温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >147ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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25年2月28日閉館をもって閉館するそうです。売却先見つからず廃止になるとのこと。
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前日15時頃訪問したら、日帰り入浴は10時半から14時半と断られたので、再度翌朝訪問。湯畑駐車場が空くのを順番待ちしながら、館主が木槌でタイヤホイルの凍った雪をたたいて落とすの観察。 草津は冷え込むので、ディーゼル燃料も凍るとのこと。 湯船には浴槽が大小2つあり、小さい方が白旗源泉、大きい方が若の湯。自家源泉だけあって熱いので、湯もみをしてから入浴。 続いてまろやかな白旗源泉に貸し切りで入浴。 玄関のトイレはバリアフリーで広くて快適。
若の湯 酸性・含硫黄ーアルミニウムー硫酸塩・塩化物温泉(硫化水素型) かけながし
50.0度 pH2.1 溶存物質 1690 ナトリウム 56.4 カリウム 27.4 マグネシウム 35.2 カルシウム 79.6 鉄(Ⅱ)16.8 マガン 1.7 アルミニウム 44.7 水素イオン 8.92 フッ素イオン 10.0 塩化物イオン 340 硫酸イオン 634 ヒドロ硫酸イオン 190 臭化物イオン 1.7 遊離二酸化炭素 82.5 遊離硫化水素 6.9 メタケイ酸 227 メタホウ酸 8.7 硫酸 4.3 酸化還元電位 (ORP)368 (2013.1.27)5人が参考にしています
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平安時代の歌人、源順が三峰山より昇る月を見て、よき月よのうと詩を詠んだことから、月夜野の地名の由来となったという。この美しい月を楽しめる山あいの里、上牧温泉に佇む静かな宿。祝日の午後、日帰り入浴してみました。「みなかみ町国民保養温泉地」の湯めぐり手形を提示して、入浴料700円(通常800円のところ100円割引)を支払います。玄関から真っ直ぐ廊下を進み、突き当たりを右に。階段を下りて、別棟1階の「月見大浴場」へ。6人サイズの石造り木枠内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉(源泉名:大峯の湯)が、かけ流しにされています。源泉は、敷地内からの自噴。PH7.9で、やや肌がツルツルする浴感です。湯温は、40℃位。続いて、外の露天風呂へ。4人サイズの石組み浴槽で、塀で囲われているため景色は見えません。立派な蛙の湯口から、湯が注がれています。湯温は、こちらも40℃位。景色は見えなくても、夜には月がよく見えるのでしょう。先客と入れ替わりで、貸切状態でまったりできました。
14人が参考にしています
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「裸の大将」山下清画伯が愛した、上州月夜野の上牧温泉に佇む宿。祝日の午後、日帰り入浴して来ました。フロントで「みなかみ町国民保養温泉地」の湯めぐり手形を提示して、入浴料700円(タオル付)を支払います(通常1000円のところ300円割引)。玄関から右手奥に進んで、大浴場「かわせみの湯」へ。14人サイズの木造り内湯から、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉がサラサラとオーバーフロー(かけ流し・循環併用)。PH7.9で、肌に優しい浴感です。簾越しに、雪を被った利根川の河原が見えます。湯温は、41℃位。続いて、外の庭園露天風呂「たまゆらの湯」へ。14人サイズの石組み浴槽で、ほとんど東屋風の屋根に覆われているので、雪でも大丈夫。こちらも、湯温41℃位。落ち着いた雰囲気の中、ほぼ貸切状態でのんびりできました。男性は、残念ながら日帰り入浴の時間帯では、名物「はにわ風呂」には入れないようです。きれいな宿なので、次回は泊まって是非とも見事なモザイク画を見ながら湯に浸かりたい。
11人が参考にしています
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草津の仕上げ湯に入浴しようとしたが、残念ながらは張り紙がしてあった。
5人が参考にしています
