温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >71ページ目
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青森県の口コミ一覧
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カーナビで訪れると失敗しやすい。正しく場所を示さないことが多いからだ。
ここはすごくきれいな施設である。それに、受付の女性の笑顔がいい。
湯殿は高い天井のため、空間が広く開放感がある。ここは内湯だけで、露天はない。内湯にはアツ湯とヌル湯、それにトロンサウウナがある。ヌル湯の方にはジャクジーも付いていて、いろいろと楽しめる感じだ。お湯は無色透明で、これといった特徴はない。3人が参考にしています
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ここは4年前に廃業している。訪れた時は、廃墟と化していた。温泉成分が濃く、常に配管の掃除をしないとスケールが着き、お湯が出なくなると聞いていたが、一度も入れないまま。それが残念に思えてならなかった。
0人が参考にしています
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すごく混雑する温泉と聞いていたが、訪れた時は貸切状態。居眠りをしている受付のおばあちゃんを起こして、入浴料を払う。
先ずは評判の大浴場へ。脱衣場には脱ぎ捨てた着物は一つもない。しめた、と湯殿に飛び込んだら、強烈な臭い。おえーっとなりそうな感じだった。湯ぶねには大きな衝立が立てられていて、手前が女性の湯船、奥が男性の湯ぶねとなっていた。濁った緑色の湯があふれていて、温泉の温度は43度ぐらいに思えた。お湯に入るとがーんど来るほどの強烈な濃さ。これは効く。しかし長湯はできない。
早々に切り上げ、男女別になっている湯殿の方へ。こちらも貸切。こちらは3,4人入れば一杯になる大きさ。お湯は適温で、白濁の湯。訪れた日は土曜日の昼間。温泉に来ている人はほとんど見当たらなかった。これで大丈夫なのだろうか。そう思えてならなかった。何しろ、ここが湯ノ沢温泉の最後の牙城なのだから…。3人が参考にしています
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昨年、閉鎖したようで、訪れた時、屋根が雪の重みでつぶれていました。よほどの雪だったのでしょう。雪下ろしをしないと建物が破壊されてしまうのを目の当たりにしました。
2人が参考にしています
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ここは、朝4時から開いている不思議な施設。建物は、まだ新しく広々とした造り。湯ぶねは2つになっていて、44度ほどの会つゆと42度ぐらいのヌル湯になっている。湯口ではほのかに卵臭がして、シャキシャキ感がある。
無色透明なお湯で、広い洗い場でトドになっている人もいる。何の飾り気もないが、お湯だけはいい。それに飲泉も可と来ているのが何より。12人が参考にしています
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7年ぶりの再々訪。昔あった竜神の湯がなくなり、その後に建てられた滝見の湯の2階に泊まった。滝見の湯は内湯も露天もすばらしかった。特に露天が超ヌル湯で1時間も浸かっていた。
今回は昔のように超満員ではなく、ゆっくりと食事できたのがいい。それに津軽三味線のライブもやってくれた。
笑ったのは非常灯や階段の照明、トイレには電気が使われていたこと。ランプの宿は不便さを売るための道具だと思った。しかし、何もないのがいいという人がいるのも事実。建物の隅々まで掃除が行き届いていたのには感動した。5人が参考にしています
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程よい湯加減だが、油臭というか結構きつい臭いがする。だが、エメラルドグリーンのお湯は滑らかで、肌がツルツルになる。お年寄りがとどのように寝ていたのには驚いた。受付のオバサンの愛想のよさが印象に残った。
10人が参考にしています
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3度目の訪れだが、いつ来ても満足する施設だ。総ヒバ作りの大浴場は掛け流し循環併用の風呂だが、広い窓から光輝く緑が見られ、露天はアソベの森がすぐそばに迫る最高の環境。静かに湯浴みを楽しむには、最高の場所と思う。ここにはもう一つ本館にもお湯があるが、そこは掛け流しになっている。
13人が参考にしています
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ヒバ作りの湯殿はあまり大きくない。5,6人入れば一杯になる大きさだ。やや青みを帯びた白濁の湯はPH2.2ぐらいなのにすごく柔らかな感じがする。ここはうまい仕掛けで湯の華を取るようになっている。お湯に入る前にここの名物・またぎ飯を注文しておくと、お湯から出たころに出来上がるようになっている。しかも、またぎ飯を食べると入浴料が300円で済むようにもなっているのが味噌。訪れたのは平日だったが、食事する人が多く、順番待ちする人が結構多かった。予約が必要との情報を得ていてよかったと思ったものだ。
10人が参考にしています
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