温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >74ページ目
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青森県の口コミ一覧
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八甲田山系に名湯秘湯数あれど、私の一押しはここ蔦温泉です。
風呂は二つ。どちらも比較的新しめの湯殿です。
両方とも足元湧出の熱めのお湯で、ポコポコと泡がたつので足元湧出と判ります。
建物は今となっては老朽化が進んでいますが、首都圏のマンション住まいの私としては、本館か別館にどうしても泊まりたい。
ブナの瘤が良いアクセントとなった柱、蔦の手すりやトイレの間仕切り。
交通の不便なこの地では、止む無くの地産地消だったのでしょうか?この宿の好きなところの一つです。
食事も宿泊費以上の豪華な印象が強いです。
今年も何泊かお世話になりたいと思っています。8人が参考にしています
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三沢市内での仕事がおそくなってしまい、やむを得ず?ここに宿泊。
八甲田に向かえば、蔦温泉、谷地温泉と言ったビッグネームがありますが、首都圏在住の雪に慣れていないドライバーの技量から、冬山登山は断念。
宿の名前で、全く期待する事もなく宿泊。
宿自体の成り立ちは、源泉を有するビジネス旅館って感じでしょうか。
建物自体は新しく、明るく清潔な部屋でした。
食事は予約を入れたのが遅かったので、標準的なものでした。後から確認したら、馬肉コース等のオプションもあるみたいです。
お湯は弱アルカリ泉のツルツルヌルヌルの湯。この界隈では珍しいですよね?
立ち寄り湯可能な大浴場と、宿泊者専用の露天風呂の構成。
十和田市内のビジネスホテルに宿泊するよりは、断然コストパフォーマンスに優れる宿です!11人が参考にしています
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まだまだ雪深い酸ケ湯へ宿泊してきました。
15年以上前に初めてお邪魔したころに比べると、湯殿の衝立や仕切等で風情が無くなりました。
一番奥で長々と鎮座する無粋な♂共を見る限り、止むを得ないでしょう。
そいつらの眼鏡装着率を見るにつけ、情けない思いがします。
でもお湯そのものの良さは、全く変わりがありません。
昨年冬にも一度宿泊していますが、やはり良いものは良い!!
酸性硫黄泉の比較的ぬるめの湯は、長湯でも快適で肌にも優しい。一晩中入浴を繰り返しました。
前回は旅館部に宿泊し、今回は旅館部が一杯との事で自炊部の部屋に宿泊しました。
価格差と部屋のクオリティを秤にかけると、お風呂は遠くなりますが、お湯目当ての方なら自炊棟がお勧めな気がします。
冬期の青森市への出張の際には、ここ一択ですね。9人が参考にしています
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昨日と打って変ってピーカンの晴天、旅館を出て「霊湯 大湯」は隣の隣でした。朝から一風呂浴びました。地元の人が朝から来てます。円形湯船にゆっくりつかりました。
1人が参考にしています
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日曜日の夕方、日帰り入浴してみました。岩木山神社の左側に位置し、駐車場も広くて車を停め易いです。入浴料300円を払って、館内へ。浴室には、6人サイズ石造り内湯のみ。深緑色のナトリウム・マグネシウム-塩化物・炭酸水素塩泉が満ちています。パイプの湯口から、ジャバジャバと湯が投入。鍾乳石のような析出物が見られ、口に含むと鉄味の後、旨じょっぱい。PH6.63で、泉温は42℃位の適温でした。石鹸やシャンプーはないので、お風呂セットは必携。ドライヤーがあれば、もっと良いですね。よく温まる、いいお湯です。
19人が参考にしています
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日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。同名の宿が湯段温泉にもありますが、あちらは「静」明館で、こちらの百沢温泉郷は「清」明館です(niftyさんも、こちらを湯段と表記していますが、住所からして百沢ですよね)。岩木山神社の前に車を停め、歩いてすぐ。外観は鄙びてますが、入浴料300円を渡し、中に入るとリニューアルされていて、なかなかきれい。脱衣場も新しく、木の香りがします。浴室には、4人サイズの石造りタイル張り内湯が1つ。うっすら黄土色のナトリウム・マグネシウム-塩化物・炭酸水素塩泉が、加温・加水なしのかけ流し。この日の泉温は、43℃位でした。PH7.1の、さらりとした浴感。先客が先に上がられ、途中から貸切状態で、がっつり温まりました。脱衣場に、ドライヤーが備え付けてあれば、もっと良いのですが。
15人が参考にしています
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日曜日の午後、利用してみました。鄙び度満点の、ノスタルジックな外観。津軽なまりのおばあちゃん(女将)が暖かく出迎えてくれるのですが、何を言っているのか、半分わかりません。入浴料250円を渡し、浴室へ。2人サイズの木造り内湯には、微かに濁った、ナトリウム・マグネシウム・カルシウム・塩化物強塩泉が満ちています。金気臭がして、口に含むと旨じょっぱい。泉温は、42℃位で適温。アワ付きも、見られます。パイプの湯口から出た湯は、オーバーフローし、板張りの床の下を抜けて、排水口へ。新鮮な、かけ流しの湯を、貸切状態で満喫できました。
11人が参考にしています
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日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。簡易郵便局を併設する大型旅館かと思ったら、右半分は赤格子舘という別の旅館でした。岩木山温泉郷湯めぐり手形のシール1枚(通常は入浴料350円)を渡して、2階の浴室へ。6人サイズの木造り内湯が、2つ並んでいます。奥の浴槽は43℃位の熱め、手前の浴槽は41℃位のぬるめ。青みがかった白濁の、酸性-カルシウム-塩化物泉がオーバーフロー。露天風呂はありませんが、安くて、いいお湯とあって、地元の方らしき人も次々訪れていました。
20人が参考にしています
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日曜日の午後、日帰り入浴してみました。土産物屋や、食堂と間違えそうな外観。「雪の為、露天風呂には行けません」との標示が玄関にあったが、せっかくなので、入浴料400円を払って中へ。ご主人に聞くと、この時期は除雪が間に合わないのだとか。冬はお客さんが少ないのだそうで、13時過ぎで自分が当日初めてのお客さんとのこと。浴室には、4人サイズの青くペイントされた浴槽が1つ。青みがかった透明の、酸性-カルシウム-塩化物泉に、白い細かい湯の花が舞っています。泉温は、43℃位の熱め。樋から、ジャバジャバと新鮮な湯が、投入されています。PH2.12ながら、浴感はピリピリせず。口に含むと、すっぱい。硫黄の香りに包まれ、貸切状態で楽しめました。
8人が参考にしています













