温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >233ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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お盆過ぎの平日に行って来ました。今年の夏は特に暑く酷暑の日々が続いたのですが、そのせいで露天風呂の周囲の石畳がチンチンに焼けていて、素足をつけて歩く事が出来ず飛び跳ねるようにして浴槽から浴槽へ移動しました。できれば石が熱くなる前に水を打っておくか、少しづつ水を流しておいてもらえたらと思いました。
泉質は強アルカリのラジウム泉で、ツルツル感があり光触媒による浄化循環方式なので塩素臭が殆ど無いのが良かったです。それと、ジャグジー浴槽の段差の注意を促す表示が上手にできていました。
あとは、休憩室がいつも混んでいるのと、2Fの食堂の料理が美味しくないのには閉口しました。あれならもっと値段を下げて欲しいですね。まぁ、館内着とタオルが貸し出されるので1000円以上は仕方ないとは思いますが……0人が参考にしています
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行った日は多治見市で日本の最高気温を更新した日でしたが、ココはそんな日でも汗だくになるということが無かったです。温泉にもゆっくり入る事ができましたし、出てからの汗に引きも良くサイコーでした。ただ、他の人も書いていますが、アブは多いですね。他にもトンボやハエも少しいます。田舎育ちの私には余り気になりません(じっとしてれば攻撃されません)が、気になる人にとっては落ち着いて入ってられないかもしれないですね。あと、お風呂の中はコケが生えている所があり、慌てて入ると怪我する事になりますのでご注意を。
あと、南方から来られる人は、R19より木曽福島からチャオ御岳目指して走ってきた方が早く、道中も楽です(ただし、冬季はチャオからの連絡路が封鎖されるようです)。0人が参考にしています
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林野庁の研修・保養施設なので、贅沢さ、豪華さを期待する人には不向きです。建物は古い木造ですが、清掃が行き届いていて快適に過ごせます。温泉も良質です。食事は食堂で取りますが、地の食材を使い、美味しく、量も十分です。温泉街にあるので、早朝に町中をぐるりと散歩できます。休日前に約@9.000円で宿泊しました。コストパフォーマンスが高い宿です。連泊してゆっくりしたい宿です。尚、下呂温泉へ来たからには、温泉博物館へ一度は行った方がよいと思います。
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盆休みに行ってきました。濁河温泉はこれが2回目^^前は市営露天風呂に入ったので、今回は旅館御岳に入ってきました^。^
以前は道路状態が悪かったのですがずいぶん良くなっていました!楽になりました。快適とはいきませんが。
(昔は舗装がえぐれてボコボコ~。 雪が残っている時期なんかはさらに恐怖でした><;)
私が行った時事故をしていて、2台の破損した車とパトカー・救急車が道脇に止まってました*_*
だいぶと良くなったものの、まだまだ見通しが悪く(ミラーの無いカーブも有る)狭い所もあるので、
対向車などには十分注意してくださいませ!
入浴料金は1000円と少し高いのですが、300円の割引券(土産物など1000円以上購入が条件)くれます。
館内のお風呂とは別に渓谷露天風呂があるのですが、階段を降りに降りた所あります。行きはいいですが帰りが悲惨ですw
まぁ、いい運動ですけどね。ちなみに私は一気に上まで上がれませんでした+_*(息切れ状態~)
渓谷露天風呂は、源泉がたっぷり掛け流しされていて、温度もほどよく申し分ない状態。完璧です!
欠点はこの時期、アブが多いことですかね。纏わり付く、うっとおしいヤツは、ハエ叩きでシバキ倒してくださいww
そうしないと心地よく入浴できませんから^^;
今回、たまたまですが、ハエ叩きでは到底太刀打ち出来ない強敵が現れまして、渓谷露天風呂を30分ほどで撤退しました。
ちなみにその強敵とは熊ですー!!子供ですがね^^;最初、気付いた時は30メートルくらいの距離でしたが、最終的には
浴槽の横まで来て歩いてました。(その時の距離7メートルくらい)無論全員緊急避難でしたw 笑い事じゃないか!
