温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >296ページ目
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福島県の口コミ一覧
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晩秋に行ってきました。
土湯温泉街中心部の街角にある鉄筋平屋建ての素朴な共同湯です。入り口を入ってすぐのところに自販機が設置されていました。
脱衣所は結構広めなのですが,それに比べると確かに湯船は狭いですね。泉質は無色澄明でほとんど無臭のお湯が掛け流されていましたが,やっぱり熱い!温度計を見るとなんと48℃!ぬるめ好きの私は危険を感じて慌てて水を入れましたが,掛け流し量は多いわ,怖そうな地元のお兄さんがじろじろ見るわで,結局46℃までが限界でした。熱湯好きの方にはお薦めですが・・・・。3人が参考にしています
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晩秋に行ってきました。
温泉は内湯のみで,6人ほど入れる小さめの湯船に無色澄明でほとんど無臭の単純泉が掛け流されていますが,なにしろ福島市関係の公共施設の中にあるので,施設で会合等があるとかなり混むようです。地元の人も結構来ているし,ちょっと施設の大きさに比して湯船が小さいかな?0人が参考にしています
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飯坂温泉駅から徒歩3分程で共同湯「切湯」のお隣さんという好立地条件です。
大理石風呂に飯坂の熱いお湯が注がれています。
部屋から川が見渡せます。食事は普通ですが、ボリュームはかなりのものでした。
飯坂温泉の宿の相場は分かりませんが、一般的に見てそれ程高い金額ではなく(寧ろ食事つきとしては安価な方かもしれません)、飯坂温泉共同湯巡りの拠点として利用させてもらいました。
従業員の方々も気さくな方が多かったです。
参考
http://www.spa-hananoyu.com/7人が参考にしています
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私もハワイアンズに日帰りで遊びに行ったことがあります。
大変楽しめましたが、やはり設備の老朽化が気になりました。そのほかにもホテルのスタッフの方の電話の対応も気になりました。こちらが電話をかけてきたのに用件が済むとさっさと切られてしまいました。相手が電話を切るのをまってから受話器を置くのが最低限のマナーだと思います。これはホテルマンとしては致命的欠陥ではないでしょうか。
他にもありますが,良いところも沢山あるのでもったいない気がします。設備の老朽化などのマイナス面をカバーする努力はされているとは思いますが、より一層の努力を期待します。
余市の露天風呂はまた入りたいですね。ショーも素晴らしいと思います。また遊びに行きます。0人が参考にしています
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値段の割に、何種類ものお料理が出て、とても満足でした。
露天風呂も時間制になっていて、45分貸切で、楽しめました。
ご主人の手打ちそばも最高。帰り際には、おばあちゃnが作ったという、かわいい草鞋まで、いただきました。200円でうっていた自家製のなめこも、今我が家で、うどんに、味噌汁にいれて味わっています。また、来年もおじゃまします。2人が参考にしています
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クチコミ情報で以前から、こちら大黒屋さんの情報はチェックしてました。ただ、やや遠い福島県なので、なんとなく伸ばし伸ばしにしていたのですが、たまたま電話で問いあわせたところ、こちら営業は11月18日までだというではありませんか。
これは、行くっきゃありません(-へ・)>
というわけで、11月の2日の木曜日、温泉行きすぎの赤字にもめげず、福島県白河の「旅館大黒屋」さんに日帰りでいってまいりました。
天候にはそんなに恵まれてなかったかなあ。空はやや薄曇り。予報では雨ということだけど、どーかなあって微妙な感じ。山の紅葉はそろそろ終りに差しかかってるよう。行くとちゅうのトンネルと展望台に、カメラを手にした中年のご夫婦の姿がいっぱい見かけられましたね。
こちらのメインの混浴の大岩風呂は、宿の本館から階段を降りて、阿武隈川を渡ったところにあります。赤い橋から見下ろす阿武隈川の水がえらい綺麗。谷も山も晩秋の気配をうっすら漂わせて、なんかたまりません。遥か下の川床には案外大きな岩がゴロゴロしてる。川の流れ自体は結構激しくて速いです。「ごーっ」って音が絶えずしています。
で、そんな光景に目を奪われつつ、お風呂の小屋の戸をあけると、僕、またしても目を奪われちゃいました。
おっきくて綺麗なお風呂です。窓から淡く陽がさしていて、風呂の奥のほうには大岩と、それを祭るみたいなちっちゃな鳥居がひとつ。湯浴み客は、ひい、ふう、みい、と僕を入れて四人きり。着替所と浴場は衝立ひとつ置いてのひとつながりになっています。
「失礼しま~す」と掛け湯して入ると、
ああ、超いいお湯だ・・・(^。^;>
こちら、湯小屋の作りがえらい立派。それと浴槽が深い深い。立って入るのもなんなんで、と浴槽の縁の段になったところに腰かけて入浴するひとが多かったです。僕もそうしました。透明で柔らかい、ややぬるめのお湯にちゃぽんと身体を沈めると、気持ちがゆるゆるとほぐれていきますねえ。来てよかったと心から思います。
と、三人のおばちゃんたちが「うわ。綺麗なお湯ねえ」といいながら湯浴みにやってきました。聞けば近所の温泉施設に勤めている方々だとか。ああ、垣根のない、こんな浴場は理想だなあ、なんて思っていたら、窓からの日差しが晴れの光にきらきらと変化。お風呂のお湯がきらきら光って。わあ。
結局、まるまる50分も湯浴みしてしまいました。いささか湯あたり気味かな。
帰り、宿の方に「こちらでは雪はいつごろから降るのですか?」と尋ねると、「そうね。だいたい11月の10日あたりかしら」とのこと。僕は、まあぎりぎり間にあったわけです。雪道はコワイですからねえ。
こちら「旅館大黒屋」さんは超素敵。自信をもって推薦します。1人が参考にしています
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10月の終わり、ちょい久しぶりに行ってみました。土曜日の18時半過ぎの入浴でした。
その日は19時半から飲み会だったので急いで入浴したのですが、脱衣所に入ってビックリ!激混みでした。湯殿に行くと更にビックリで、洗い場は全てが使用中で、洗い場が空くのを待っている人までいました。浴槽も人が一杯で、入るのにこれまた並ぶ人が。。。。
それでも、地元や観光客の方々と浸かる湯は、それはそれで良いものでした。願わくば、今度はもうちょっと空いていたらいいなぁと。2人が参考にしています
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昨冬に1度行っただけなのですが・・・
シンプルですけど、何かこう気持ちよく入れた覚えがあります。この温泉^^
雪があるときに行ったので、温泉に行くまでの道を車が登れるかだけはちょっと気になりましたけどw2人が参考にしています
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スタッフ総出で迎え、部屋までの案内は番頭さんが細かく案内。落ち着いた雰囲気はさすが老舗旅館。館内は重厚でありながら、癒しの空間になっています。
温泉は内湯のみですが、熱めの「きつね湯」とぬるめの「さるの湯」は源泉掛流しで、上品なお湯。奥津温泉を思い出すような泉質でした。重要文化財に露天風呂は似合わないと感じさせたのはさすがだと思います。
料理は海のものは一切なく、地の特産品ばかり。このこだわりこそ名旅館の証しで、会津の歴史をそのまま食したような満足感は今も舌先に残っています。それではなぜ4点かといえば、この旅館は一日滞在では本当の良さが分からないような気がししたからです。
次回もう一度訪れて、納得してから満点をつけたいと思います。4人が参考にしています



