温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >295ページ目
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福島県の口コミ一覧
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値段の割に、何種類ものお料理が出て、とても満足でした。
露天風呂も時間制になっていて、45分貸切で、楽しめました。
ご主人の手打ちそばも最高。帰り際には、おばあちゃnが作ったという、かわいい草鞋まで、いただきました。200円でうっていた自家製のなめこも、今我が家で、うどんに、味噌汁にいれて味わっています。また、来年もおじゃまします。2人が参考にしています
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クチコミ情報で以前から、こちら大黒屋さんの情報はチェックしてました。ただ、やや遠い福島県なので、なんとなく伸ばし伸ばしにしていたのですが、たまたま電話で問いあわせたところ、こちら営業は11月18日までだというではありませんか。
これは、行くっきゃありません(-へ・)>
というわけで、11月の2日の木曜日、温泉行きすぎの赤字にもめげず、福島県白河の「旅館大黒屋」さんに日帰りでいってまいりました。
天候にはそんなに恵まれてなかったかなあ。空はやや薄曇り。予報では雨ということだけど、どーかなあって微妙な感じ。山の紅葉はそろそろ終りに差しかかってるよう。行くとちゅうのトンネルと展望台に、カメラを手にした中年のご夫婦の姿がいっぱい見かけられましたね。
こちらのメインの混浴の大岩風呂は、宿の本館から階段を降りて、阿武隈川を渡ったところにあります。赤い橋から見下ろす阿武隈川の水がえらい綺麗。谷も山も晩秋の気配をうっすら漂わせて、なんかたまりません。遥か下の川床には案外大きな岩がゴロゴロしてる。川の流れ自体は結構激しくて速いです。「ごーっ」って音が絶えずしています。
で、そんな光景に目を奪われつつ、お風呂の小屋の戸をあけると、僕、またしても目を奪われちゃいました。
おっきくて綺麗なお風呂です。窓から淡く陽がさしていて、風呂の奥のほうには大岩と、それを祭るみたいなちっちゃな鳥居がひとつ。湯浴み客は、ひい、ふう、みい、と僕を入れて四人きり。着替所と浴場は衝立ひとつ置いてのひとつながりになっています。
「失礼しま~す」と掛け湯して入ると、
ああ、超いいお湯だ・・・(^。^;>
こちら、湯小屋の作りがえらい立派。それと浴槽が深い深い。立って入るのもなんなんで、と浴槽の縁の段になったところに腰かけて入浴するひとが多かったです。僕もそうしました。透明で柔らかい、ややぬるめのお湯にちゃぽんと身体を沈めると、気持ちがゆるゆるとほぐれていきますねえ。来てよかったと心から思います。
と、三人のおばちゃんたちが「うわ。綺麗なお湯ねえ」といいながら湯浴みにやってきました。聞けば近所の温泉施設に勤めている方々だとか。ああ、垣根のない、こんな浴場は理想だなあ、なんて思っていたら、窓からの日差しが晴れの光にきらきらと変化。お風呂のお湯がきらきら光って。わあ。
結局、まるまる50分も湯浴みしてしまいました。いささか湯あたり気味かな。
帰り、宿の方に「こちらでは雪はいつごろから降るのですか?」と尋ねると、「そうね。だいたい11月の10日あたりかしら」とのこと。僕は、まあぎりぎり間にあったわけです。雪道はコワイですからねえ。
こちら「旅館大黒屋」さんは超素敵。自信をもって推薦します。1人が参考にしています
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10月の終わり、ちょい久しぶりに行ってみました。土曜日の18時半過ぎの入浴でした。
その日は19時半から飲み会だったので急いで入浴したのですが、脱衣所に入ってビックリ!激混みでした。湯殿に行くと更にビックリで、洗い場は全てが使用中で、洗い場が空くのを待っている人までいました。浴槽も人が一杯で、入るのにこれまた並ぶ人が。。。。
それでも、地元や観光客の方々と浸かる湯は、それはそれで良いものでした。願わくば、今度はもうちょっと空いていたらいいなぁと。2人が参考にしています
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昨冬に1度行っただけなのですが・・・
