温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >67ページ目
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青森県の口コミ一覧
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どっかのネット情報で9月いっぱいで廃業と知り、一年半ぶりに再訪しました。
秋田方面からR7を左折。川沿いの小道を登り始めると、猛暑の影響も収まったか、ところどころから湯気が上がって、温泉情緒を高めます。
浴場に立つと異様な臭い・・・硫黄と油臭の混ざった感じでしょうか?言葉は悪いが、ドブ臭い様な・・・ちょっと身体に毒そうな臭いです。
見た感じは灰碧色で湯温は42~43度。湯当りしそうな濃厚な温泉成分を感じさせます。
結構大きな建物も、三人程度の従業員では廻せていないみたいでした。閉鎖されたカラオケ室が、往時の盛況をほんのりと感じさせます。
三軒あった湯ノ沢温泉も、ここ秋元温泉の廃業で全滅・・・
酸ヶ湯や蔦温泉みたいな大人気の宿もあれば、ここの様に紅葉シーズンを前に廃業する宿もある。
残念で少々淋しい思いで、翌朝秋元温泉を後にしました。5人が参考にしています
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家の奥さんの実家が津軽なので一緒に帰省した際には評判が高い温泉に通ってます 今回はこの新屋温泉! しょっぱくて熱いのが津軽の定番だと思っていたのですが、いやいや個性的な泉質で驚きました! 油臭は気になりますが不快ではなく、叉、入浴後に身体に臭いが染み付くワケでもありません 泡付きやヌルスベ感もあり、素晴らしい温泉に入れました 。 ネットがなければこの様なマニアックな場所を見つけるまでに相当な時間とお金を必要とした訳ですから、なんとも便利な世の中になったものだと感心します が,反面、口コミ評価の恐ろしさも杞憂せずにはいられませんが…
8人が参考にしています
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岩木山近くの鄙びた雰囲気の温泉民宿さんになります。
こちらお風呂を公衆浴場として開放されており、気軽に楽しませていただきました。
脱衣所に浴室は昔ながらの銭湯・共同湯といった感じで基本設備はありませんが、お湯だけは本当に良かったです!一般的には少し熱めかも知れませんが?43度~44度位の湯温で泡付きバンバン!そしてツルヌルかんもありまして、かなり好印象なお湯でした。泉質的には含重曹-食塩泉のモール泉タイプで、本来個人的にはモール臭も少し苦手ですがそれ程強くなく、気持ちよく楽しむことが出来まして「満足・満足の一湯」でありました!
最後に施設や設備を重視される方にはお勧めできませんが、お湯(泉質・湯使い)を重視される方にはお勧めの一湯です。8人が参考にしています
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5月の連休の直前にダメもとで電話をしたところ予約でき一泊しました。木造建物は結構古いですが、お風呂のよさと、しみじみと懐かしさを覚える宿でした。
ちょうど桜の咲き終えた弘前城から車で1時間。周りに何もない川沿いに宿はあります。バス停が目の前ですが便数は少なそうです。駐車場に車を駐めて、つり橋を渡ります。この川が雪解け水で濁流になっており壮観でした。建物はかなり古い印象を受けましたが清潔感はあります。通された部屋は川に面した8畳間で、縁側に座椅子がある他はシンプルでした。
お風呂は内湯と露天風呂があります。内湯は床の木材がいい感触で、新鮮なお湯が注がれています。お湯は無色透明で、仄かな温泉そのもの土の臭いと、さっぱりした浴感があります。Na,Ca-硫酸塩・塩化物塩泉、総成分1.52g/kg。特徴的ではないですが、お湯の新鮮さは素晴らしかったです。露天風呂は混浴で、男女別の脱衣場と、あと、女性用?の小さな露天風呂が別個にありました(が、入るのは難しそう)。露天は岩風呂で、お湯は熱め。ゆっくり入るには少々熱すぎるかも知れません。
食事は地物の野菜類が多く、凝っている訳ではありませんが、山の温泉としてはとても安心できるものでした。宿の新しさや便利さはありませんが、ゆっくりと温泉を楽しんで落ち着ける宿だと思います。5人が参考にしています
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まず休憩ロビー。玄関から入った途端ロビーにはタバコの煙が充満してました。完全なる健康増進法違反です。直ちに禁煙とスべきです。今時不特定多数が出入りするロビーで喫煙などありえません。
浴場は正直言って不潔そのものという印象です。
浴槽の源泉が落ちている滝壺にはヘドロができています。(温泉成分なのでしょうが、ヘドロに見えます。)
源泉成分はとても濃いいい温泉ですが、もう少しきれいにしてほしいものですね。特に浴場は大変滑りやすく危険です。9人が参考にしています
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秘湯感に鄙び感と雰囲気も私好み!噂のドバドバも予想より上を行っており、排水が追いついていない状況で思わず笑ってしまいました。施設は古いし、設備は整っていませんが、実に素晴らしい温泉を味わえ満足できました。私の場合よほど気に入らないかぎり再訪はしませんが、近くに行ったら必ず寄りたいと思えるぐらい気に入りました。
12人が参考にしています
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四度目か五度目の宿泊です。
同じ八甲田山系の温泉としては、蔦温泉や酸ケ湯に比べてマイナーです。
少々熱めの白濁した上の湯と、足元湧出で温めの下の湯。もっともぬるい掛け湯の三系統の源泉。
40~50分の入浴を、5~6回のんびりと浸かる事が出来ました。
宿自体は天井が低く客室もかなり狭いし、建物も古い。
湯殿もかなり老朽化している風情ですが、そこがまた良いですね。
ちょっと気になるのは、伊藤園グループならではの飲み放題。
推察するに生ビールは韓国産?焼酎も韓国産。食事も貧弱ですね。
別料金で結構ですので、国産生ビールや地酒のラインナップをお願いしたい。7人が参考にしています
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ずっと憧れを抱いていた不老不死温泉に青森に行く機会があり足を運びました。
夕陽を見ながら湯浴みと思いましたが日帰り客は4時以降は受け付けしてくれなくて残念。お盆休み中で浴衣を着た宿泊客が夕陽の時間になると続々露天に向かっていました。
内湯には入れるので内湯へ。海沿いに大きな窓がありますが目隠しの為下半分がくもりガラスになっていて肝心な海が良く見れないのが残念でした。
気を取り直して翌朝露天へ。
盆明けだったので一瞬貸切で入る事が出来ました(その後続々と入ってきましたが)ホースで加水していますが熱くて肩まで浸かれませんでしたが潮風が心地良く足湯状態で日本海を眺めながらのんびりしていました。
しかし真夏の露天風呂名物のアブが鬱陶しかったです
時期をずらして再訪したいです8人が参考にしています








