温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >228ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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再訪。
細かい点を確認してきました。
まず今回はレストランで食事を。
温泉入浴券付お食事メニューというのがあったので張りこんで\2100の松茸土瓶蒸し定食を。
でも、ちょっと全体的に寂しい感じ。ご飯が無料で大盛りに出来るそうですが、ご飯増やした
ところでどうも。
別のメニューの方が良かったか。
温泉のほうですが、入ってすぐこれは前回のクチコミを変えなきゃいけないかと思うほどヌル
ヌル。また温泉からは磯の香りのような匂いがします。
いったん湯冷ましをして再度入りましたが、今度はあまりヌルヌルしない。
その差がとても大きい。それで結果的に以前は評価を下げたのかもしれません。
なぜか、この温泉はその持続性がないのか。わかりませんが。
あと、露天には座って湯冷ましする場所がありません。一応。3つほど洗い用の座椅子があり
ます。今回はそれを代用としました。
できれば座ってクールダウンできる場所がほしいです。
あと、内湯、露天のほかにサウナがあります。
4人ほどの広さ。温度計表示96℃(高さ2mの位置)。今回は時間が無かったので、サウナは入っ
ていません。
あと、ここはサウナはあれど水風呂が無いので、ご注意を。
源泉名 ふたこえ温泉
ナトリウム炭酸水素塩・塩化物温泉
泉温 41.5℃
Na 1454.5、K 17.8、Mg 2.8、Ca 8.8、Fe 1.0、
F 4.0、Cl 756.5、HS 0.3、SO4 370.2、HCO3 2121.8、
メタけい酸 34.2、メタほう酸 27.4、CO2 344.1、
分析年月日 平成6年4月28日
加水なし、加温あり、循環ろ過あり、塩素投入あり、
【施設設備や景観など】1/5
・サウナがあっても水風呂はなし。
【接客・清掃など】2/5
・特に目立った点なし
【ヌルヌル体感度】4/5
【塩素】 感じない。
【クールダウンできる場所】 露天にて。だがちゃんと休める場所がない。なんとか露天の縁
に座れる程度。あと露天には洗い場用の椅子が3つほどある。
【サウナの大きさ】4人程度
【サウナの温度】 温度計表示96℃(高さ2mの位置)。
【水風呂】なし。0人が参考にしています
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なっちゃんさんのお話のとおり、向かいのゆったり館とは同じ源泉からの配湯になるそうです。湧出場所はゆったり館の裏山、頂付近。
ただし、源泉湧出地点での測定は43.3℃。配湯されて各温泉に提供されている地点での温度は28.6℃。それをまた温め直してるとのことで、すこし効率が悪いかなとも思いました。
ここは立ち寄りの方でも、午前7時よりの朝風呂に入れます。
その日金山・白川の温泉を周りましたが、その初っ端になりました。
内湯は浴槽が1つ8人程が入れるもの、露天風呂も1つで5人程が入れるもの。
たったこれだけの設備です。
温泉自体も力があるものではないですが眺めはいいですね。
露天からは目の前に川があり対岸まで距離がありますので、広い景観を楽しむことが出来ます。ちょっとした休憩スペースもあります。また別の方のクチコミ投稿にあるように対岸の家から見えるか見えないか、ぎりぎりのところでちょっとドキドキしますね。でもあまりがちがちに目隠しをしていない=開放的であるともいえますので、今の方が私は好きですね。
ここの楽しみ方は朝風呂と景観をさくっと楽しんで次の予定へと向かう、それが一番良いかと思います。
【施設設備や景観など】2/5
【接客・清掃など】2/5
【ヌルヌル体感度】感じない
【塩素】 感じない
【クールダウンできる場所】 露天。テーブル1、椅子3つあり。
【サウナ】なし
【水風呂】なし
源泉名 飛騨金山温泉
アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性低温泉)
pH8.56、泉温 源泉摂氏43.3℃(使用位置28.6℃)、湧出量410L/m(自噴)、
Na 221.3、K 1.7、Mg 0.2、Ca 27.2、
F 8.2、Cl 342.3、RS 0.2、SO4 1.4、HCO3 28.2、CO3 6.2、
メタケイ酸 22.1、メタホウ酸 7.8、
成分総計 668mg/kg
分析年月日 平成元年5月29日1人が参考にしています
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お風呂が露天しかなく、露天で身体も洗います。ロッカーも別料金。
どのお風呂もぬるくてあまり温まる感じはなかったです。
お風呂というより小さい子供プール?という雰囲気もありました。
景色はまあまあ良いのですが・・・。1人が参考にしています
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この辺りはどこにしようか迷うほど良さそうな温泉が多いが、@nifty温泉で評価が高いここにしてみた。
露天のみの利用ではカランがないので温泉そのものを楽しむことになる。
微妙に温度の違う三段の露天があるのみのシンプルさ。
対岸にある道路が少しだけうるさいが、山の緑に囲まれた沢(川)の横で開放感がある。
硫黄の香りと大量に舞う白い湯の花。ややぬるめなこともあり、いつまでも入っていたい。
中央アルプスでなく北アルプスだと思うが^^、どっちにしろ私の住むところからは遠く、ついでがないとなかなか来れるところではない。
惜しいが、だからこそ良く感じるのかもしれない。
