温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >299ページ目
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福島県の口コミ一覧
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本日の朝風呂として湯の上温泉川原の湯に続いて入浴してきました。
はじめての入浴でしたが、底からこんこんとお湯が湧き出ている激熱の湯船と隣にちょうどいい湯加減の湯船があり人も少なかったので入ったり床に座ってくつろいだりでかなり長湯ができます。子供も楽しそうでした。普段は混んでるそうですが運がよかったのかな・・・
非常にいいお湯でしたがやっぱり吸殻が多かったです。あとクチコミどうり明らかに女性の入浴を狙って怪しげな挙動のおじさんがいました。次回は妻も一緒にと思っていますが女性は勇気がいるかも・・・・3人が参考にしています
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今日、朝風呂に入ってきました。4時半頃着いたのですが、夜中に入っていた人たちのゴミがすごかったです。女性用のパンツまで落ちていました・・・
ちょうど地元の方たちがゴミ拾いをされていました。感謝感謝です。
お湯は最高でした。夏は熱すぎますがこの時期はちょうどいい湯加減です。本格的な冬の前にもう一度行きたいです。1人が参考にしています
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新館に泊まりました。
部屋は、築浅なのに畳や壁のシミが気になりましたが広めでいいです。山側は夜景見えませんが、壮大な山もいいです。殿方の脱衣が遠めに丸見えでしたが。
食事の内容はよくある宿ごはんです。バスツアーの団体さんも沢山いたようですが、宴会場と個室が離れているので気になりませんでした。てんぷらは席についてから揚げたてを持ってきてくれて、さくさくっと美味しかった。でも煮物&茶碗蒸しがおだしが効いてなくて減点です。朝は白飯とおかゆがでました。
風呂は2ヶ所。石の湯はただの沸かし内湯と源泉の露天風呂です。
せっかく白い湯にどっぷりつかりにきてるのに、塩素臭い内湯があるのはなーんかテンション下がります。硫黄の強い湯が苦手な人のために用意したらしいですが。源泉けちってんのかしら~などと考えてしまいます。
露天も湯船に木で組まれた覆いかぶさる屋根があり、景色も人工的という感じがしてしまいました。
もう一つの木の湯は源泉の内湯のみです。
広い、温い、浅い。ゆったりと浸れて私はこっちが◎でした。
石の湯、木の湯は離れていて脱衣所も別々なので一回で全て楽しめればいいのにーと思いました。
お湯は確かに強いみたいです。お肌の弱い方は最後にシャワーしたほうがいいかもしれません。そうなっても私は入ってますが。
同じエリアの某有名旅館の大自然満喫の露天風呂と比べてしまうと、全体的に”おしいっ!!”って感じですが、料金を考えたら充分満足できる宿でした。4人が参考にしています
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九月半ばの平日に行きました!ホテルもバスも予約がいっぱいで口コミをみて、やっぱすげーこんでると思いきや、行ってみれば人は少なく快適でした!夜も暗くなるとなぜか貸切状態でした!確かに施設は老朽化してましたけどそれもまた味だなという感じでした。ホテルもいい意味で古臭いです、綺麗にはしてあります!フードも少し高いけどこういう場所では仕方ないきがします。与一は綺麗だし夜のショーもすごかった!もう少しだけ遅くまでプールはいれたらな(笑)あと土足と裸足が入り混じっているのはきになります。。
でも結果的にプール、温泉三昧でした!値段もまあまあ手ごろだしまた時間をみつけて行きたいです!0人が参考にしています
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9月23日、3度目の宿泊。今回は渓流露天がすごく温度が低く、一番滝に近いほうは誰もはいっていなかった。まるでプール。体温とほとんど同じ温度で、いくら入っていても温まることはない。もう一つの露天に入ってやっと、すこし温まったかなと思えたほど。自噴の湯でさえも、適温と思えた。53度の湧出温なのに、外気が低いためか、長湯が楽しめた。今回は岩盤の割れ目から湧出する温泉の実態が泡と一緒に観察できた。
今回は食事もすべて腹中に納めることができた。そして、すべての湯船、といっても婦人の大浴場は入れなかったが、には入れたことが嬉しい。ここもリピーターになるに違いない。2人が参考にしています
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二股温泉の帰りに立ち寄った。行くのに苦労した。だが、行って満足。川面を目の当たりにして、野趣満点の露天であった。多くの人のカキコを見て、是非行った見たいと思っていたが、納得納得。神さんと満足、満足とうなずきあったものだ。本州では、無料の露天でここほど満足したところはあまりない。たどり着くまでが大変だが、行く価値は絶対にある。
0人が参考にしています
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青梅から盛岡まで各駅停車で往復した際に、行きと帰りに寄って来ました。私がみた限り清潔で全く問題なし。それにしても便利なところにあります。
2人が参考にしています
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今年の7月、尾瀬の帰りに訪れた。道を間違え、何度も調べなおしてやっとたどり着いたが、その苦労も吹き飛ぶほどの温泉であった。川面とほとんど同じ水面に温泉が湧出していて、あつ湯とぬる湯がある。温泉に屋根を掛けただけの湯船だが、脱衣場となる棚はしっかり作られている。女性の脱衣場は別に造られてはいるものの混浴。私が入浴したとき、非常に不愉快なお年寄りがいた。女性の脱衣場の前に陣取り、動こうとしない。女性が脱衣場から出てくるのをじっと待っているのである。
「女性が迷惑するのでどいてください」と忠告したが、お前には関係ないだろうと一蹴されてしまった。それ以上だと喧嘩になるのでやめたが、非常に不愉快であった。それと湯着を着て入っている女性がいたのには興ざめであった。着用は禁止と書かれていたのだが、やはり、不届き者がいたので自己防衛をされたに違いない。女性も心から楽しめる混浴施設にしたいと思ったものである。0人が参考にしています




