温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >148ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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玄関にカゴがあり、ここに500円を入れてかってに入る。
お風呂は混浴露天と別浴内湯がある。
温泉と特長は、
グリーンから茶色っぽい黄色。
匂いは金気臭あり。
鉄分を含んでいるようだ。
味はなんとも複雑。塩味、苦味、甘味もあった。
なんとも表現できない濃厚な味。
露天風呂は感じなかったが、
内湯では若干気泡を感じた。
浴槽は元のかたちがわからないほどの茶色い析出物。
これは凄い!
二酸化炭素特有の析出物だ。
泉質は
マグ・カル・ナト-炭素水素塩泉
陽イオンはほとんど同じ含有率。
遊離二酸化炭素が400を超えている。
気泡は二酸化炭素だった。
しかし、二酸化炭素泉の基準値には達していない。
泉温が高いので、炭素は相当蒸発している。
メタケイ酸は200超えで美肌効果ありと見た。
風呂上がり後、ずっとツルツル肌だった。
風呂から出たら、若干肌が赤い。炭酸によるものだろうか?
血行が促進された感
あり。
残念な事に、お湯は抜群だが、整理整頓清掃清潔が全くなってない。
経営者もやる気が無いようだ。
これでは大事なワイフを連れて来られない。10人が参考にしています
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すごく近くにいるのになかなか訪れず、今回やっとチャレンジ出来ました。
最初入った時はあつっっ!と思ったのですが、慣れると内側まであったまるお湯だなと思いました。
内湯も露天も源泉掛け流し、ほんのり硫黄臭のお湯。
地元の方曰わく、前は無色透明の透き通ったお湯だったがここ一週間ほど白く濁ったお湯だとのこと。確かに、白いお湯?でした。
地元の方ばかりでちょっと居づらい感じでしたが、みなさん挨拶返してくれて良かったです。
先に内湯、次に露天にしましたが、内湯に長く入り過ぎて露天に移動する時に服が汗でびっしょりに…泣
露天は貸切状態でゆっくり入れました。
なくならずにいつまでもこの懐かしい匂いのする建物で営業を続けて欲しいです。6人が参考にしています
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赤谷湖のほとりにある源泉掛け流し
ゆっくりとつかれる落ち着いた雰囲気。
見たことも無い綺麗な小鳥が温泉水で水浴びをしていた。
ナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉
無色透明
無味無臭
泉質的には、これと言って特長は無いが良く温まる。
混浴露天風呂は、大樽風呂、岩風呂の他、五右衛門風呂のような一人用の浴槽がいくつかある。1人が参考にしています
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湯滝のすぐ近くにあり 湯畑源泉 白旗源泉とほぼ同じかんかくかな~浴槽が狭く 大人3名程度が限界 でもいい湯だよ~
○施設名称:草津温泉共同浴場 千代の湯
○源泉名:草津温泉 湯畑源泉
○泉質:酸性・含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉[硫化水素型](低張性・酸性・高温泉)
○知覚的な特徴:無色透明 微硫化水素臭
○溶存物質:1.74g (1.72gガス性ののものを除く)
○湧出量:-L/min 測定せず(自然湧出)
○ph値:2.0
○源泉温度:53.9℃
○調査分析年月日:平成15年4月15日
○加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無1人が参考にしています
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酸性泉で殺菌力抜群 肌が磨かれたようになる 塩化物泉で湯上り後も湯冷めしない ぽっかぽっか~流石 名湯草津
内湯も色々なバージョンが楽しめる いい湯だね~
共同浴場と違い 温度管理が41度~42度 湯揉みしなくていいよ~~ん
○施設名称:奈良屋旅館
○源泉名:草津温泉 白旗源泉
○泉質:含硫黄・アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉[硫化水素型](低張性・酸性・高温泉)
○知覚的な特徴:無色透明 微硫化水素臭
○溶存物質:-g
○湧出量:-L/min 測定せず
○ph値:2.0
○源泉温度:53.6℃
○調査分析年月日:平成15年4月15日
○加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無10人が参考にしています
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山奥の一軒宿。
歴史的建造物で、群馬一の情緒ある温泉。
泉質は硫酸塩泉で、無色透明。
口に含むと若干、硫化水素の匂いを感じる。
特筆すべきはその鮮度。
源泉より温泉水がダイレクトに浴槽に注がれ、更に足元より湧出している。
「還元系温泉」の認定書もある。
更に女性用浴槽のサイコロはオール5を示していた。
環境良し、建物良し、温泉良し、すべてパーフェクトの温泉宿は日本でもそう、無いだろう!
ただし、交通の便はちょっと悪いか?
まあ、大規模温泉地の歓楽街も楽しいが、ど田舎の一軒宿も「癒やし」を求める事ができ、個人的には最高評価を与えたい。6人が参考にしています
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草津19番目の共同湯に入ろうと行ってみたところ、改修のため閉鎖していたことから、草津を早々に後にし、八ツ場ダム周辺に向かった。まずは気になっていたかたくりの湯を探した。
探すのにはそれほど苦労しなかった。川原湯のバイパスで林地区に入り、裏道を長野原方向に進むと湯気抜きを備えた家屋があり、それがやはりかたくりの湯だった。
昼過ぎ、畑地にあるかたくりの湯は強風と砂埃を浴びていた。扉をあけると先客はなく、飾り気のない脱衣所はひっそりとしていた。あくまでも地元の人たちのための共同浴場だ。外来者は300円を箱に入れる。
脱衣所から浴室に入ると、大型ポリバスが見えた。同時に灯油臭に包まれた。なるほど、噂どおり新津温泉のような臭いだなとアブラ臭を吸い込み、湯に手を入れてみると、これも噂どおりの激熱。湯の上面をかき出しても入れないので、仕方なく加水した。
しばらく加水してやっと浸かることができた。湯はかすかに黄色身を帯びているようだが無色で、茶色い湯華が舞っている。幾分滑らかな浴感があり、塩辛さの中に甘みを覚える塩化物泉。谷向こうの川原湯の湯との感触の違いはなんとも不思議である。まさに山あいの珍湯である。3人が参考にしています