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湯宿温泉から国道17号線を猿ヶ京方面へ向かうと、途中に川古温泉の看板。右折して道なりに雪道を走っていくと、やがて山深く赤谷川の清流を臨む、こちらの宿に到着します。祝日の午前11時頃、日帰り入浴してみました。通常は入浴料1000円のところ、「みなかみ町国民保養温泉地」の湯めぐり手形(500円で購入)を提示し、300円割引の700円を支払います。真っ白な雪景色の渓谷を見渡すロビーを抜け、地下1階の浴室へ。5人サイズの石造り木枠内湯には、無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩温泉(源泉名:浜屋の湯)が、かけ流しにされています。底には玉石が敷き詰められ、源泉が空気に触れることなく供給。湯温40℃位なのでゆっくりしていると、新鮮な湯ならではのアワ付きが見られます。PH7.9で、肌に優しい浴感。続いて、一度脱衣場に戻り、サンダルを履いて外の露天風呂へ。30人サイズの石組み浴槽で、その先にある素晴らしい雪の渓谷に目を奪われます。ふと気づくと、静かに文庫本を読んでいる人がいて、ちょっとビックリ。雪が降っていましたが、一部屋根があるので大丈夫でした。石の樋から湯が注がれ、打たせ湯に。口に含むと、まろやかな味がします。湯温は、39℃位。やがて先客が上がられ、貸切状態で雪見露天を満喫できました。
14人が参考にしています
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部屋での料理、温泉、サービス、どれをとっても心地良く楽しい時間を過ごせました。
4人が参考にしています
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湯宿温泉に4つある外湯の1つ。日曜日に金田屋さんに宿泊したので、夕食後に湯めぐりしました。4つとも入るつもりで宿を出たものの、そういえば正確な場所がわかりません。地図を用意しとけば良かったと思いつつ、唯一場所を知っている「窪湯」に行ってみると、建物脇に町の地図が掲示してあり、外湯の場所が明記されていました。石畳を浴衣姿で歩きつつ、リニューアルされたきれいな「竹の湯」、湯の花舞う「松の湯」、情緒ある建物の「小滝の湯」と回って、最後に一番大きな「窪湯」へ。「松の湯」は路地裏にあり分かりにくかったのですが、地元の方が親切に教えてくれたので助かりました。さて、他の外湯と同様、まず維持協力金100円を料金BOXに投入。それぞれで100円を納めるシステムなので、4つ回ると計400円です。脱衣場と分離された浴室には、7人サイズの石造り浴槽があり、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩温泉が満ちています。湯温は、42℃強。飲泉コップが置かれていたので、口に含むとほんのり石膏臭がして、まろやかな味。肌に優しい浴感でした。4つ回って、どこも先客無しか、居ても一人位。また、宿で専用の鍵を借りて行きましたが、実際に使って入ったのは「小滝の湯」のみ。ほとんど戸が半開きになっていました。午後4時~9時迄しか宿泊者は入れないので、次回は連泊してゆっくり楽しみたいです。
8人が参考にしています
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群馬県内温泉めぐりスタンプラリーで立ち寄りました。国道17号線バイパス沿いの利根川に架かる上毛大橋付近にあり、関越道の駒寄スマートインターチェンジからも近く、車の便がよい場所にあります。道の駅も兼ねており、飲食施設や足湯もあります。
温泉は、泉温59.5度、pH7.6、黄土色透明のナトリウム・塩化物・炭酸水素塩温泉です。源泉が高温のため加水あり、加温・循環濾過・塩素消毒もありになっています。しかし、浴槽の湯はしっかりとしたアブラ臭のような鉱物臭があり、わずかにツルスベ感もあるとても気持ちのよい湯でした。タイプとしては、近くにある北橘温泉ばんどうの湯に似ていると思いますが、化石海水や黒湯の温泉ばかり入っていると、こういう温泉は新鮮で嬉しく感じます。これで土日祝日でも2時間300円とは良心的だと思います。是非、加水していないお湯に浸かってみたいものです。
(2013年2月入浴)6人が参考にしています
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群馬県内の温泉スタンプラリーで立ち寄りました。日帰り温泉としては老舗で、以前から万座などでスキーをした帰りに近くを通っていたのですがいつも立ち寄る時間がなく、ようやく念願叶ったという感じです。施設はこじんまりとして質素なものですが、地元に根差した感じがして好感が持てます。温泉は、泉温39.0度、pH7.9の単純温泉で、内湯は加温あり、加水・循環濾過・塩素消毒なしの掛け流しで、露天風呂は循環濾過・塩素消毒ありです。露天風呂はぬるめだったのですが、かなり強烈な塩素臭のため即刻退散してずっと内湯に浸かっていました。湯は大きな特徴はありませんが、わずかに黄色く濁っていて、露天のような塩素臭もなく、温泉らしさは十分感じられました。露天の湯使いは残念ですが、1時間250円で掛け流しの温泉に浸かれるので、コストパフォーマンスは十分だと思います。
(2013年2月入浴)5人が参考にしています












