温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >63ページ目
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青森県の口コミ一覧
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既に数回ここに行っています。わざわざ東京から訪れる価値がある温泉だからです。'13年4月初めに新青森駅に着き、タクシーの運ちゃんに「さんない温泉まで!」と言うと、「今やってないよ!」「は?どういうこと?」「行ってみるかい?」「確認しなければ!」と向うも確かに休業中。結局少し遠い鶴亀温泉へ。帰ってから他の人の温泉ブログ等で調べると、最近泉温低下や湯口からの給湯が止まったりの不安定な湧出状況だったらしい。ここの泉質は皆が認めるGood!なもの。何とか再開して欲しいです。詳しい事情を御存じの方!教えてください!
16人が参考にしています
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立ち寄り湯として利用。
行ったのは豪雪記録更新中の日。
道路は除雪していたものの、車が埋まるのではないかと思うほどの雪の中、たどり着いた。
脱衣場からして、注意書きひとつひとつから、早くも雰囲気が漂ってくる。戸を引いて、番台らしきものを過ぎ、階段を下りてゆくと、そこは別の世界。
「千人風呂」という言葉のイメージから想像していたのよりは少々小さいが、季節的に訪れる人が多くなく、ゆっくりと、みちのくの山湯を堪能した。白濁の湯は熱めなので、時々半身浴になりながら浸かっていると、確かに湯の力、大地の恵みをひしひしと感じる。
「千人」と「四分六分の湯」と交互にいただきました。
ヒバの浴槽はもとろん、電燈の明かりや、木造校舎風の構えがまた、何とも言えない懐かしさを感じさせる。
浴室の中に掛け時計があったのもうれしかった。11人が参考にしています
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十和田湖畔の温泉ホテルとしては、規模が大きく、一揃いのものはある。ただ、グレード的に標準以上のものは感じられない。
時期的なものもあるが、スキー客を含む団体客、これも小学生くらいの子どもの団体が多かった。
ロビーは広くて、調度品もそこかしこに並び、浴場へのアプローチには、太鼓橋あり、滝(もちろん人工滝。時間帯によって流していないことあり)ありで、豪華に見せる。
大浴場は二つあり、男女入れ替え制のため、泊まると二つの浴室が楽しめる。
一つは、洋風というか、ローマ風呂的なつくり。カルデラと称するようだ。
浴室は広めではあるが、最近の温泉ランドと似たつくり。近代風なだけに、やや古さも目に付くかな・・・といったところ。
湯は循環、加温、非加水、塩素消毒あり。やや熱く感じたが、湯質は、いろいろ含有されているそうだが、正直、らしさを感じない。
もう一つは、「御倉」と称し、和風。中に東屋があったりして、これまた典型的なつくり。こちらはややぬるくて、もう少しあたたまりたかった。
なお、露天風呂は二つの浴室ともに、隣接して屋外に設置されているが、3月末までの冬季は閉鎖されている。大浴場のガラス戸から、防雪の柵が見えた。季節要因で、露天風呂を体験できなかったため、やや評点は辛めかも知れない。
脱衣場は広いが、やや雑然としていて、グレード感は乏しい。
冬物語イベント
当館の近くの公園?で十和田湖冬物語というイベントを2月末まで実施している。当館は冬季も営業しているホテルとしては大規模なほうなので、当イベントをPRしていた。事前にホームページでチェックしていたので、寒い中ではあるが、参加してみた。花火が8時だそうなので、それまでにあまり冷え込んではいけないので、20分くらい前に到着し、一回りした。
かまくらバーとか酒かま蔵とか、ウインターバーとかいうものをやっていて、ちょうど土曜日だったせいか、かまくらバーと酒かま蔵は人でいっぱいで、座れる状況でなかったのが残念であった。酒かま蔵で一杯やれるかなと楽しみにしていたのだが。
ウインターバーの方は、500円でグラスを買って、ホットワインを何杯でもおかわりできる仕組み。こちらも列ができていたが、待つと利用できるので、購入、参加してみた。グラスは、冬物語と銘入りだが、ウェブで見て勝手に想像してものいたより随分と小ぶり。そりゃ、500円でおかわり自由だからねと、自分を納得させた。
8時に花火が上がった。短時間でそれほど大きな打ち上げ花火ではないが、楽しめた。
イベントは値打ちがあった。3人が参考にしています
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この界隈は 実に良心的な低価格で利用できる、こうした公衆浴場的な温泉施設が点在し 有り難い限りです。
とかく こんな寒~い雪の季節は尚更 その有り難みが身に染みて 心身ともに癒されますね。
この先の高速道インターを目指して行くと、100円の公衆浴場も在りますが、今回はクーポン利用で訪れてみました。
湯の特徴はエメラルドグリーンでして、硫黄臭はほとんどしません。
かわりに、アブラ臭が若干 鼻につきますが ヌルヌルスベスベして爽快です。
贅沢さは無いものの、土地柄、人柄はとても良いので、こちらへ出向いた際には 必ず立ち寄ります。
かなりオススメできるエリアですよ!!9人が参考にしています
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かけ流しではない湯船内(特に真ん中)の浮遊物(髪、垢、等)が多く利用者が洗面器を持って一生懸命すくっていました。
1度に髪の毛10本ほど救えると騒いでいたのでよく見たら浮遊物だらけでした。
昔来た時はこんな事は無くすべてかけ流しでした、いずれ保健所が検査に来て営業停止になるのかな~?と思いました!
残念です!
最近玄関前の源泉を飲んで救急者で運ばれ緊急手術した人もいるそうです!
