温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >292ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162683
福島県の口コミ一覧
-

泉質良ければ料理がイマイチ、な宿が多い中、ぬるつるの美肌湯でお食事も美味しい。部屋もセンス良く清潔で、何より部屋に「マイ露天風呂」(半露天)がついていてのんびりくつろげます。3月に宿泊したせいか、露天風呂は寒くて長く入ることができなかったのが残念。大浴場は内湯がヨカッタです。料理は少々「懲りすぎ」でチマチマしているのが難ですが、美味しかったです。とにかくまた訪れたい宿の一つです。
1人が参考にしています
-

12月20日21日で夫婦で行ってきました。
温泉は平日ということもあり全てひとりでした。
野天風呂から見える源泉は「シューーー!!」と高さ15メートルくらいの蒸気が2本沸き上がり、秘湯そのもの。
内湯も古びたヒノキ風呂です。(すべて掛け流し)
料理も山菜や鹿肉など量も質もとても良かった。
馬刺し、鹿刺しなども1人前500円はリーズナブルで美味しい。
朝食もおかずが多く、味噌汁も山菜で具沢山。
ごはんは麦とろ飯で、おかわりが進みました。
夕飯がお部屋でいただけるのもいいです。
従業員の皆さんもとても親切でした。
ただし、道路には雪が…チェーンは持参したほうがいいです。
夫婦ともども、また行きたいと思いました。2人が参考にしています
-

12月の16、17日に利用させてもらいました。
到着したのは午後5時位。親戚一同はすでにチェックインをしていたので、忙しなくすぐ部屋に通されるものと思っていたのに、ウェルカムドリンクとお菓子のサービス、食材の好き嫌いの対応など徹底してました。浴衣選びもじっくりちゃんと出来ました。
部屋は二間続き、ちょっとした廊下を挟みトイレ、ドリンクバー、洗面所、部屋付きお風呂(滾々とお湯が出続けてます)ひとつひとつが広々としています。
年配の親戚は館内すべての生け花が、生花でどれも違う花を使っていることに感動してました。
夕食、朝食ともに料亭のような宴会場で。会席は会津ならではの食材が使われて、食器もいいものを使ってます。一品ずつ配膳するためだけに出入りがあるだけで、落ち着いて食事ができました。ただ二時間かかったので量自体は大したことが無いけどかなり堪えました。朝は旅館の定番メニュー(海苔、卵等)ではなく何故だか安心。
温泉はさらさらの湯で、合計4度入りましたが一回一回肌がピチピチになるのがわかる位いいお湯です。質が良い為なかなか身体が冷えません。女湯は三つのそれぞれ違う温度で楽しめます。洗い場は足腰が弱い人の為のスペースがあります。部屋にバスタオルがあるんですが、脱衣所に山積みなので持っていく必要はないかも。一番楽しめた理由が、満室に近い状態だったのにいつ行っても親戚だけの貸しきり状態だったこと。宿全体でも誰にも会いませんでした。
都合で朝が早く、暗い時間帯だけの利用でしたので、川の向こうに道路・鉄道があってたまに通っても気になりませんでした。景色が見えないのだけが残念でしたが。
鬼怒川からさらに1時間半ほどかかるところですが、温泉好きでいろんな旅館に泊まっている方、一度は行って欲しい宿です。1人が参考にしています
-

