温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >64ページ目
-
掲載入浴施設数
23023 -
掲載日帰り施設数
10490 -
宿・ホテル数
15145 -
温泉口コミ数
164484
青森県の口コミ一覧
-

かけ流しではない湯船内(特に真ん中)の浮遊物(髪、垢、等)が多く利用者が洗面器を持って一生懸命すくっていました。
1度に髪の毛10本ほど救えると騒いでいたのでよく見たら浮遊物だらけでした。
昔来た時はこんな事は無くすべてかけ流しでした、いずれ保健所が検査に来て営業停止になるのかな~?と思いました!
残念です!
最近玄関前の源泉を飲んで救急者で運ばれ緊急手術した人もいるそうです!
以前は飲めば健康になると書いていました!今では何も表示ないけど常連様は体に良いと思って飲んでいたんでしょうね~23人が参考にしています
-
年末年始、谷地温泉で3泊しました。今季は冬季休業ということで各方面に通達していたものの、やってくれとの要望が多く、急きょ冬季営業を決定。常連の人たちも直前まで知らなかったようです。
ここは3度目ですが、なにやら色々と変化がありました。まず料金が値上がりしています。1泊2食が8800円になっています。最初に泊った2008年は1泊3食付で5800円だったのでけっこう違います。でも食事の内容はやや品数が多くなり、質もやや向上してます。
それと男湯と女湯が入れ替わる時間帯ができました。夜6時半から夜9時までは男湯が女性専用になります。これについては2011年暮れに泊った時にも書きましたが、女湯の床下湧出がなくなってしまったことによります。女湯の下の湯(ぬるい方)は、残念なことに湯口からお湯が注がれています。それであの足元からぼわんと湧き出る谷地温泉の醍醐味を味わうために、男湯に入れる時間帯が作られました。
ただし時間が短いのでどうしても混み合います。しかもお湯がぬるいのでみなさん長湯。なかなか場所が空きません。でも床にはめられた板の間からときおり立ち昇る泡を眺めながら、いろんなおしゃべりをしながらの長湯は楽しいものです。ただ男湯も以前から比べると格段に湧出量が少なくなっているとのこと。震災のせいなのか原因はよくわかりませんが、ちょっと心配です。
食事室の窓外に野生のテンが現れることが知られていますが、昨年から餌付けをしているとかで、ほぼ毎日見られました。真っ白に積もった雪の中からかわいい顔を出します。客たちはみんな窓際に押し寄せ、歓声を上げたり写真を撮ったり。テンもなれていてまったく動じません。
初日は青森の市場で買ってきたお刺身や焼き魚などで自炊。調理場には鍋や包丁、ちょっとした食器も揃っていて、中には本格的な自炊をしてる人もいました。大晦日には年越しそばが出て、元旦には餅つきが行われ、つきたてのお餅も振る舞われました。雪に埋もれた八甲田で、ひたすら温泉に入るだけのぜいたくな年末年始を過ごすことができてよかったです。
今シーズンは急きょ営業することになったのでJRバスが谷地温泉を通りません。だから酸ケ湯との行き来ができない状態です。八甲田の温泉をハシゴしようとしてる人はご注意を。谷地温泉は硫黄泉であのぬるさ、独特の匂い、本当にすばらしいお湯です。経営面では大変そうですが、どうかがんばって続けてください。9人が参考にしています
-
国道338号線を三沢方面から北上し、サンクス六ケ所平沼店の先にある信号を数百mほど直進すると、左手に画像の看板が見えてくるので、看板の矢印に従い左折。そのまま坂を下った田面木沼のほとりにある。坂の途中がヘアピンカーブとなっており、特に積雪時・道路凍結時は要注意。月曜定休。
お湯は半透明で香りもさほど感じないが、非常に重い。湯船付近の床のタイルが真っ黒く変色している。源泉は35℃だが湯温が42℃あったのでおそらく加温あり。
以下に温泉成分表の抜粋を示す。
温泉名:平沼温泉4号泉
泉 質:ナトリウム-塩化物高塩泉(高張性中性温泉)
泉 温:35.0℃(気温3.6℃)
温泉の成分(1kg中に含有する分量)
溶存物質(ガス成分を除く。単位はmg)
Li+ = 0.3 / Na+ = 6486 / K+ = 281.7 / NH4+ = 12.7 / Mg++ = 321.2 / Ca++ = 300.0 /
Al+++ = 0.0 / Mn++ = 0.2 / Fe+++ = 5.2 / F- = 0.3 / Cl- = 10980 / Br- = 30.9 / I- = 1.1 /
SO4-- = 602.4 / HPO4-- = 0.1 / HCO3- = 467.0 / CO3-- = 0.0
H2SiO3 121.3 HBO2 25.0
溶存ガス成分(単位はg)
