温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >293ページ目
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福島県の口コミ一覧
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週一回白河勤務をしているものです。時々時間が空くと、新白河からタクシーを飛ばしてここに行きます。
建物に行き着くまでにさわやかな林道を抜けるので、行くときから心が高まります。
そして料金(やや高いがウェア、タオルのレンタル全て込み)を払い、まずはひとっ風呂。。。。女湯と男湯を左右交互に時々入れ替えているようです。私としては右側の方が露天風呂が開放感があって好き。薬湯もかなり効きますよ。韓国ヨモギの蒸し風呂も痔の方には最高でしょう。やけどをしないように短めで。
風呂から上がったら大広間か、2時間1000円で借りれる和室でくつろぎましょう。ここの冷麺とチジミは本場のシェフが作ってあるだけあって大変おいしいです。私は温泉とこの冷麺を食べるためだけに来ているようなもんです。お腹が一杯になったら2階で仮眠をとりましょう。個人用のテレビがある休憩室でゆっくりと。
疲れがとれたところでタクシーを呼んで東京へ帰ると。。。こんな感じです。
余談ですが、新白河方面への帰り道の右側にある新しめのイタリアンレストラン(名前失念)もなかなかいけますよ。
お試しあれ。1人が参考にしています
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最高級ゴルフ場のボナリ高原ゴルフののそばに建つ田村屋は
建物自体からみると温泉宿とはいいがたいが、お湯は確かな
ものだった。
硫酸独特の苦味が際立った透明のいいお湯でした。
地元の方に話を伺ったところ、ここらへん一帯は強酸性のお湯
が出るそうで、渓流釣りをやっていても一向に釣れないと思ったら
川が酸性化しており魚が住み着かないそうである。
ちょうどこの時期宿泊費1000円キャンペーンが行われており
多数のお客で賑わっていました。5人が参考にしています
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月曜ともあって鯖湖湯・切湯は休日だったので、こちらに伺った。
地元の方曰く、切湯はうめてもなんにも言われないが、仙気は
なかなかうめさせてくれないよー。とのことだった。
お湯は47℃を指し、キリキリ熱かったが、地元の方は、
湯冷めするのでこれくらいがちょうどいいようだ。
ここでも鯖湖湯がニュースになっていることが話題になっていた。
鯖湖湯は仙気よりさらに熱い50℃のようである。
飯坂の街並みを眺めると、廃れている感が否めない。
熱いことはその地の特色、伝統であり反論の余地はないが、
温泉チケット制というのは少々めんどくさい気がしました。2人が参考にしています
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玉子湯は2回目。8年ぶりでまた行きました。ここはとにかく景色とお湯の質がすばらしい。夜は霧が深くかかって幻想的な風景が楽しめました。お風呂のすぐわきを川が流れていて、音でも楽しめる渋い温泉です。お湯の味は、しぶすっぱいです。他の旅館と離れているので、山あいの一軒宿の風情です。担当の仲居さんも親切な人で、十分に骨休めができました。
1人が参考にしています
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でも、温泉としてはどうかとも思いますが・・・
0人が参考にしています
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訪問日 2006.11.26(日)10時~11時
日帰り入浴しました。
嫁さんは某雑誌の無料パスポート券での入浴でしたが、丁寧に応対していただきました。
ちょっと館内の構造がわかりにくいかなとも思いましたが、2Fから行く大露天風呂も1Fから行く男女別の露天風呂もしっかり堪能しました。
うちの夫婦が大露天風呂に行った際は他には誰もいなくて貸切状態でした。 \^o^/0人が参考にしています
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秘湯の会の割にはきれいな大型旅館のような建物で
びっくりしました。
温泉の温度はちょうど良く、
夜でなければ川の景色もきれいだったでしょう。
しかしアブがおおくあちこち刺されました。
混浴の源泉は人が立って入れるような穴があります。
硫黄の香りが充満しています。
建物と温泉のギャップが激しいです。1人が参考にしています
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標高1,200㍍の高所にありながら年中営業している貴重な温泉宿。新野地温泉とはお隣さんの位置関係だが、それぞれが自家源泉を有しているのは羨ましい限り。豊富な泉源は周囲に立ち上る水蒸気の量で推し量ることができる。その水蒸気を活用して得られる新野地のお湯に対して、ここ野地温泉は「自然湧出」であるが、その違いを直接比較することは敢えて行わなかった。
私が訪れた時は、「千寿の湯」「鬼面の湯」しか入れず(男性)、800円という入浴料をフルに回収するには少々物足りなさを感じた。お湯に文句をつける理由はないが、随所で「ホテル」的だったのが残念。でもここは野地温泉「ホテル」なので、あとは利用する側の選択眼次第です。8人が参考にしています
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