シンプルですけど、何かこう気持ちよく入れた覚えがあります。この温泉^^
雪があるときに行ったので、温泉に行くまでの道を車が登れるかだけはちょっと気になりましたけどw2人が参考にしています
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スタッフ総出で迎え、部屋までの案内は番頭さんが細かく案内。落ち着いた雰囲気はさすが老舗旅館。館内は重厚でありながら、癒しの空間になっています。
温泉は内湯のみですが、熱めの「きつね湯」とぬるめの「さるの湯」は源泉掛流しで、上品なお湯。奥津温泉を思い出すような泉質でした。重要文化財に露天風呂は似合わないと感じさせたのはさすがだと思います。
料理は海のものは一切なく、地の特産品ばかり。このこだわりこそ名旅館の証しで、会津の歴史をそのまま食したような満足感は今も舌先に残っています。それではなぜ4点かといえば、この旅館は一日滞在では本当の良さが分からないような気がししたからです。
次回もう一度訪れて、納得してから満点をつけたいと思います。4人が参考にしています
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「フラガール」を観てから、フラダンスのショーを見たくて行ってきました。懸賞で当選した無料入場券で日帰りというハードなスケジュールでしたが、夜のショーはすごく良かったですね。
皆さんの口コミにあることを参考に行ったため、施設が古かったり、100円とられるロッカーや裸足と土足の動線混同なども大きな驚きはなくて済みました。こんなに裸足で歩き回ることは久しぶりで、良い方に考えれば健康的です。
館内は増築に増築をを重ね、施設の移動は迷路のようですから、行く前に公式HPでおおまかな配置を確認してから行った方が良いです。
肝心の温泉の方は、パレス大浴場の桧風呂が源泉かけ流しでとても気持ちが良いです。
与一の大露天風呂は循環式のため、温泉成分も濾過されてしまっているような感じがしましたが、広くて気持ちが良いのは確かです。
夜の影芝居と湯気の感じはなかなか風情があります。こちらは掛け湯は源泉になっていますので源泉の掛け湯をしてからあがれます。
大江戸温泉と比べると、こちらはショーなどのソフト面で頑張っており楽しめる印象を受けますが、休む場所が少なく温泉でのんびりというのが出来ないは改善して欲しいと思いました。0人が参考にしています
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10/28(土)9時半頃の入浴でした。毎日、お湯を入れ替えるため、露天に入浴した際は、湯船にまだ半分位しかお湯が入っていませんでしたが、鉄分の多いアルカリ塩化物泉で、硫黄臭も若干する、素晴らしいお湯です。勿論源泉掛け流しです。内風呂と露天が別々のため、一旦、服を着ないと行き来ができないのが、難点です。女性の方は、行き来できるみたいです。料金も、入浴のみだと300円と安く、休憩室を利用すれば、別途200円必要です。脱衣場も狭く、露天の方は、冬は寒くて大変かもしれません。かなり田舎なので、空いていますし、地元に根付いた施設ですね。食事はせず、桧枝岐まで行き、大好きな「裁ち蕎麦」を食べ、目的地の湯之谷に向かいました。クチコミ件数が少ないので、穴場かもしれませんね。
2人が参考にしています
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温泉、食事満足でした。外の景色は2点くらいだけど。お客様のレベルが良くなく温泉で」ゆっくりはできなかった。でじてどのくらいの宿なのだろう?
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ハワイアンに行くついでに久々に寄ってみました。(もしかしたら以前からあったかも知れませんが)手湯のスペースの裏に足湯スペースがあったので体験してみました。湧出量はわずかではありますが、かすかに硫黄臭のする熱めの湯が注がれており、それなりにリラックスすることが出来ました。
ただ、いわきに向かう側のホーム上にあるためか、周囲には鉄道利用者がたむろすこともあり、足湯を堪能するには勇気が要る時間帯もあるかも知れません(汗)。
ただ、ここまで来たら湯本の街で温泉堪能というのが自然の流れかと思うだけに、引き続き微妙な施設といえるかも知れません。0人が参考にしています



