温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >82ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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40分ほど岩盤浴しそのあとの体の回復振りがすさまじくてここは年に一度はいかねば!と思いました。自分を抑圧し続けている人や長年の緊張で固まっていた顔の表情筋や神経系統の偏りや免疫系(ガンも含む)病の人に効くのは、内側に抑圧してきた力を解きほぐすからのようで、40分以上いたらたぶん普通に歩けないくらいグダグダになりそうです。IT系・SE・パソコンに向かうことが多い人は特におすすめ。
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シルバーウィークを利用して、立寄りさせてもらいました。
駐車場から山間の階段を降りていったところにある立派な施設です。
鶴の湯のような宿泊棟が並んでいて、いつか宿泊してみたいなーと思いました。(簡単には予約できないんでしょうねえ)
湯船にお湯がくるまでに適温になるような工夫がしてあるようですが、それでも慣れるまではかなり熱く感じました。
何度も掛け湯して、足元からじょじょにならして入浴。
内湯も露天も気持ちが良い湯でした。
帰りに山からひいている天然水(かけながしw)を頂き、黒湯玉子を買って帰りました。
あとで食べましたが、おいしかったです。0人が参考にしています
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皆さんのクチコミでも評価が極めて高い栗駒山荘に先日行ってきました。現在は一関側からの道路が通行止めということで、横手の方から大回りをして行ったためかなりの時間がかかりました。途中の道路は未だ地震の補修をしているところもあり、昨年の被害の形跡を感じました。さて、この栗駒山荘ですが、山荘という名にしてはとても立派な建物で、木造建築の重厚な造り、宿泊施設やレストランなど施設はとても充実しています。いわゆるレトロ調のモダン建築といった感じで、それだけでも期待感が高まってきました。浴室は10人分以上のカラン、各々10数人は入れる内湯と露天風呂があり、どちらも白濁したお手本のような硫黄泉で満たされていました。そして何よりも素晴らしいのが、露天風呂から眺める絶景の山々。9月でもこれほど美しい景色なので、紅葉が進んだ頃は・・・、想像するだけでも癒されます。ちなみに湯温は約40~42℃で適温、標高1000m以上の高所にあるため比較的涼しく夏場でも快適にお湯に浸かることができます。これだけ泉質と景観を両立した温泉はそう多くはないと思います。
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シルバーウィークに利用しました。旧館でした。
到着してお部屋へご案内。
ハッピを着たオジサンが『お部屋はこちらです。御用の時はフロントにお電話下さい。では。』
さっさと立ち去ろうとしたので、
非常口は?お風呂の時間は?夕食の時間は????朝食は???
と聞くと、食事は7時で宜しいですよね?お風呂と非常口は案内に書いて御座います。朝食は~~と説明してましたが、すでにガッカリモード。まー仕方ないと諦めてお風呂に行く事に。。。。
脱衣所に入ると、二人くらいしか入ってなくて、空いててラッキーなんて思った矢先、なんだかすでに小汚い感じが・・・。
足元にはゴミ(大量の毛・・・やなんやら)だらけで、洗面台も恐ろしく近寄りがたい感じで。。。お風呂からはお湯を沸かしてる煙突が見えて、掛け流しじゃないのは分かっているけど、温泉気分が・・・。
食事は個室で7時から。
なのに30分も待たされて。。。。ようやく食事タイム。
可も無く不可も無く、これといった地の物も無く。
小さいきりたんぽ鍋が付いていましたが、ん~~~~。
そーこーしてると隣の個室から怒声が聞こえてきました。
『一時間も待たせてなにやってんだー!!』
まだまだ書き足りませんがこのくらいで止めときます。
最後に一言、部屋に網戸が無いから虫がすごいのなんの。。。。
HPではいい感じの宿だと思ったのになぁ~13人が参考にしています
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大阪から車ではるばるやってきた。大昔なら告別式もんだ。
ここはやっぱり、宿泊だろうと5連休中の2連泊。
行きと帰りに四万温泉と渋温泉を1泊ずつと、それはそれは遠い。都合2570km。
宿は、行き帰りにそれぞれ大正ロマンを挟んでここは江戸時代の空気を味わえるかもと。
人が居るのも構わずカメラを持って露天の周りをうろつく者がいる?
1000人を軽く越える人々が次々入る風呂で果たして寛げるか?
違う意味の濁り湯になって後、元の湯に回復するのにさて何時間掛かる?
