温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >59ページ目
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青森県の口コミ一覧
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7年ぶりに6度目の宿泊だった。宿に着くや否や、まず久安の湯に。少し熱く感じたが、湯につかると体になじんで結構お長湯が楽しめる。この湯船は午後8時から女性タイムになるので、着いたときに入らないと、男性は入らずじまいになる。
泉響の湯は高い天井が何とも言えない。ここだけは横になりながら、背中で流れる温泉を感じることができる。
今回驚いたのは、5月から経営者が変わっていたこと。倒産して、別の会社が経営を引き受けたらしい。改装もされていて、大広間は素晴らしいレストランに変わっていた。食事も一変し、垢抜けたものになっていた。昔の湯治棟は今、改装中で使われていない。9人が参考にしています
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7年ぶり、4度目の訪れだった。今回は露天風呂は壊れていて、内湯だけ。暗門の滝の第一飛瀑まで行き、大汗をかいたので、さっぱりしようとお湯に入った。
お湯は適温に管理されていたが、カルキ臭が強烈で、我慢できないほど。昔、訪れた時は感じなかったが、今回は早々と出たくなったくらいきつかった。しかし、一汗かいた後の浴感はいい。ここは緑の中にあるのが売りだが、今回は露天に入れなかったので、その自然と一体になれる湯あみができなかったのが残念だった。0人が参考にしています
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1年3か月ぶりの再訪。ねぷた祭りで希望の宿が取れず、こちらに宿泊することに。そのため、宿泊客しか入れない少し大きめのお風呂に入れた。湯加減がよく、ややヌル湯で長湯が楽しめた。ヒバでできた湯船は、白濁の湯をたたえ、これぞ温泉という満足感を与えてくれた。
この宿は食事もおいしい。定番のマタギ飯も出るが山菜を味よく料理したものが、すごく印象に残った。部屋も落ち着く感じで、静かなことが何よりのごちそうだ。8人が参考にしています
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「リゾート」と名の付くホテルに泊まったのは初めてでしたが、温泉も料理もよく、部屋からの眺めも雄大で大満足でした。行ってよかったと思いました。
家族で行っても、友達と行っても過ごしやすいところです。
泉質なめらか。4人が参考にしています
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嶽温泉街の少し高台の最も目立つ場所にある旅館です。入浴料金は350円を払い中に入ると、外観の少々レトロな雰囲気から考えると至ってオーソドックスでした。浴室はやや薄暗く、ヒバ製の2つに分かれた浴槽には奥がやや熱め、手前側には適温の酸性硫黄泉が掛け流されていました。硫黄臭、濁度とも直前に入浴した嶽ホテルよりやや低めでした。浴室内のカラン等が変色する位のpHが2少々の強烈な酸性泉である割には、浴感もマイルドに感じられました。嶽温泉の中でも、旅館によって微妙に温泉の浴感が異なるのも面白いと思いました。
13人が参考にしています
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嶽温泉街の入口に位置し、ホテルとは言っても完全にプチレトロな旅館です。浴室はそれ程広くはありませんが、扉を開けた瞬間、期待していた硫黄臭と白濁した温泉が目に入りました。内湯はヒバ造りの浴槽に、細かな無数の白い湯の華が舞った硫黄泉がたっぷりと掛け流されていました。正に硫黄臭の神髄とも言える源泉でした。露天風呂には小さな浴槽が一つあるのみですが、こちらは温く40℃にも満たない源泉が掛け流されていました。嶽温泉なので、おそらく酸性泉であると思われますが、湯温が低いせいかとてもマイルドに感じられ、気持ち良く長湯できました。弘前の市外から車で数十分の場所で、このような本格的な硫黄泉が楽しめる青森県民がとても羨ましく思えました。
20人が参考にしています
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百沢温泉から農道を約1km走った場所にある一軒宿で、建物はかなり年季が入った感じです。入浴料金は300円と格安で、脱衣所や浴室内は一部改修したと思われ、シャワーも完備されていました。10人程度が入浴可能な長方形の浴槽には笹濁りで微金気臭の源泉がたっぷりと掛け流され、湯温も40℃程度とそれ程熱くなく、とても心地良く感じられました。しかし、更に印象に残ったのは小さな掛け湯用の湯溜めで、30℃少々の強烈な金気臭が感じられる温湯が溢れていました。詳細は分かりませんが、おそらく別源泉でしょうか?この源泉で小さな浴槽を造って欲しいと思いました。本当に周辺には何も無く、田舎の小さな一軒宿にはとても風情が感じられました。
25人が参考にしています
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岩木山周辺の百沢地区に存在するホテルで、鄙びた旅館が多いこの辺りでは珍しく、大型の近代的な建物です。多くの宿泊客や入浴客で賑わっており、従業員の対応も良く、顧客満足度が高いホテルだと思われました。浴室も立派な造りで、大きなヒバ製の浴槽に岩造りの露天風呂、サウナにギンギンに冷えた水風呂も完備されています。但し、脱衣所に表示されていた分析データを見ると、確かに通常であればバランスが良い良泉だと思いますが、数年前に訪れた近くの百沢温泉をイメージしていただけに、やや物足りなさを感じてしまいました。この近辺の温泉に期待されるいわゆるヘビーさは全く無く、一部は循環ろ過も併用されているようでした。但し、施設は綺麗で立派ですので、私のような泉質マニアでなければ、多くの方々には支持される温泉だと思います。
19人が参考にしています
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弘前市内の国道7号線沿いにある仕出し弁当屋が経営する共同浴場で、施設は清掃が行き届いていて小奇麗な感じでした。浴室はそれ程広くはありませんが、小さなサウナに水風呂、2つに分かれた主浴槽から構成されています。まず特徴的なのは水風呂で、明らかに通常の水道水ではなく、湯温が30℃程度はあるぬるま湯が掛け流しになっており、カランから出てくる水も同一の源泉を用いていると思われ、これだけでも立派な温泉と言えるでしょう。サウナの後に入るにはやや冷たさに欠けますが、特に夏場ではこれに単独で長湯するのもとても気持ちが良いものでした。そしてメインの浴槽にはウーロン茶色のはっきりとアブラ臭が感じられる適温のお湯が大量に掛け流されていました、肌はツルツルとなり、芳香と共に極上レベルのお湯でした。入浴後に確認した脱衣所の頭上に組まれていた源泉を供給する配管は、とても珍しい光景でした。このような街中に極上の温泉が湧いているとは、さすが青森という感じがしました。
8人が参考にしています
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弘前市にある大型の日帰り温泉施設で、多くの入浴客で賑わっていました。浴室も広く、青森の共同浴場ではお馴染みの多数の洗い場とサウナ、2種類の水風呂、内湯、人工炭酸泉、うたせ湯に割と大きな露天風呂までありました。無色透明のアルカリ性のお湯が大量に掛け流されていましたが、地元の方々はまだ青森では珍しい人工炭酸泉に多く入浴していました。しかし、何と言っても私が注目したのは水風呂で、3人程度が入浴可能な大きい方の浴槽は25℃程度の温めの水が掛け流され、熱い夏にはとても気持ち良く感じました。更に圧巻なのはもう一方の一人用の浴槽、うっすらと白濁した水はとても冷たく、おそらく10℃台前半で、強烈な金気臭が特徴的です。この冷泉のインパクトは強く、これだけで考えると余裕の満点を付けられるレベルのものでした。
9人が参考にしています









