温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >65ページ目
-
掲載入浴施設数
22919 -
掲載日帰り施設数
10468 -
宿・ホテル数
15152 -
温泉口コミ数
162472
青森県の口コミ一覧
-
地元の方が通うお風呂と言った雰囲気が強い共同浴場。レトロな雰囲気の浴場になぜかブルーの浴槽なのだが、大型ポリバスっぽくてそそる(笑) お邪魔した日は湯温が高かった(いつもそうなのかは?です)のか、湯の投入口に栓がしてありました。すかさず抜いたら、かなり熱い湯が出てきました。
3人が参考にしています
-
大鰐温泉には9つの共同湯(営業形態は公衆浴場)があり、時間の関係で若松会館とこちらの2件のみ楽しませて頂きました。夕方に大鰐温泉に到着して先に若松会館に立ち寄りましたが貸切!車で2~3分の移動でしたが、こちらは満員御礼状態!この差はなんだろ?と考えてしまう程でした。
さて、こちらの感想ですが施設は2階建ての公民館風の建物、どちらかと言うと、洋風?ぽい印象でした。雰囲気は別府の共同湯(大き目の共同湯)に近い印象、受付ありで脱衣所と浴室は別々のタイプになります。浴室は脱衣場から数段階段を降りていくので、その辺も似ているな~と感じました。
最後にお湯ですが、現在は源泉集中管理方式なので、先に入った若松会館と同じですし、元々が特徴のしっかりしたタイプではないので、あまり魅力は感じませんでした。まあ、広めの浴場で町湯らしい雰囲気(地元の方の社交場的雰囲気)が味わえて良かったです。
※施設タイプ 公衆浴場(共同湯タイプ) カラン・イス・桶あり トイレあり 駐車場あり
※200円 6時~21時 定休日月曜日1人が参考にしています
-
共同浴場としてはかなり豪華で立派な施設!それでもって料金も200円とかなりのお得感!施設も近代建築ではありますが温泉街の雰囲気にあった和風の造りで良かったです。ただ、浴室内は豪華すぎて私の好きな共同湯らしさは感じられずに少々残念な印象でした。まあ、一般的にはその方が良いのでしょうが?共同湯好きには「ちょっとな~」といった感じ・・・でも、ソープ類こそ置いてありませんが、施設・設備は日帰り温泉並で気軽に立ち寄れる雰囲気、そしてお湯も良かったので共同湯が苦手な方でも十分楽しめる印象でした。ちなみにこの日はリニューアルオープン初日でしたが、元々が綺麗で豪華な施設といった印象でしたので、初訪問の私にはどこが変わったのか?わかりませんでした。
※施設タイプ 共同浴場(受付あり) 休憩スペース(自販機・テレビあり) トイレあり シャワー付きカラン 桶・イスあり 駐車場あり※200円 4時~23時 定休日 元旦のみ19人が参考にしています
-

下調べの際、運が良いと施設前の川で白鳥が見られるとあったが、帰り際に運良く飛来する2羽の白鳥を見ることができ、おっさんらしくもなく少し感動してしまった。まあ、温泉よりもそちらが記憶に残っていますが、お湯は無色透明の約45度の単純泉で主浴槽とジャグジー槽があり、湯使いは多分?掛け流しだと思います。・・・何故、多分?かというと吸い込み口があったからなんですが、私的にはジャグジー用じゃないかな?と感じました。コンデション的には鮮度も良かったし、弱いながら泡付きもありまして好印象でした。また、施設も比較的新しくて綺麗でしたし、温泉目的の立ち寄り湯でしたら気軽に楽しめる雰囲気、大き目の駐車場もあって使い勝手良さそうな印象でした。
※施設タイプは公営の公衆浴場(日帰り温泉タイプ)・休憩スペースあり・設備はシャワー付きカランあり、ソープ類は無いので注意です。
250円 6時~22時 定休日・第三月曜日 施設前に駐車場あり3人が参考にしています
-

100円で温泉100%は有り難いです!!
これからの寒い季節は特にいいですね!!
また訪れたいです。0人が参考にしています
-

妻の実家に一緒に帰省した際には必ず寄らせて頂いてます。この辺りでは定番のやや笹濁った熱くて塩辛い泉質。熱いのもあるでしょうがパワーのある俗感で慣れないと軽く湯あたりします(苦笑い)。ちなみに湯船は勿論、カランから出る湯まで源泉掛け流しですよ! スタッフの方、訂正をお願いします
5人が参考にしています
-
青森県弘前市百沢にある温泉施設です。岩木山神社の最初の鳥居をくぐってすぐ右側に位置します。同神社の境内にあるといってよい立地です。
敷地内に食堂の建物も併設し、ラーメン、そばなどののぼりも立っているので目印にするとよいでしょう。受付はこちらの食堂で対応していただきました。
食堂の向かいに洋館のような趣の建物があり、廊下の奥に浴室があります。おそらく以前は湯治宿としての営業もされていたのではないかと思いますが、現在は立ち寄りメインの模様。
お風呂のラインナップは内湯が男女各一のシンプル構成で、脱衣所は古き良き時代の雰囲気が漂い、棚にキープされた常連さんたちのお風呂セットや丸い籐籠が、何とも味わい深い生活感を醸し出しています。
浴室は湯船も含めコンクリ製で南会津でみかける共同湯のような趣で情緒満点。浴槽は細長い楕円形を半分に切ったようなデザインで、中で仕切りがされていました。
単管パイプから注がれる源泉は、投入側の仕切りで体感44度弱、奥で体感42度強といったところ。赤褐色の湯の華も散見できました。湯倉温泉を思わせるような化石層のような析出物も確認。
百沢の温泉群だけあって、体の芯までしっかり温めてくれる湯力の強さは、さすがの一言。終始貸切で静寂のなか、何の飾り気もない素朴な浴槽に、じっと身を縮めながら顎まで浸かっていると、ジンジンと温泉が染み入るようで、何とも言えない充実感と達成感に包まれました。4人が参考にしています










