温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >234ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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濁河(にごりご)温泉の一番奥近くにある宿。露天のすぐ近くに緑が迫ると聞いて、8月18日、いってみた。内湯はそう大きくはないがスッキリした感じの湯殿。すぐ横に露天がある。露天は2メートル四方ぐらいの小さなもの。だが、目の前に緑が迫り、いい感じの湯浴みが楽しめた。温泉を循環させるためなのだろう、下から空気を送り込んでいる工夫が面白かった。ここも2つの源泉のブレンド。
2人が参考にしています
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8月18日、宿泊してきた。海抜1800メートルにこんなすばらしいいい宿があるとは信じられなかった。聞くと旅のプロが選ぶ人気の宿250選に入っており、料理100選にも入った宿だという。清潔感といいスタッフの応対といいなるほどと納得した。
ここの温泉は町営の源泉と奥飛観光の源泉をブレンドしたもの、それにこの宿が持つ源泉をブレンドしたものがあり、3つの源泉をブレンドしたものは160数段の階段を降りていく渓谷露天に使われている。この渓谷露天は眼下にとうとうと流れる渓流の横にあり、見上げると緑の天井が。いいムードで湯浴みが楽しめる。だが、行きは良い良い帰りは何とかで、とてもお年寄りにはお奨めできない。
大浴場はぬる湯で長湯が楽しめた。露天からオオシラビソの原生林が見えるのも素晴らしい。この宿は夜天文台から星を見るサービスを行っているのも、また一興。3人が参考にしています
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8月18日訪れた。大露天とは良くも言ったもので、本当に広い。しかも、緑に囲まれているところがまたすごい。温泉は2つの源泉をブレンドしているようだが、ナトリウム、カルシウム、マグネシウムー炭酸水素塩、硫酸塩泉。やや熱めの湯、多分43度ぐらいと41度ほどのぬる湯に分けられている。夏は、あぶの攻撃があり、うかうかできないのが癪の種。しかし、そのマイナス分を差引いても最高点をあげられる露天だと思う。
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温泉ブームにはまり、数々の岐阜県内の日帰り温泉を制覇しました。その中でもひらゆの森は絶対に宿泊したいと思い、念願かなって今年4月にやっと実現。パンフレット通りの良さ。大阪など関西から来た方とも露天風呂でずーっと長話。まだ雪の残る中フキノトウが顔を出す季節で硫黄の香りがする数々のお風呂は心がいやされました。貸切風呂も扉を開けると露天風呂になりよかった。宿泊の建物の廊下は床下暖房が効き冬場の配慮がうれしかった。今度11月に再度行きます。スタッフの対応も好感が持てます。
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いままで2回行っています。静音化された露天風呂が特徴です。ここの露天風呂は内湯から若干離れたところにあり、専用廊下を伝っていきます。その露天風呂は、施設の人工的な音の全く聞こえてこない、風の音だけを楽しめる空間です。お湯がオーバーフローしないための排水音はありますが、計算済みではないかと思うような心地よい響きです。日々の煩わしいことを忘れたい、あるいは逆に考え事に耽りたいかたに特にオススメ。ただ露天への行き帰りに体が冷えそうということはありますので、冬場はあらかじめご注意ください。あまり関係ないけど名前がわかりにくい(笑)。くしはらかささゆりか、どちらか片方(サブ名称にしたいほう)は漢字にしたほうが良いと感じます。ハーゲンダッツ抹茶アイスあり(ポイント高し)。
2人が参考にしています
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お盆過ぎの平日に行って来ました。今年の夏は特に暑く酷暑の日々が続いたのですが、そのせいで露天風呂の周囲の石畳がチンチンに焼けていて、素足をつけて歩く事が出来ず飛び跳ねるようにして浴槽から浴槽へ移動しました。できれば石が熱くなる前に水を打っておくか、少しづつ水を流しておいてもらえたらと思いました。
