温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >75ページ目
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青森県の口コミ一覧
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日曜日の午後、利用してみました。鄙び度満点の、ノスタルジックな外観。津軽なまりのおばあちゃん(女将)が暖かく出迎えてくれるのですが、何を言っているのか、半分わかりません。入浴料250円を渡し、浴室へ。2人サイズの木造り内湯には、微かに濁った、ナトリウム・マグネシウム・カルシウム・塩化物強塩泉が満ちています。金気臭がして、口に含むと旨じょっぱい。泉温は、42℃位で適温。アワ付きも、見られます。パイプの湯口から出た湯は、オーバーフローし、板張りの床の下を抜けて、排水口へ。新鮮な、かけ流しの湯を、貸切状態で満喫できました。
11人が参考にしています
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日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。簡易郵便局を併設する大型旅館かと思ったら、右半分は赤格子舘という別の旅館でした。岩木山温泉郷湯めぐり手形のシール1枚(通常は入浴料350円)を渡して、2階の浴室へ。6人サイズの木造り内湯が、2つ並んでいます。奥の浴槽は43℃位の熱め、手前の浴槽は41℃位のぬるめ。青みがかった白濁の、酸性-カルシウム-塩化物泉がオーバーフロー。露天風呂はありませんが、安くて、いいお湯とあって、地元の方らしき人も次々訪れていました。
20人が参考にしています
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日曜日の午後、日帰り入浴してみました。土産物屋や、食堂と間違えそうな外観。「雪の為、露天風呂には行けません」との標示が玄関にあったが、せっかくなので、入浴料400円を払って中へ。ご主人に聞くと、この時期は除雪が間に合わないのだとか。冬はお客さんが少ないのだそうで、13時過ぎで自分が当日初めてのお客さんとのこと。浴室には、4人サイズの青くペイントされた浴槽が1つ。青みがかった透明の、酸性-カルシウム-塩化物泉に、白い細かい湯の花が舞っています。泉温は、43℃位の熱め。樋から、ジャバジャバと新鮮な湯が、投入されています。PH2.12ながら、浴感はピリピリせず。口に含むと、すっぱい。硫黄の香りに包まれ、貸切状態で楽しめました。
8人が参考にしています
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日曜日のお昼すぎ、日帰り入浴してみました。岩木山温泉郷湯めぐり手形(1000円で3ヶ所入れます)のシールを1枚渡し、2階の浴室へ。館内はとても綺麗で、泊まっても快適そうです。青森ヒバを贅沢に使った浴室には、5人サイズの木造り内湯が1つ。青みがかった白濁の、酸性-カルシウム-塩化物泉がかけ流しにされています。泉温は、42℃位の適温。PH2.12ながら、マイルドな浴感。終始、貸切状態で楽しめました。マタギ亭という食事処のランチも良さそうだったので、次回利用してみたいです。
21人が参考にしています
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日曜日の午前中、日帰り入浴してみました。入浴料500円を払って、民芸調に飾られた館内へ。浴室には、こじんまりとした木造り内湯が2つ。右手は、3人サイズで、泉温は42℃位。奥は、2人サイズで、41℃位のぬるめでした。無色透明の、酸性-カルシウム-塩化物・硫酸塩泉に、白い細かい湯の花がたくさん舞っていて、白濁して見えます。硫黄の香りに包まれ、肌に優しい浴感。口に含むと、すっぱいです。浴槽の横には、穴が開いていて、そこからオーバーフロー。先客が先に上がられ、しばし貸切状態で楽しめました。
18人が参考にしています
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土曜日に一泊素泊まり、4900円で利用しました。ホテルの前にコンビニがあり、コンビニの裏手は居酒屋さんなどが立ち並ぶ飲み屋街なので、夕食も到着後にそちらで済ませました。一休みして、10階の大浴場「岩木桜の湯」へ。20人サイズ石造り内湯には、うっすら褐色のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉が満ちています。泉温は、42℃位の適温。PH7.9ながら、ツルツルする浴感。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズの石組み浴槽で、屋上なので、開放感があります。翌朝も利用しましたが、弘前の街並みと、岩木山が一望。ただ、無色透明の湯だったので、後でスタッフの方に尋ねると、露天風呂は白湯とのことでした。シモンズのベッドで、快適に過ごせました。
13人が参考にしています
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鳴子温泉の『琢秀』並に…トロントロンです。カッと熱く…PH8.9はただ者じゃない。肌つきが素晴らしい!!肌つきの良さは、県内のモール泉の中では一番良いように感じます。
道の駅や、イオンができてしまったので…今後は混むでしょうね。9人が参考にしています
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噂には聞いていましたが、濃厚な温泉成分を感じさせるお湯でした。
赤錆びた色の湯は、鉄分のアロマを強烈に感じさせます。
バスタブや湯口の堆積物が、お湯の濃厚さを証明しています。
やや温めのお湯はこの季節なら長湯okですし、先達の書き込み通りトドになれる等、温泉の楽しみ方のレパートリーも増えてしまいました。
個人的にはお湯さえ良ければ、あとはどうでも気にならないのですが、さすがにここのトイレを見た時は郷愁を感じました。
青森市まで一時間掛からないロケーションと、この濃厚なお湯。
食事まで含めて、この宿のコストパフォーマンスは、非常に高いと思います。
ちなみに画像は、温泉成分が堆積したバスタブです。5人が参考にしています
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五所川原市の国道から数百メートル入った場所にある公衆浴場で、外観からはこれといった特徴は感じられません。脱衣所、浴室共にかなりゆとりあるもので、青森県の公衆浴場ではお約束の多数のカラン、真ん中そして奥に十数人は入浴可能な浴槽が2つのみのシンプルな造りです。まずカランからお湯を出すと着色しており、ウーロン茶色の浴槽のお湯と同一でした。カランのお湯にも温泉を使っているのだと感心していると、今度は水の方を出したところ、これも着色していました。最初は目の錯覚かと思いながら、次に真ん中の大浴槽に入りました。やや泡立ち気味のモール泉が大量に掛け流され、やや熱めの43℃位でしょうか?次に奥の浴槽へ、真ん中の浴槽と同一のウーロン茶色のお湯がザバザバと掛け流されており同一のものかと思いきや・・・、何と冷たいではありませんか!但し冷たすぎもせず、体感で25℃程度、これは夏場には最高に気持ち良くついつい長湯してしまいます。これで先ほどのカランの謎が解けました。ここは一見同じ色をした冷温2本の源泉を持っているのです。冷泉にこれだけのスペースを割いている広田温泉には、正に感謝です。
7人が参考にしています