で、その後は館内の内湯と露天でまったり時間を過ごしました。
館内の方が温度はやや高いです。色目は、茶色っぽい濁り湯でほんの少しだけ緑色が混じった感じ。
飲泉可で、飲んでみると、炭酸のしゅわしゅわ感が感じ取れます。味的にはまったりって感じぃ。
季節にもよるかもしれませんが、ひじょうによく温まる温泉で、のぼせまくりました~w
少々不便な場所にある濁河温泉ですが、大自然のド真ん中にある実にいい温泉です^^3人が参考にしています
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7月上旬でしたが、アブがとても多かったです。
刺されるんじゃないかと気にしだしたらとてもゆっくり入ってい
られる状況ではありません。
山の中の露天ではしょうがない話ですが。
ゆっくり入ろうと思ったらできれば7月~9月のアブが
いる季節は避けた方がよさそうですよ。
でも11月頃までしかやっていないんですよね。
ゆっくり浸かる事も出来ず、温泉そのものの評価ができず、従って「評価しない」という事に成りました。
改めて再訪したいと思います。1人が参考にしています
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温泉の情緒とかはなく、やっぱり塩素も気になりますが、
疲れはとれます。
腐っても温泉です。銭湯では味わえない、癒しになります。0人が参考にしています
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岐阜県にはよくある、下呂温泉系のぬるつる湯です。
気持ちよい温泉です。
1人が参考にしています
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目の前には川が遠くに山があり開放的ですが、露天は
綺麗にコンクリートが敷かれ整備された公園ぽい印象を受けます。
ロッカーはありませんので、自主管理です。
目の届く湯船のまわりに置いておけるように工夫されるとよいです。
いったときは平日だったためか、2つある湯船のうち1つに
湯が張られていませんでした。
また真夏のもっとも気温が高いときに行ったのですが、
床のコンクリートが焼けるように熱く、足をつけれないほど。
お湯も熱めだったので、この時期の入浴は最悪でした。
夏場は日が高いときは避けましょう。0人が参考にしています
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ぬる湯で有名です。36~38度ってところでしょうか。
夏場にしか行ったことはありませんが、やはり一番いい時期は夏場でしょうね。
目の前に川は流れていますが、周りは若干木が繁っており後ろは崖になっていますので、やや囲まれた感があります。
すぐ上にかかっている橋からは丸見え。お湯の透明度もあり、そういう細かい所を気にしない方ならゆったり出来ると思います。
水着着用の人も居ますが、女性はしょうがないとしても男性の水着は。。。。
せっかくこの開放感、半減すると思います。
こちらは全裸ですので、そういう違和感は感じますね。
なお、脱衣所はありますが、ロッカーなどの設備はありません。
貴重品は自主管理となります。もしあれば岩場など目の届く所におく事になりますので、
そういう準備もされておかれたほうがいいでしょう。
さて、ここの楽しみ方ですが、温泉らしさがあるお湯ではないです。
お湯に力は無いですが、ぬる湯という特徴を楽しむことも1つの手かと。
ですからまずじっくり時間を取りましょう。ちょこっと浸かるのは不向きな場所です。
かえって身体を冷やす事になりましょう。
ここは1つ文庫本でも持っていきましょう。自分も持っていきましたが、他の方にも本を読んでいる方が居ました。お風呂で読む本も出ていますからそういうのを持っていくのも行くのもいいでしょう。
あと、ちょっと気合がいりますが、最後にすぐ横の川に浸かってそのあとすぐ露天風呂へ戻り、それを数度繰り返すと、露天を出た後でもぽかぽかして体が温まりますよ。ただ体の丈夫な人向けですが。
夏休み時期はプールと勘違いしている子供もいて、親がほったらかしの時もあります。
自分の時もそうでしたが、そういう時ははっきり注意してやりましょう。
社会の常識を学ばせてやるのも社会人としての責任です。
あと、自分が行ったときは全くごみが落ちていませんでした。
管理されている方の苦労を考えると管理費はとても重要ですね。2人が参考にしています