宿泊で利用すれば、さらに素晴らしいだろうとも思う。3人が参考にしています
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福地温泉では立ち寄り湯で利用できる宿は少なく、散々、断られた
中、気軽に立ち寄らせて頂いたのがここ故郷だった お宿自体の
雰囲気も良く、店員の方の対応も素晴らしかった 本当に感謝しま
す 湯に関しては及第点 次に奥飛騨温泉郷に来た時には宿泊で
利用させて頂きたいです1人が参考にしています
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平日の午後2時半過ぎに到着しましたが、かなり混んでいます。
駐車場に止めること自体一苦労しました。
岐阜市の公的な施設です。正確な名称は「岐阜市休養ホーム 三田洞神仏温泉」
受付でまず市内の方か市外の方を聞かれます。それで値段が違ってくるようです。
案内をもらいましたが、そちらによると市内の居住者で60歳以上は無料。(市外60歳未
満なので自分の場合は300円)
混むのは当たり前なんでしょう。
館内も多くの方で溢れかえっていますが、40才代以下の人間はほとんどいません。
というか、私たった一人。
案内にもありますが、一般の方の利用もOKです。ただし気合がいります。
建物の設置許可は昭和43年。外観は少々古い感じですが、温泉の方は最近改築されたよ
うで結構綺麗です。
浴室内部は12人ほどの一部バイブラの白湯と8人ほどの鉄泉浴槽があるのみ。洗い場は9
人ほどです。
浴室もかなり混んでいました。洗い場で待ちが発生していました。なお、シャンプー・
ボディソープはありません。
洗い場の椅子と桶はその都度自主的に片付けるのがここの流儀のよう。
お年寄りが多いといってもまったりとした雰囲気がありません。行った時間が悪かった
のかもしれませんが。結構殺伐としているというか。椅子に腰掛けるのを失敗してその
ときの椅子が横の人に当たってけんかが起こっていたり。桶置き場へは、遠くで洗って
いる人は桶を滑らせるように投げるはで。
まぁそんな状況も楽しむ度量がここをおとづれる若い方には必要でしょうね。
鉄泉浴槽は結構な濁り具合です。約8cmほど手のひらを沈めると見えなくなる濁り具合。
ただし、浴槽の狭さと入浴者数の関係からかかなりの塩素投入量。というか、プール以
上です。源泉温度が低いためにお湯を加水されているらしいですが、そうだとしても岐
阜県内トップクラスの温泉には間違いないと思われるだけにこの塩素投入はもったいな
い限りですね。(案内には「採水直後は無色透明で一昼夜放置後多量の赤褐色沈殿を生
じる」)
脱衣所外の手書きの成分表によると湯量も48G6E7Y8、受付の方のお話でも湧出量はかな
りあるとのことなので、もう少し大きな設備でも全然いけそうなのがとても残念です。
あと、神仏と神々しい名前がついていますが、なにも宗教がかったものではないよう。
受付の方に聞いたお話だと隣に三田洞弘法のお寺と白山神社の間にあるから単に神仏っ
て名前がついたのでは、とのことでした。
三田洞泉
単純炭酸泉(緊張性低張冷鉱泉)
pH6.7、泉温15℃、湧出量1000L/m、5.54M・E
Na 32.06、K 1.803、Mg 2.790、Ca 6.681、Mn 0.1022、Fe 22.74、
Cl 3.500、SO4 7.003、HCO3 143.8、
メタケイ酸 26.97、CO2 69.18
溶存物質 247.5mg、総成分 316.7mg
加水あり、加温あり、循環あり、塩素投入有り
分析年月日 昭和35年4月21日
・・・・・昭和35年って、おいおい。7人が参考にしています
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2007/09/22宿泊。
秘湯ですから私の感想と評価は、きれいで清潔な近代施設とは違うことを前置きして、「佳留萱山荘」の感想を書かせていただきます。
有名な大露天風呂ですが、巨大な露天が1つというよりも、大きな露天が数個繋がっているという感じで、イメージと違いました。でも、全体では大きいです。洗い場は2つ。かけ湯も洗い場で行いますので、洗髪組の皆さんが終わるまで数分、裸で待ちます。
湯は、塩化物泉で湯上りもポカポカが持続、良いです。景色は、手前の木々に邪魔されてせっかくの山並みが堪能できず、私にとっては感動するというほどではありませんでした。
宿泊特典の貸切風呂も、人気の「かじかの湯」はほとんど貸切状態で、確保するのが難しい状態でした。目を血走らせてカウンターで「かじか」の鍵を待っているというのは、これは野暮なシステムだと思います。
でも、宿泊者さえ「目を血走らせる」秘湯っていったいなんなんだろう?と、少し疑問に思ったのは事実です。温泉ブームで、そういう場所が増えていることは致し方ないと思いますが、癒しを求めるのならば、わざわざ2万円弱の宿泊代を出してここに宿泊するメリットは薄いかな、と思ってしまいました。
食事や宿の方の応対はまずまずです。しかし、私は湯を楽しむためにもう一度宿泊したいとは思いませんでした。なにか、大味のデカイ鰻を食べた気分で宿を後にしました。以上、あくまでも宿泊した者の感想です。
※画像は夕食のアマゴの塩焼き。添えてある筍も食べられるという食の思いやりがあります。4人が参考にしています
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訪問日2007年9月 日帰り入浴
当日はあいにくの曇り空。ロープウェーにも乗ったけど、景色は全然楽しめませんでした。もちろん、このお風呂からの眺めも同様・・・
天気がよくて景色がもっと楽しめたら評価は違ってたかも。
でも、500円でかなり本格的なお湯を楽しめたので基本的には満足できました。0人が参考にしています






