温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >70ページ目
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青森県の口コミ一覧
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憧れの湯ノ沢温泉へ大きな期待を胸に訪れましたが、湯ノ沢山荘、なりや旅館共に閉館の模様、最奥の秋元旅館へ辿り着きました。そこでの従業員の方お訊きしましたところ、前記の両館とも2年前位に閉館したとのこと。おまけに秋元旅館も9月末に閉館予定との事。続けるかは未定とのこと。
皆さん、湯ノ沢温泉へ行きましょう!!2人が参考にしています
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大鰐温泉の8つある公衆浴場の1つになります。
古びた3階建てのビルの1階にありまして、施設タイプは共同湯タイプの公衆浴場になります。駐車場完備、券売機で入浴券を買って番台に渡す利用方法で脱衣場・浴室は別々のタイプになります。
お湯は底入れ方式の掛け流しで、上部蛇口より好みで加水して湯温調整するタイプでした。この時は少量の水が常時加水されておりましたが、湯温は熱めの45~46度の設定されておりました。お湯的には約62度の共同源泉(混合泉)利用で特徴の弱い物でしたが鮮度もそこそこ良く、弱いですが温泉臭(芒硝系?)も感じられてなかなか良かったです。3人が参考にしています
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プレハブ造りの民営の共同浴場といった印象の浴場になります。無人管理で料金箱に100円を入れて利用するシステムで脱衣所・浴室は別々のタイプになります。もちろん、100円で入れる温泉ですので設備・備品は共同湯なみでしたが、浴室内は予想以上に綺麗でした。
さて、お湯ですがモール泉系の単純泉(多分?重曹系)で湯色はアメリカンコーヒー位で、強めのモール臭(油系)、浴感もツルヌル感がしっかりしておりましたし、泡付きも良好!かなり好感触のお湯でした。香りこそ私的には少々苦手な香りですが、お湯の良さ、入浴料の安さ、駐車場完備で便利という事で久々の★5つとしました。
最後に平日の午後2時ぐらいの立ち寄りでしたが、満員御礼で地元方もここが1番といっていました。確かにこの時の湯巡りでも沢山巡りましたが満員御礼はこちらだけだった様な気がします。
※営業時間6時~19時3人が参考にしています
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黒石温泉郷のこじんまりした温泉地「落合温泉」にある唯一の共同浴場になります。
建物は比較的最近建て替えられた様で現代建築ですが、少しは昔ながらの湯小屋の雰囲気を感じられるデザインとなっており好感が持てました。
お湯ですが、ほのかに芒硝臭の香る鮮度の良い源泉が掛け流しで味わえます。この時の湯温は45~46度位と熱めでしたが好みで水にてうめる事は可能でした。ただ、地元の方は加水なしで利用していましたので、うめる際は一声掛けた方が無難だと思います。私的には掛け流し量も多く、熱めのお湯ですが鮮度も良く好印象の共同湯でした。
※駐車場あり7人が参考にしています
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洗い場が川になっていると聞いていたが、まさにその通りだった。ところが、帰り際にご主人から聞いたところ、パイプが故障していて、いつもの半分ぐらいの注湯量だ、と。普段ならどうなっているのと思ったものだ。
とにかく鉄分の濃い温泉が小さな湯船に惜しげもなく注がれ、お湯に浸かっているだけで感動する。桶を枕に寝ている人もいた。ここは宿泊しないと本当のよさを体験できないのではないかと思う。5人が参考にしています
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カーナビで訪れると失敗しやすい。正しく場所を示さないことが多いからだ。
ここはすごくきれいな施設である。それに、受付の女性の笑顔がいい。
湯殿は高い天井のため、空間が広く開放感がある。ここは内湯だけで、露天はない。内湯にはアツ湯とヌル湯、それにトロンサウウナがある。ヌル湯の方にはジャクジーも付いていて、いろいろと楽しめる感じだ。お湯は無色透明で、これといった特徴はない。3人が参考にしています
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ここは4年前に廃業している。訪れた時は、廃墟と化していた。温泉成分が濃く、常に配管の掃除をしないとスケールが着き、お湯が出なくなると聞いていたが、一度も入れないまま。それが残念に思えてならなかった。
0人が参考にしています
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すごく混雑する温泉と聞いていたが、訪れた時は貸切状態。居眠りをしている受付のおばあちゃんを起こして、入浴料を払う。
先ずは評判の大浴場へ。脱衣場には脱ぎ捨てた着物は一つもない。しめた、と湯殿に飛び込んだら、強烈な臭い。おえーっとなりそうな感じだった。湯ぶねには大きな衝立が立てられていて、手前が女性の湯船、奥が男性の湯ぶねとなっていた。濁った緑色の湯があふれていて、温泉の温度は43度ぐらいに思えた。お湯に入るとがーんど来るほどの強烈な濃さ。これは効く。しかし長湯はできない。
早々に切り上げ、男女別になっている湯殿の方へ。こちらも貸切。こちらは3,4人入れば一杯になる大きさ。お湯は適温で、白濁の湯。訪れた日は土曜日の昼間。温泉に来ている人はほとんど見当たらなかった。これで大丈夫なのだろうか。そう思えてならなかった。何しろ、ここが湯ノ沢温泉の最後の牙城なのだから…。3人が参考にしています
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昨年、閉鎖したようで、訪れた時、屋根が雪の重みでつぶれていました。よほどの雪だったのでしょう。雪下ろしをしないと建物が破壊されてしまうのを目の当たりにしました。
2人が参考にしています
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ここは、朝4時から開いている不思議な施設。建物は、まだ新しく広々とした造り。湯ぶねは2つになっていて、44度ほどの会つゆと42度ぐらいのヌル湯になっている。湯口ではほのかに卵臭がして、シャキシャキ感がある。
無色透明なお湯で、広い洗い場でトドになっている人もいる。何の飾り気もないが、お湯だけはいい。それに飲泉も可と来ているのが何より。12人が参考にしています






