温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >231ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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どうしても比較してしまうので、そう思ってしまうのかもしれませんが、しろとりが頭の中にあって。
そう考えるとヌルヌルはそうすごく思えませんでした。
スズケンの保養所ということで、混んでいなく大変落ち着いていますね。癒されるという点では高いのかもしれません。
レストランは入っていませんが、スズケンですから食事も健康に気を使ったものなのかもしれませんよ。2人が参考にしています
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お年寄り天国ですなぁ。
将棋をしている場所やら健康器具コーナーの熱気は凄まじいものがあります。若輩者にしたらここにいること自体カルチャーショックです。
お風呂は激混み。洗い場が開くのに待ちが出るのは当たり前といった所。
温泉はほんの少しツルツルした感じですが、まぁあまり特徴のない湯かな。
本当にすぐの近所なら行くかもしれませんが・・・5人が参考にしています
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バスターミナルの上にあるので、大したことがないなんて思っていた自分はいけません。
いい温泉です。自分の行ったときは神の湯より緑色が若干濃かったかな。
頂に雪をかぶったアルプスを見つついい湯に入れるんですよ。
休憩所もしっかりしているしぜひ立ち寄ってみてください。0人が参考にしています
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神の湯の近くにありながらこちらのは鉄分が多いのでしょうか、神の湯に茶色を混ぜたような色合い。開放感もこちらの方があり、また空いています。
自分はこちらの方が好きですね。
でも、灰色緑がかった神の湯、さらにみどりを強めたアルプス街道平湯、茶色がかった民俗館、白濁したひらゆの森・・・さまざまなお湯を持つ平湯は本当に面白いです!1人が参考にしています
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女性の場合、湯浴み着がレンタルできたと思います。
ただ、もう少し厚手にした方がいいと思いますよ、水明館さん。
気になる方は厚手か色の濃い目のバスタオルを持参された方がいいと思います。
それからロッカーに全部鍵がなかった。
使われていたのか、それとも使えないようにしていたのか?
ロッカーの拡張キボウ!5人が参考にしています
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温泉力はこのクチコミで言われているとおりです。
周りの岩に囲まれる感の露天。ですので開放感はないですね。露天の広さもそれほどではないですし。
となればくつろげる要因は空いているということに限りますね。
この温泉は早朝から営業しています。上手くそうした時間に利用するのも手です。
あと夏場は少々アブがいますのでお気をつけください。0人が参考にしています
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現在は本館新館が統一で使えるようになりました。汗蒸幕などはオプション扱いで料金を追加する形です。
とはいえ、いまだ本館しか使ったことがありませんが。
本館のお風呂は茶色で濁りがあり、やや金気臭がします。
温泉に入っているっていう感じ有り有りです。
ココは高温と低温風呂の交互入浴をよくします。いいですよ。
あと水飲み用に使い捨てタイプのコップまで用意してくれているので、ウォータークーラーからちょびちょびでなくがぶ飲みができます。
養老へ来たらあと少し足を伸ばせば焼肉屋が数件並ぶ焼肉街道があります。そちらもお勧めです。
3人が参考にしています
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健康ランドぽっい施設ですが、温泉はなかなかのもの。
つるつるします。
早朝夜間が安くなっているので、
その時間利用するのがいいですよ。
ナイロンタオルが無料で使えます。0人が参考にしています
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福地を後にし訪れたのがここ下呂。日本三名泉に数えられる一大温泉地。温泉街より外れ、竹林を抜けた飛騨川畔に立つのが今宵の宿「川上屋花水亭」。約1000坪の敷地に客室わずか16。緑の山を背にする建屋は瓦の流れが見事な高級感あふれる凛とした佇まい。火を灯す頃には、一層の静寂と旅情に包まれてしっとりとした風情を醸し出している。
高級料亭のような清楚な畳敷きの玄関。ロビーラウンジなど小洒落た和モダンな雰囲気。落ち着きある佇まいを大切に、近代的な快適さも追及した現代風数奇屋造りとさりげなく飾られている書画に調度品をはじめ生花などが心和む空間を演出している。そして洗練された接客に隅々にまで行き届いてる清掃など含め、もてなしの温かさがここにはある。
今回通された客室は、桃花荘2階「沈丁花」の間。(希望した客室がすでに埋まってたためこの客室に)主室10畳+副室6畳と広々とした室内は、気品が漂い、床飾りにこだわりの調度など優雅なひとときのためのしつらいもさり気ない。外の眺めはもうひとつであるが、居心地は良く、まずはビールを飲み干し一息つき温泉へ。
御影石をはじめ端正な美しい和造りの大浴場へは、単純泉の湯が静かに注がれている。他には貸切りの檜露天に川畔には岩露天とある。これら浴槽からは、坪庭を配した小ぶりな庭や遠くに山々の稜線を眺められ、どっぷりと湯に浸かりながら旅の疲れを癒すことができる。特筆すべきものはないのだが、滑らかな下呂の湯を満喫できたのである。
食事は夕朝とも個室料亭で戴いた。新鮮な魚介に季節の山菜を素材とした美味を取り合わせている会席膳は、今回も素晴らしい内容。「一客一味」ともいうべき、はんなりと美しい膳はもてなしの心遣いがあふれており質、味付けとも文句なし。量的にも私に程よく、一品一品はもちろんだが、特に天然鮎のうまかったこと。夕に朝にと美味を堪能した。
前日の民芸調の秘湯宿とは、全く趣きが異なるこの宿へは3度目の宿泊。ここにも数奇屋造りが醸し出す閑静な佇まいには、侘びに粋にと季節の味わいがあるのだ。それらを存分に満たしてくれる、この風趣あふれる大人の宿「花水亭」へは、また機会があれば再訪してみたい。翌朝、宿を後にし次の宿泊地、山中へと向かった。(07,8月下旬宿泊)2人が参考にしています
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奥飛騨温泉郷の温泉は結構高めの湯温のとこが多いですが、ここは
かなりのぬる湯でした 木々に囲まれ、目の前に川が流れ、ロケー
ション的には最高なのですが、湯自体にあまり魅力を感じませんで
した
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