泉質は強アルカリのラジウム泉で、ツルツル感があり光触媒による浄化循環方式なので塩素臭が殆ど無いのが良かったです。それと、ジャグジー浴槽の段差の注意を促す表示が上手にできていました。
あとは、休憩室がいつも混んでいるのと、2Fの食堂の料理が美味しくないのには閉口しました。あれならもっと値段を下げて欲しいですね。まぁ、館内着とタオルが貸し出されるので1000円以上は仕方ないとは思いますが……0人が参考にしています
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行った日は多治見市で日本の最高気温を更新した日でしたが、ココはそんな日でも汗だくになるということが無かったです。温泉にもゆっくり入る事ができましたし、出てからの汗に引きも良くサイコーでした。ただ、他の人も書いていますが、アブは多いですね。他にもトンボやハエも少しいます。田舎育ちの私には余り気になりません(じっとしてれば攻撃されません)が、気になる人にとっては落ち着いて入ってられないかもしれないですね。あと、お風呂の中はコケが生えている所があり、慌てて入ると怪我する事になりますのでご注意を。
あと、南方から来られる人は、R19より木曽福島からチャオ御岳目指して走ってきた方が早く、道中も楽です(ただし、冬季はチャオからの連絡路が封鎖されるようです)。0人が参考にしています
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林野庁の研修・保養施設なので、贅沢さ、豪華さを期待する人には不向きです。建物は古い木造ですが、清掃が行き届いていて快適に過ごせます。温泉も良質です。食事は食堂で取りますが、地の食材を使い、美味しく、量も十分です。温泉街にあるので、早朝に町中をぐるりと散歩できます。休日前に約@9.000円で宿泊しました。コストパフォーマンスが高い宿です。連泊してゆっくりしたい宿です。尚、下呂温泉へ来たからには、温泉博物館へ一度は行った方がよいと思います。
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盆休みに行ってきました。濁河温泉はこれが2回目^^前は市営露天風呂に入ったので、今回は旅館御岳に入ってきました^。^
以前は道路状態が悪かったのですがずいぶん良くなっていました!楽になりました。快適とはいきませんが。
(昔は舗装がえぐれてボコボコ~。 雪が残っている時期なんかはさらに恐怖でした><;)
私が行った時事故をしていて、2台の破損した車とパトカー・救急車が道脇に止まってました*_*
だいぶと良くなったものの、まだまだ見通しが悪く(ミラーの無いカーブも有る)狭い所もあるので、
対向車などには十分注意してくださいませ!
入浴料金は1000円と少し高いのですが、300円の割引券(土産物など1000円以上購入が条件)くれます。
館内のお風呂とは別に渓谷露天風呂があるのですが、階段を降りに降りた所あります。行きはいいですが帰りが悲惨ですw
まぁ、いい運動ですけどね。ちなみに私は一気に上まで上がれませんでした+_*(息切れ状態~)
渓谷露天風呂は、源泉がたっぷり掛け流しされていて、温度もほどよく申し分ない状態。完璧です!
欠点はこの時期、アブが多いことですかね。纏わり付く、うっとおしいヤツは、ハエ叩きでシバキ倒してくださいww
そうしないと心地よく入浴できませんから^^;
今回、たまたまですが、ハエ叩きでは到底太刀打ち出来ない強敵が現れまして、渓谷露天風呂を30分ほどで撤退しました。
ちなみにその強敵とは熊ですー!!子供ですがね^^;最初、気付いた時は30メートルくらいの距離でしたが、最終的には
浴槽の横まで来て歩いてました。(その時の距離7メートルくらい)無論全員緊急避難でしたw 笑い事じゃないか!
で、その後は館内の内湯と露天でまったり時間を過ごしました。
館内の方が温度はやや高いです。色目は、茶色っぽい濁り湯でほんの少しだけ緑色が混じった感じ。
飲泉可で、飲んでみると、炭酸のしゅわしゅわ感が感じ取れます。味的にはまったりって感じぃ。
季節にもよるかもしれませんが、ひじょうによく温まる温泉で、のぼせまくりました~w
少々不便な場所にある濁河温泉ですが、大自然のド真ん中にある実にいい温泉です^^3人が参考にしています



