温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >294ページ目
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福島県の口コミ一覧
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訪れた日が完全定休日だったが、受付のおば様になんとか
頼み込んだところ返事よくOKを頂いた。ありがたい。
今日は温めだから、お金は後払いでよいとの回答。もし気に入ら
なかったらお金払わなくていいよとまでおっしゃってくれた。
こんなお慈悲を頂いたのは久しぶりで、ひたすら感謝です。
(代金はきっちり払いました。)
簡素な内湯も良いし、薄い青白濁のあっさり系硫黄泉も良い。
驚嘆するのが、露天風呂だ。噴煙が2箇所で「ゴー、シュワー」と
勢いよく噴出しており、その音が湯浴みを盛り上げる。
はやり気温が0℃だったこともあり、おそらく40℃以下だったので
若干寒く感じました。お湯も思ったよりあっさり系ですね。
次回は宿泊でじっくりと楽しみたいと思います。2人が参考にしています
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矢吹町の公営の温泉で、休憩なしで300円で入れます。
町内の人は100円で入れ、内湯の壁からは源泉が滝のように
流れており新鮮な温泉が楽しめます。露天は夏は暑いため
水で薄めています。建物は古いですが新鮮な温泉を格安で
味わうにはいい場所です。2人が参考にしています
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紅葉の時期で混雑を予想していたけど露天は貸切状態!内湯は熱めだけど外湯は秋の外気で丁度いい感じ~。ただ、露天風呂は旅館から丸見え!「そっちの方は女子寮なので大丈夫ですよ~」と従業員さんは言うけれど・・・。
時間があったので近くの安達屋旅館に日帰り入浴。一昔前の大型旅館といった印象の玉子湯とは対照的で館内はアンティーク家具で統一され、暖炉のコーナーなどとてもおしゃれ~。
玉子湯は年配の団体さんがメインなのに対し安達屋は客層も若く、特にカップルが目立ちました。露天は浅く、お湯もぬるめでかなり長湯できます。露天の開放感を求めるなら玉子湯、センスの良いプライベートタイムを過ごしたいなら安達屋ってとこかな?
ポカポカ感の持続はいまいちだったけど、どちらもいいお湯でした。1人が参考にしています
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口コミランキングを見て言ってきました(^^)泊まった部屋は おとぎの丘の葉っぱのおくりものという露天風呂付きの部屋でした。デッキテラスからは中庭が見えて 野ウサギがぴょこぴょこ遊んでいてそれはそれは、癒されました(^^)お料理も見た目も味も量も味も◎だし。なんと言っても夜食を持たせてくれます♪もうお腹いっぱいで食べれないって感じだけど、その心遣いがすごく嬉しかったです(^^)朝ご飯も◎。感動したところがありすぎて、書き切れませんが、とにかくなにからかにまで最高でおとぎ話のような宿でした。
2人が参考にしています
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週一回白河勤務をしているものです。時々時間が空くと、新白河からタクシーを飛ばしてここに行きます。
建物に行き着くまでにさわやかな林道を抜けるので、行くときから心が高まります。
そして料金(やや高いがウェア、タオルのレンタル全て込み)を払い、まずはひとっ風呂。。。。女湯と男湯を左右交互に時々入れ替えているようです。私としては右側の方が露天風呂が開放感があって好き。薬湯もかなり効きますよ。韓国ヨモギの蒸し風呂も痔の方には最高でしょう。やけどをしないように短めで。
風呂から上がったら大広間か、2時間1000円で借りれる和室でくつろぎましょう。ここの冷麺とチジミは本場のシェフが作ってあるだけあって大変おいしいです。私は温泉とこの冷麺を食べるためだけに来ているようなもんです。お腹が一杯になったら2階で仮眠をとりましょう。個人用のテレビがある休憩室でゆっくりと。
疲れがとれたところでタクシーを呼んで東京へ帰ると。。。こんな感じです。
余談ですが、新白河方面への帰り道の右側にある新しめのイタリアンレストラン(名前失念)もなかなかいけますよ。
お試しあれ。1人が参考にしています
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最高級ゴルフ場のボナリ高原ゴルフののそばに建つ田村屋は
建物自体からみると温泉宿とはいいがたいが、お湯は確かな
ものだった。
硫酸独特の苦味が際立った透明のいいお湯でした。
地元の方に話を伺ったところ、ここらへん一帯は強酸性のお湯
が出るそうで、渓流釣りをやっていても一向に釣れないと思ったら
川が酸性化しており魚が住み着かないそうである。
ちょうどこの時期宿泊費1000円キャンペーンが行われており
多数のお客で賑わっていました。5人が参考にしています
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月曜ともあって鯖湖湯・切湯は休日だったので、こちらに伺った。
地元の方曰く、切湯はうめてもなんにも言われないが、仙気は
なかなかうめさせてくれないよー。とのことだった。
お湯は47℃を指し、キリキリ熱かったが、地元の方は、
湯冷めするのでこれくらいがちょうどいいようだ。
ここでも鯖湖湯がニュースになっていることが話題になっていた。
鯖湖湯は仙気よりさらに熱い50℃のようである。
飯坂の街並みを眺めると、廃れている感が否めない。
熱いことはその地の特色、伝統であり反論の余地はないが、
温泉チケット制というのは少々めんどくさい気がしました。2人が参考にしています
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玉子湯は2回目。8年ぶりでまた行きました。ここはとにかく景色とお湯の質がすばらしい。夜は霧が深くかかって幻想的な風景が楽しめました。お風呂のすぐわきを川が流れていて、音でも楽しめる渋い温泉です。お湯の味は、しぶすっぱいです。他の旅館と離れているので、山あいの一軒宿の風情です。担当の仲居さんも親切な人で、十分に骨休めができました。
1人が参考にしています
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でも、温泉としてはどうかとも思いますが・・・
0人が参考にしています






