温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >230ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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現在は本館新館が統一で使えるようになりました。汗蒸幕などはオプション扱いで料金を追加する形です。
とはいえ、いまだ本館しか使ったことがありませんが。
本館のお風呂は茶色で濁りがあり、やや金気臭がします。
温泉に入っているっていう感じ有り有りです。
ココは高温と低温風呂の交互入浴をよくします。いいですよ。
あと水飲み用に使い捨てタイプのコップまで用意してくれているので、ウォータークーラーからちょびちょびでなくがぶ飲みができます。
養老へ来たらあと少し足を伸ばせば焼肉屋が数件並ぶ焼肉街道があります。そちらもお勧めです。
3人が参考にしています
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健康ランドぽっい施設ですが、温泉はなかなかのもの。
つるつるします。
早朝夜間が安くなっているので、
その時間利用するのがいいですよ。
ナイロンタオルが無料で使えます。0人が参考にしています
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福地を後にし訪れたのがここ下呂。日本三名泉に数えられる一大温泉地。温泉街より外れ、竹林を抜けた飛騨川畔に立つのが今宵の宿「川上屋花水亭」。約1000坪の敷地に客室わずか16。緑の山を背にする建屋は瓦の流れが見事な高級感あふれる凛とした佇まい。火を灯す頃には、一層の静寂と旅情に包まれてしっとりとした風情を醸し出している。
高級料亭のような清楚な畳敷きの玄関。ロビーラウンジなど小洒落た和モダンな雰囲気。落ち着きある佇まいを大切に、近代的な快適さも追及した現代風数奇屋造りとさりげなく飾られている書画に調度品をはじめ生花などが心和む空間を演出している。そして洗練された接客に隅々にまで行き届いてる清掃など含め、もてなしの温かさがここにはある。
今回通された客室は、桃花荘2階「沈丁花」の間。(希望した客室がすでに埋まってたためこの客室に)主室10畳+副室6畳と広々とした室内は、気品が漂い、床飾りにこだわりの調度など優雅なひとときのためのしつらいもさり気ない。外の眺めはもうひとつであるが、居心地は良く、まずはビールを飲み干し一息つき温泉へ。
御影石をはじめ端正な美しい和造りの大浴場へは、単純泉の湯が静かに注がれている。他には貸切りの檜露天に川畔には岩露天とある。これら浴槽からは、坪庭を配した小ぶりな庭や遠くに山々の稜線を眺められ、どっぷりと湯に浸かりながら旅の疲れを癒すことができる。特筆すべきものはないのだが、滑らかな下呂の湯を満喫できたのである。
食事は夕朝とも個室料亭で戴いた。新鮮な魚介に季節の山菜を素材とした美味を取り合わせている会席膳は、今回も素晴らしい内容。「一客一味」ともいうべき、はんなりと美しい膳はもてなしの心遣いがあふれており質、味付けとも文句なし。量的にも私に程よく、一品一品はもちろんだが、特に天然鮎のうまかったこと。夕に朝にと美味を堪能した。
前日の民芸調の秘湯宿とは、全く趣きが異なるこの宿へは3度目の宿泊。ここにも数奇屋造りが醸し出す閑静な佇まいには、侘びに粋にと季節の味わいがあるのだ。それらを存分に満たしてくれる、この風趣あふれる大人の宿「花水亭」へは、また機会があれば再訪してみたい。翌朝、宿を後にし次の宿泊地、山中へと向かった。(07,8月下旬宿泊)2人が参考にしています
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奥飛騨温泉郷の温泉は結構高めの湯温のとこが多いですが、ここは
かなりのぬる湯でした 木々に囲まれ、目の前に川が流れ、ロケー
ション的には最高なのですが、湯自体にあまり魅力を感じませんで
した
0人が参考にしています
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奥飛騨温泉郷は平湯温泉、福地温泉、新平湯温泉、栃尾温泉、新穂
高温泉の5つの温泉がありますが、今回訪れた中ではここ平湯温泉
が一番、湯は良質に感じました 特にここひらゆの森は観光客が大
量に押し寄せる大箱の施設の為、それほど期待せずに入浴したので
すが良い意味で期待を裏切られました 施設は綺麗で従業員の方の
対応もよく、おみやげコーナーも充実 内湯はほどよい硫黄臭が香
り、大量の湯の花が舞う浴槽、露天の一番奥の浴槽は乳白色に変色
し、硫黄臭+花火をした時のような香ばしい火薬臭のような香りが
しました 露天の奥から2番目の浴槽は乳白色には変色してないで
すが、こちらの浴槽もまた香りが高く良質な湯に感じました この
2つの浴槽はとても良かったです 残りの浴槽はこの2つと比べると
数段落ちますね だけど本当に良い湯で良い施設だと思います
奥飛騨温泉郷を訪れた時は必ずここには立ち寄っといて下さい1人が参考にしています
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立ち寄りで利用しました。
この宿は流行りの古民家移築ではなく、昔の百章屋敷をそのまま利用しているといいます。太い梁や大きな囲炉裏が立派です。 その建物も感動ものでしたが、お風呂も風情があり、訪れる値打ちが十分あります。内風呂には大きさ、泉質の異なる湯舟が2つあります。15人ぐらい浸かれる大きい方の湯舟には無色透明の湯が注がれていて、やや熱めです。2人が入るのがせいぜいの小さい方の湯舟には炭酸泉の湯が注がれていて、温度はやや温めです。赤錆色の湯の華が舞い、金気味と炭酸味を感じました。内湯の奥には露天風呂があります。こちらは大きな岩を配していて、なかなか豪快です。しかしながら、風情は何といっても内湯の方が勝ります。使い込まれた木製の床や湯舟は歴史を感じさせ、それだけも気分が盛り上がります。その上に泉質もいいというわけですので、言うことありません。
宿泊料金は安めだということですので、ぜひ泊まってみたいなと思いました。1人が参考にしています
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3年前、長座に泊まった時、女性軍2人に誘われていってみた。わらの敷物が一人一人に行き渡るようになっていて、その心遣いがにくい事。静かな場所だけに、なんとなく落ち着いて会話が楽しめるのである。そこが不思議な気がした。ここは昼よりも、夜のほうが訪れる価値があるような気がする。
0人が参考にしています
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ロープウエイで日本アルプスの高所に行き、鍋平高原を散策したあと、この足湯に入ると気分転換に最適である。昨年、新穂高ロープウエイを訪れること5度目にして、初めてこの足湯を利用してみた。気分のいい事。夏でいい風が吹いていたこともあり、脚のあったかさとうまく調和したのかもしれない。
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玄関を入ったところの囲炉裏の間が、いかにも飛騨を思わせる。木造のいい雰囲気の宿。5年ほど前、仲人をした人たちと宿泊した。露天は大きくはないが岩風呂で、源泉掛け流しのさっぱりとしたお湯だった。料理も飛騨牛などを使った美味しいもので、値段の割りに満足できるものであった。それに接客が控えめだが感じのいいものだったと記憶している。
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