温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >60ページ目
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青森県の口コミ一覧
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平川市に存在するホテル併設の入浴施設で、ガリバーのような何とも怪しげなオブジェが目に留まり、少しラブホテル風の外観は地方ならではのB級感が感じられました。大浴場と中浴場があり、大浴場の方は日帰り客は15時までの入浴で、その後は宿泊者専用になるものと思われます。小さ目のサウナに水風呂、内湯浴槽、露天風呂等一通りの設備は揃っていて、露天風呂にはその名の通り沢山のリンゴが浮かべられていました。無色~やや褐色掛かったナトリウム塩化物泉が掛け流されていましたが、この日は大変暑かったこともあり、少し温めの水風呂が最も心地良く感じられました。
9人が参考にしています
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五戸町にある温泉旅館ですが、浴室は共同浴場として広く立寄り客にも開放しています。浴室的にはサウナ、小さな水風呂、バイブラバスに露天風呂と一通り設備は整っています。温泉は無色透明でやや熱め、正直言ってインパクトには欠けるものでありましたが、しっかりと掛け流されていたため及第点としました。ここも他県の温泉と比較すれば十分ハイレベルですが、どうしても青森県内基準で考えてしまうと見劣りせざるを得ない温泉です。
15人が参考にしています
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上北町駅の近くにあるプチレトロな共同湯です。まず特徴的なのは不要な位に広い脱衣所で、その他も全体的にスペースにゆとりがある造りです。浴室は多数のカランが周りの壁にぐるりと取り囲む形で配置されており、レバーの形状も一昔前のものでした。鏡代わりに使われている金属板には、洗い場毎に地元の商店の広告が貼られており、とてもレトロな印象を受けました。肝心の温泉は、やや褐色掛かった適温~やや熱めのお湯が大量に掛け流されており、ツルツル感が感じられました。また、青森の共同浴場ではお約束の、カランからの温泉給湯もしっかりとあり、正に青森共同浴場のスタンダードと言うべき施設だと思います。
8人が参考にしています
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湯は新鮮。弱食塩泉とのことだが、あまり重い感じはしない。岩木山登山後に利用したところ、不思議となんとなく疲れがとれる。
宿泊について、湯治部は1泊3150円。
夕食は隣接する食堂兼スナックでお任せ1500円(飲み物別)。
朝食はおにぎり1個100円なので1泊2食で5000円でおつりがくる。
ただし食堂兼スナックは木曜定休で、他の日も時々休むことがあるようなので、事前に問い合わせるか食事を持ち込んだほうが無難。
写真は湯治部個室。この個室に限らず、設備全般的に清潔感があり、とても快適。新築?14人が参考にしています
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道の駅田舎館の近くにあり。道の駅には数回寄ったが、100円温泉には今回初入湯。持ち主の方に感謝です!!
惜しげも無くモール泉が掛け流されている。ぬるスベ感あり。床も滑りやすい。湯上りは汗が引かない。当に良泉、地の恵み人の情けを実感!1人が参考にしています
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日景温泉に泊まった翌日、嶽温泉へ硫黄泉のハシゴをした。昼は
山のホテルに立ち寄り、そのはす向かいある西澤旅館に泊まった。
旅館といっても実際は民宿のような飾り気のない宿だ。愛想のいい女将さんに迎えられた。その日の泊り客は自分だけだったので、風呂は他人に気兼ねすることなく楽しめた。
風呂場は宿の最奥。明るいタイル張りの最大4人サイズといったところか。塩ビパイプからは結構な量の湯が注ぎこまれている。溢れでた湯がトドスペースをつくっており、浴槽に浸かっているよりタイルの上で寝湯に興じていた時間のほうが長かった。
嶽温泉の温泉宿は全て同じ源泉と聞いた。しかし、山のホテルが濁り湯だったのに対して、西澤旅館の湯は細かい湯の花が舞うものの透明な湯だった。山のホテルの湯もよかったが、西澤旅館のほうが湯に力強さを感じたのは気のせいだろうか。素っ気ない浴場にもかかわらず、地元の人達が入りに来ていたのは湯使いのよさがあるせいかもしれない。
食事は自分の好き嫌いを考慮してくれて、家庭料理のようだったがおいしいものだった。宿の人の生活が近くに感じられるので、夜が深まってくると風呂に入りに行くのも音をあまり立てないように気を使った。なんか宿に泊まるというよりも、親戚か知り合いの部屋を借りたような感じだ。しかし、それを苦痛に感じたわけではない。8,000円足らずの宿泊代で食事があって硫黄泉に入れれば文句も言えまい。10人が参考にしています
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毎週水曜日は「湯っこの日」ということで入浴料が安くなっています。大人150円です。
15人が参考にしています
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一日コース(大人\1260)のほかに入浴コース(大人\600)もできています。
22人が参考にしています