以前は飲めば健康になると書いていました!今では何も表示ないけど常連様は体に良いと思って飲んでいたんでしょうね~23人が参考にしています
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年末年始、谷地温泉で3泊しました。今季は冬季休業ということで各方面に通達していたものの、やってくれとの要望が多く、急きょ冬季営業を決定。常連の人たちも直前まで知らなかったようです。
ここは3度目ですが、なにやら色々と変化がありました。まず料金が値上がりしています。1泊2食が8800円になっています。最初に泊った2008年は1泊3食付で5800円だったのでけっこう違います。でも食事の内容はやや品数が多くなり、質もやや向上してます。
それと男湯と女湯が入れ替わる時間帯ができました。夜6時半から夜9時までは男湯が女性専用になります。これについては2011年暮れに泊った時にも書きましたが、女湯の床下湧出がなくなってしまったことによります。女湯の下の湯(ぬるい方)は、残念なことに湯口からお湯が注がれています。それであの足元からぼわんと湧き出る谷地温泉の醍醐味を味わうために、男湯に入れる時間帯が作られました。
ただし時間が短いのでどうしても混み合います。しかもお湯がぬるいのでみなさん長湯。なかなか場所が空きません。でも床にはめられた板の間からときおり立ち昇る泡を眺めながら、いろんなおしゃべりをしながらの長湯は楽しいものです。ただ男湯も以前から比べると格段に湧出量が少なくなっているとのこと。震災のせいなのか原因はよくわかりませんが、ちょっと心配です。
食事室の窓外に野生のテンが現れることが知られていますが、昨年から餌付けをしているとかで、ほぼ毎日見られました。真っ白に積もった雪の中からかわいい顔を出します。客たちはみんな窓際に押し寄せ、歓声を上げたり写真を撮ったり。テンもなれていてまったく動じません。
初日は青森の市場で買ってきたお刺身や焼き魚などで自炊。調理場には鍋や包丁、ちょっとした食器も揃っていて、中には本格的な自炊をしてる人もいました。大晦日には年越しそばが出て、元旦には餅つきが行われ、つきたてのお餅も振る舞われました。雪に埋もれた八甲田で、ひたすら温泉に入るだけのぜいたくな年末年始を過ごすことができてよかったです。
今シーズンは急きょ営業することになったのでJRバスが谷地温泉を通りません。だから酸ケ湯との行き来ができない状態です。八甲田の温泉をハシゴしようとしてる人はご注意を。谷地温泉は硫黄泉であのぬるさ、独特の匂い、本当にすばらしいお湯です。経営面では大変そうですが、どうかがんばって続けてください。9人が参考にしています
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国道338号線を三沢方面から北上し、サンクス六ケ所平沼店の先にある信号を数百mほど直進すると、左手に画像の看板が見えてくるので、看板の矢印に従い左折。そのまま坂を下った田面木沼のほとりにある。坂の途中がヘアピンカーブとなっており、特に積雪時・道路凍結時は要注意。月曜定休。
お湯は半透明で香りもさほど感じないが、非常に重い。湯船付近の床のタイルが真っ黒く変色している。源泉は35℃だが湯温が42℃あったのでおそらく加温あり。
以下に温泉成分表の抜粋を示す。
温泉名:平沼温泉4号泉
泉 質:ナトリウム-塩化物高塩泉(高張性中性温泉)
泉 温:35.0℃(気温3.6℃)
温泉の成分(1kg中に含有する分量)
溶存物質(ガス成分を除く。単位はmg)
Li+ = 0.3 / Na+ = 6486 / K+ = 281.7 / NH4+ = 12.7 / Mg++ = 321.2 / Ca++ = 300.0 /
Al+++ = 0.0 / Mn++ = 0.2 / Fe+++ = 5.2 / F- = 0.3 / Cl- = 10980 / Br- = 30.9 / I- = 1.1 /
SO4-- = 602.4 / HPO4-- = 0.1 / HCO3- = 467.0 / CO3-- = 0.0
H2SiO3 121.3 HBO2 25.0
溶存ガス成分(単位はg)
CO2 5.4 H2S 0.0
溶存物質(ガス成分を除く)19.63g/kg
成分総計 19.64g/kg
温泉の分析年月日 平成21年4月14日9人が参考にしています
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東北では有名なランプの宿ですが電気を使うランプもある宿の中で本物のランプを使った宿です。
お湯は透明で何も変哲がないという意見もありますが甘い匂いがするとても癒されるお湯です。
健六の湯などは青森ヒバの香りとランプの灯油の懐かしい香りと相まって最高に癒される空間でしょう。
もう10回以上宿泊しておりますがとても寛げる最もお気に入りの宿です。7人が参考にしています
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①施設タイプ
公衆浴場(銭湯タイプ)
②建物
鉄骨平屋造りで昭和後期頃の建物だと思われます。
③お湯
ほぼ無色透明・弱い塩味にふんわり油臭(軽いタイプ)+微硫黄臭(たまご臭)に泡付きありで、お湯の張りが強く見た目で鮮度がいいのがわかるほどでした。
④湯使い
掛け流し 浴槽・シャワーも温泉利用
⑤設備・備品
イス・桶あり シャーワー付きカランあり 駐車場あり
⑥感想
有名温泉なのでワクワクしながらの入湯!湯色はほぼ無色透明でエメラルドグリーンではありませんでしたが、鮮度・浴感・湯力も最高でした。また、私は油臭が苦手で唯一湯の香だけが心配でしたが、こちらの場合は「軽めで香ばしい印象」の油臭で、慣れてしまえばたまご臭の方が強く感じたぐらいで、私にはちょうど良かったです。
※350円 小学生150円 幼児60円 詳細はHPにて10人が参考にしています








