温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >233ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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いつも高山方面に出掛けた帰りに利用していましたが、先日は上高地帰りの利用です。
この辺りに来ると、この温泉に入る為だけに、往復の安房トンネル通行料を払ってでも寄りたくなります。
たくさん露天風呂がありますが、硫黄臭の強い最も奥(宿泊の方は手前?)の露天岩風呂が、一番のお気に入りです(男湯になります)。
その岩風呂の隣の湯船や内湯も硫黄臭が強くて良いです。
その他の浴槽は白濁度や硫黄臭が弱いので、今回は浸かりませんでした。
掲示されていた成分表によると、源泉温度が高いが為に加水しているそうですが、白濁度や硫黄臭の強さの違いは加水の度合いによるものなのでしょうか?
それとも、複数の源泉を持っているのでしょうか?
お気に入りの温泉の一つなので気になっています。
毎回感じますが、広くて温泉も良く500円は安い。コスパ最高!1人が参考にしています
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9月に行きましたが、その時はアブはいませんでした。
御嶽の中腹、7合目くらいにある。ふもとから続く山道を行けば、北海道かと思うような雄大な風景が広がる。秘湯度は高い。高度も高い、1800m。
相方が熟睡しているので孤独に運転しながら、まだ着かないのかと正直うんざりしてくる。
やっと濁河温泉に到着。これまでの山道が嘘のようにホテルや旅館が何軒か並んでいる。その中を抜け、市営露天風呂へ。車から降りるとTシャツ、短パンでは肌寒い。
「湯冷めしたらアカンから、車にいてる」と相方が四分の三寝ながら言うので、車に残し、受付へ。
玄関で秘湯マニア風なカップルがいて、兄ちゃんが姉ちゃんに説明していた。源泉掛け流し、実は男湯の方が断然広い、旅番組で紹介されてた、この間何とかという芸能人が入ってた等々。他にも言ってたけど忘れた。
いそいそと裸になり、入湯。私の他には一人だけだった。
「おっ、広いやん。」かなりの広さだ。入ってみてわかったが、内風呂はなく、露天風呂しかない。知らなかった。
温度はぬるめ。いつまでも入っていられる。運転の疲れも癒された。底がぬるぬるしていると所もある。
この露天風呂は冬季休業だが、濁河温泉は通年営業では最高所の温泉地だそうだ。1人が参考にしています
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濁河(にごりご)温泉の一番奥近くにある宿。露天のすぐ近くに緑が迫ると聞いて、8月18日、いってみた。内湯はそう大きくはないがスッキリした感じの湯殿。すぐ横に露天がある。露天は2メートル四方ぐらいの小さなもの。だが、目の前に緑が迫り、いい感じの湯浴みが楽しめた。温泉を循環させるためなのだろう、下から空気を送り込んでいる工夫が面白かった。ここも2つの源泉のブレンド。
2人が参考にしています
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8月18日、宿泊してきた。海抜1800メートルにこんなすばらしいいい宿があるとは信じられなかった。聞くと旅のプロが選ぶ人気の宿250選に入っており、料理100選にも入った宿だという。清潔感といいスタッフの応対といいなるほどと納得した。
ここの温泉は町営の源泉と奥飛観光の源泉をブレンドしたもの、それにこの宿が持つ源泉をブレンドしたものがあり、3つの源泉をブレンドしたものは160数段の階段を降りていく渓谷露天に使われている。この渓谷露天は眼下にとうとうと流れる渓流の横にあり、見上げると緑の天井が。いいムードで湯浴みが楽しめる。だが、行きは良い良い帰りは何とかで、とてもお年寄りにはお奨めできない。
大浴場はぬる湯で長湯が楽しめた。露天からオオシラビソの原生林が見えるのも素晴らしい。この宿は夜天文台から星を見るサービスを行っているのも、また一興。3人が参考にしています
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8月18日訪れた。大露天とは良くも言ったもので、本当に広い。しかも、緑に囲まれているところがまたすごい。温泉は2つの源泉をブレンドしているようだが、ナトリウム、カルシウム、マグネシウムー炭酸水素塩、硫酸塩泉。やや熱めの湯、多分43度ぐらいと41度ほどのぬる湯に分けられている。夏は、あぶの攻撃があり、うかうかできないのが癪の種。しかし、そのマイナス分を差引いても最高点をあげられる露天だと思う。
1人が参考にしています
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温泉ブームにはまり、数々の岐阜県内の日帰り温泉を制覇しました。その中でもひらゆの森は絶対に宿泊したいと思い、念願かなって今年4月にやっと実現。パンフレット通りの良さ。大阪など関西から来た方とも露天風呂でずーっと長話。まだ雪の残る中フキノトウが顔を出す季節で硫黄の香りがする数々のお風呂は心がいやされました。貸切風呂も扉を開けると露天風呂になりよかった。宿泊の建物の廊下は床下暖房が効き冬場の配慮がうれしかった。今度11月に再度行きます。スタッフの対応も好感が持てます。
1人が参考にしています
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いままで2回行っています。静音化された露天風呂が特徴です。ここの露天風呂は内湯から若干離れたところにあり、専用廊下を伝っていきます。その露天風呂は、施設の人工的な音の全く聞こえてこない、風の音だけを楽しめる空間です。お湯がオーバーフローしないための排水音はありますが、計算済みではないかと思うような心地よい響きです。日々の煩わしいことを忘れたい、あるいは逆に考え事に耽りたいかたに特にオススメ。ただ露天への行き帰りに体が冷えそうということはありますので、冬場はあらかじめご注意ください。あまり関係ないけど名前がわかりにくい(笑)。くしはらかささゆりか、どちらか片方(サブ名称にしたいほう)は漢字にしたほうが良いと感じます。ハーゲンダッツ抹茶アイスあり(ポイント高し)。
2人が参考にしています
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お盆過ぎの平日に行って来ました。今年の夏は特に暑く酷暑の日々が続いたのですが、そのせいで露天風呂の周囲の石畳がチンチンに焼けていて、素足をつけて歩く事が出来ず飛び跳ねるようにして浴槽から浴槽へ移動しました。できれば石が熱くなる前に水を打っておくか、少しづつ水を流しておいてもらえたらと思いました。
泉質は強アルカリのラジウム泉で、ツルツル感があり光触媒による浄化循環方式なので塩素臭が殆ど無いのが良かったです。それと、ジャグジー浴槽の段差の注意を促す表示が上手にできていました。
あとは、休憩室がいつも混んでいるのと、2Fの食堂の料理が美味しくないのには閉口しました。あれならもっと値段を下げて欲しいですね。まぁ、館内着とタオルが貸し出されるので1000円以上は仕方ないとは思いますが……0人が参考にしています



