から温まることができる。友人たちと泊まったが、すごく落ち着く宿という印象が残っている。
0人が参考にしています
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貸切の掛け流し温泉。休憩室と湯殿が一緒になっている。内湯の窓の外には露天もある。ちょうどヒノキの露天を作っている最中で、そこには入れなかったが、もしできた後だったら、大自然を満喫しながらの湯浴みになったことは疑いない。
ここは温泉は使いたいだけお使いください方式。熱かったら、水で埋めて結構。お好きなようにお使いください、となっている。畳のところにはコタツまで用意してあり、家族や仲間、恋人同士でたっぷりと楽しめるようになっている。12人が参考にしています
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多くの人が入るので消毒がなされているのだろうが、浴室に入っただけで圧倒される臭いには閉口した。5,6人も入ればいっぱいという湯船。定期的にお湯が注がれる仕掛けになっている。地域のお年寄りの交流に役立っている感じで、休憩室も立派だけに温泉力の低さはいただけない。
0人が参考にしています
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約1年ぶりの再々訪。内湯は結構熱く、とても長湯などできそうもなかった。そこで露天に行ったが、こちらは適温で長湯が楽しめた。しかし、雪の中とあって、湯船からでると、強烈な寒さ。しかし、その寒さが気持ちいい。お年寄りが楽しんでおられる姿が素晴らしいと思えた。建物はバラック建てだが、温泉は優れもの。いつまでも残してほしいと思う。
9人が参考にしています
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立ち寄り湯で入れるのは、混浴の露天だけ。入り口は男女別々だが、中は一緒になる。お湯だ注ぎこまれる小ぶりな湯船は男女の入り口に一つ筒ついている。この湯船はまずますの温度だが、広い湯ぶねはいささかぬるい、というより冷たすぎ。冬だととても寒くて上がれないほど。どうしても小さな適温のお湯に浸かって出ないと風邪をひく感じ。
結構広く、岩づくりの湯ぶねは風情がある。なぜ天狗というのか分からなかった。脱衣場の上に小さな天狗の面が飾ってあったので、天狗の湯というのかと思ったら、地名が天狗だという。そこから天狗の湯と言われているらしい。2人が参考にしています