200円の入湯料金は安いがとにかく小さい。値段相応の施設という感じ。わざわざ遠くから入りに行くような湯でもない。
2人が参考にしています
-

いい旅館なのかなって期待して行ったのに、ちょっとガッカリでした‥
送迎の発着とともに、仲居さん達が総勢で出迎えや見送りをしてくれるなど
仲居さんの応対はまぁ良かったが、フロントの応対はやや事務的な感じで
建物も一昔前の造りのせいか壁が薄く、隣部屋の騒音や窓からの隙間カゼが気になりました。
食事は部屋食で出てくるのが、少々遅くなると仲居さんは言ってたけど
でもそれなりに混んでいた日曜とはいえ、夕・朝食とも指定した時間より30分も遅くなるとは‥
おまけに汁物は夕・朝とも最初から冷たかったし、内容もこんなモンかなって感じでした。
お湯は源泉から少し離れてるせいか、露天は少し温かったけど
淡いブルーに白い湯の花が隅に付着していて、すごい良いお湯なだけに
「何かこの旅館、もったいな~」って正直思いました。
鶴○湯などもそうですが、年配者を中心に黙っていても客が集まってくると、こうなってしまうのかな!?1人が参考にしています
-
安達屋は外観、内観ともに落ち着いた雰囲気で、お洒落なところも
からも女性にも人気があると思われる。
縄文時代を意識した全体の造りも評価します。
お湯は、白濁の優しいお湯で、臭いも硫黄硫黄してない。
内湯も気に入ったが、露天風呂が特によかった。
露天風呂を一見して、おもわず「おぉー」と叫んでしまった。
小躍りしながら進むと、奥までは浅めで膝までくらいだったか。
途中洞窟風呂がある。こちらは、加温されているのか熱めで
なかなか雰囲気がある。奥まで進んだところは深めになっているが
気温が0度でもあったためか、かなり温く感じた。40℃前後と
思われる。
高湯の中でも一番のお気に入りの湯となり、次回は必ず宿泊で
訪れたい宿となりました。0人が参考にしています
-
訪れた日が完全定休日だったが、受付のおば様になんとか
頼み込んだところ返事よくOKを頂いた。ありがたい。
今日は温めだから、お金は後払いでよいとの回答。もし気に入ら
なかったらお金払わなくていいよとまでおっしゃってくれた。
こんなお慈悲を頂いたのは久しぶりで、ひたすら感謝です。
(代金はきっちり払いました。)
簡素な内湯も良いし、薄い青白濁のあっさり系硫黄泉も良い。
驚嘆するのが、露天風呂だ。噴煙が2箇所で「ゴー、シュワー」と
勢いよく噴出しており、その音が湯浴みを盛り上げる。
はやり気温が0℃だったこともあり、おそらく40℃以下だったので
若干寒く感じました。お湯も思ったよりあっさり系ですね。
次回は宿泊でじっくりと楽しみたいと思います。2人が参考にしています
-

矢吹町の公営の温泉で、休憩なしで300円で入れます。
町内の人は100円で入れ、内湯の壁からは源泉が滝のように
流れており新鮮な温泉が楽しめます。露天は夏は暑いため
水で薄めています。建物は古いですが新鮮な温泉を格安で
味わうにはいい場所です。2人が参考にしています
-

紅葉の時期で混雑を予想していたけど露天は貸切状態!内湯は熱めだけど外湯は秋の外気で丁度いい感じ~。ただ、露天風呂は旅館から丸見え!「そっちの方は女子寮なので大丈夫ですよ~」と従業員さんは言うけれど・・・。
時間があったので近くの安達屋旅館に日帰り入浴。一昔前の大型旅館といった印象の玉子湯とは対照的で館内はアンティーク家具で統一され、暖炉のコーナーなどとてもおしゃれ~。
玉子湯は年配の団体さんがメインなのに対し安達屋は客層も若く、特にカップルが目立ちました。露天は浅く、お湯もぬるめでかなり長湯できます。露天の開放感を求めるなら玉子湯、センスの良いプライベートタイムを過ごしたいなら安達屋ってとこかな?
ポカポカ感の持続はいまいちだったけど、どちらもいいお湯でした。1人が参考にしています
-

口コミランキングを見て言ってきました(^^)泊まった部屋は おとぎの丘の葉っぱのおくりものという露天風呂付きの部屋でした。デッキテラスからは中庭が見えて 野ウサギがぴょこぴょこ遊んでいてそれはそれは、癒されました(^^)お料理も見た目も味も量も味も◎だし。なんと言っても夜食を持たせてくれます♪もうお腹いっぱいで食べれないって感じだけど、その心遣いがすごく嬉しかったです(^^)朝ご飯も◎。感動したところがありすぎて、書き切れませんが、とにかくなにからかにまで最高でおとぎ話のような宿でした。
2人が参考にしています