CO2 5.4 H2S 0.0
溶存物質(ガス成分を除く)19.63g/kg
成分総計 19.64g/kg
温泉の分析年月日 平成21年4月14日9人が参考にしています
-
東北では有名なランプの宿ですが電気を使うランプもある宿の中で本物のランプを使った宿です。
お湯は透明で何も変哲がないという意見もありますが甘い匂いがするとても癒されるお湯です。
健六の湯などは青森ヒバの香りとランプの灯油の懐かしい香りと相まって最高に癒される空間でしょう。
もう10回以上宿泊しておりますがとても寛げる最もお気に入りの宿です。7人が参考にしています
-
①施設タイプ
公衆浴場(銭湯タイプ)
②建物
鉄骨平屋造りで昭和後期頃の建物だと思われます。
③お湯
ほぼ無色透明・弱い塩味にふんわり油臭(軽いタイプ)+微硫黄臭(たまご臭)に泡付きありで、お湯の張りが強く見た目で鮮度がいいのがわかるほどでした。
④湯使い
掛け流し 浴槽・シャワーも温泉利用
⑤設備・備品
イス・桶あり シャーワー付きカランあり 駐車場あり
⑥感想
有名温泉なのでワクワクしながらの入湯!湯色はほぼ無色透明でエメラルドグリーンではありませんでしたが、鮮度・浴感・湯力も最高でした。また、私は油臭が苦手で唯一湯の香だけが心配でしたが、こちらの場合は「軽めで香ばしい印象」の油臭で、慣れてしまえばたまご臭の方が強く感じたぐらいで、私にはちょうど良かったです。
※350円 小学生150円 幼児60円 詳細はHPにて10人が参考にしています
-
内風呂が水風呂を含めて3槽、露天が1槽とオーソドックスな組み合わせに、つぼ風呂が加わります。
つぼ風呂は源泉(20℃~30℃くらい?)と温湯(源泉より少しだけ熱め)の2つあります。温湯の温度が心地よくて、ヘタすれば長時間入ってしまうことでしょう。
ただ、源泉は実質水風呂みたいな冷たさなので、これからの時期はきついでしょう。
温まるというよりも、銭湯感覚で利用するのがいいかもしれません。3人が参考にしています
-
三沢空港から数キロの住宅街にある公衆浴場で、比較的新しくスケールも大きい施設です。浴室には多数の洗い場とサウナに水風呂、うたせ湯に絹の風呂、更に大きな内湯と施設としては充実していました。露天風呂を造るスペースは十分にありますが、実際には浴槽は無く、休み処があるのみです。泉質はアルカリ性単純泉で、無色透明、やや熱めで十分な浴感はありますがインパクトにやや欠ける感じでした。他の地域であればこの温泉も高評価が与えられるところですが、極めてレベルが高い青森県だけに、すべてが標準的なこの桂温泉は3点とさせて頂きました。
2人が参考にしています
-
三沢空港のすぐ近く、住宅街の中にある公衆浴場で、最近改装されたばかりのようでした。かなり大型の施設で、公衆浴場というよりどちらかと言えばスーパー銭湯といった方がよいでしょう。ほぼすべての設備が整い、充実感は抜群です。お湯はアルカリ性単純泉で、やや緑色掛かった透明なもの、内湯はやや熱めで露天風呂は適温でした。設備、泉質共に十分ハイレベルなのですが、もう一つくつろげなかったのは浴室に熱気がこもっていたからです。かなり天井も高く、蒸気を溜めないような工夫はしているのでしょうが、逆に言えばそれだけパワーのある泉質と言うことでしょうか?
4人が参考にしています
-

たらポッキというのはチーズ鱈のことのようで、それを作っている会社が温泉もやっているようです。
内湯が一つあるだけの温泉銭湯です。お湯は、完全かけ流しで、手を加えてないそのままの温泉です。塩化ナトリウム泉で鉄の香りがほのかにしました。蛇口の湯も温泉だったように感じました。
とてもよく温まる温泉で、湯上がりはサラサラしました。ただ脱衣所は寒い感じがしました。8人が参考にしています
-
住宅街の銭湯さんになります。施設は今風の銭湯さんそのもの!
でも、青いタイル張り(特に合わない!)の浴槽に白濁湯が・・・なんか?似合わない!なんか?変!私の感想です。
お湯はどちらかと言うと、あっさり系が好きな私にはちょうど良く、湯の香も濃くなくふんわり漂う程度、重曹泉のヌルヌル感も感じられ、暖まり感も適度な感じで好印象のお湯でした。泉質名には硫黄は出てきませんが、これだけ硫黄泉の特徴が出ているのも、私的には初体験!また、銭湯タイプの施設に白濁湯というのも初体験!お湯は良かったのですが、私的には変な雰囲気に感じられ、白濁湯には重厚な木造りの浴槽が合うな~とつくづく感じられました。でも、お湯は良かったし、気軽に楽しめる良い施設なのですが・・・
※施設タイプ 公衆浴場(銭湯) イス・桶・カランあり 駐車場あり
※370円 小学生150円 幼児60円 10時~22時 定休日火曜日6人が参考にしています