朝10時の日帰り入浴開門は厳密にされているようです。
あらためて、予想通り平日宿泊利用にこそ皆さんが期待する鶴の湯があるようです。
それができる身分になったら、もそっと寒い頃にまた来ます。
湯舟に1人のその時は、7~10日滞在したいと本気で考えていた。
10時ころからの混雑を避けて宿を離れ、とりあえず小岩井農場へ。
しかし、6kmの渋滞。隣りの地元No.の車の方に聞くと皆さん小岩井農場行きらしい。
乳製品にまつわる娯楽ごときでこの渋滞か? サッサと関わりを避けるべし。
田沢湖周辺をゆっくりとドライブして昼食はホテル内のそば五郎で摂った。
このそばが思いのほか美味しい。ここで気分が良くなり仲間一同納得。
大阪にもどるまで幸いにして、渋滞らしい渋滞もなく温泉三昧できました。
う~ん それにしても 日本人はこうも我慢強いのかと 確認する旅でもありました。1人が参考にしています
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小安峡から上の宮温泉郷に向かう細い山道を走っていくと、突然の硫黄地獄、そして宿場町のような賑わいが突然目に入ってきます。その施設のほとんどが奥山旅館のようです。
日帰入浴は、二箇所に分かれていて、一つは混浴の露天もありました。
泥色の硫黄泉で雰囲気もあるのですが、眺望もそれほどひらけているわけでもなく、泥が底に溜まっているわけでもなく、なにか物足りない感じを受けてしまいました。
もっとも、その前に川原毛温泉、栗駒山荘などに行ってからの入浴だったので、印象が薄くなってしまったのだと思います。
昔の宿場町のレトロな雰囲気を味わうには良いのかもしれません。3人が参考にしています
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お風呂に関して言えば、普通です。加水、消毒、循環で無色透明な湯。まあ元の源泉が素晴らしいと思うので、そんなに気になりませんでしたが・・・。露天も眺望が良いわけでもありません。
しかし、ここは絶対に宿泊すべきです。日帰り入浴はお勧めしません。とにかく料理が大満足です。一品一品が美味しく、量も男性でも満腹になります。施設もシンプルですが、すべてが清潔でこだわりを感じる内装です。部屋も十分な広さで清潔です。
これでトップシーズンでも10000円は激安です。
ぜひみなさん、宿泊してみてください。きっと満足すると思います。16人が参考にしています
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岩手・秋田温泉巡りの旅の途中でサウナに入りたくなり、こちらに立ち寄りました。500円の入浴料の割りに施設は充実しており、サウナ以外にも10人以上が入れる内湯が二つ、水風呂、更には鶴ヶ池を見渡せる露天風呂があり、酒樽のオブジェが特徴的でした。お湯そのものは循環の割りには十分な温泉感があり、元々はかなり濃い湯だという印象を持ちました。首都圏でこの施設なら4点ですが、さすがにレベルの高い北東北ということで3点とさせて頂きました。
4人が参考にしています
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予約がとれなかったので、その時まだ空いていた別館「山の宿」に予約を入れ、今回宿泊し、本館のお風呂に入ってきました。
お風呂だけでなく、特に雰囲気がいいですね。
鶴の湯(本館)の手前には別館「山の宿」があり、別館の宿泊者は本館のお風呂を利用することが出来ます。
時間は到着日が23:00迄、翌日が朝6:00からだいたい午前中一杯までです。
外来入浴が10:00~15:00なので、その時間帯を外せば本館宿泊者同様にゆっくり入浴出来ます。
午後~夜は送迎バスもあります。
自家用車なら時間ぎりぎりまでいられるし、翌朝も入りに行けます。
<バス時刻> ※H21.9.21時点
・行き-別館発 12:50発 以降6本(最終20:15)
・戻り-本館発 13:20発 以降9本(最終21:20)1人が参考にしています
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9月21日宿泊。
(風呂)
渡り廊下を奥へずっと歩くと左側外に一見掘っ立て小屋のような建物がある。
それがこの宿唯一の浴舎である。
廊下側の踊り場でサンダルに履きかえ一回外に出てから浴舎へ入っていく。
正面に男女の内湯、そして右手に貸切露天の扉がある。
貸切は予約制ではなく、空いていればいつでも利用出来る。
鶴の湯本館から引湯しており、内湯は新鮮でかなり熱い源泉が惜しげもなく注がれている。
投入量が多いため白濁するひまもなく掛け流しされ、透明感があり非常に新鮮なお湯だ。
露天は内湯ほどの投入量ではないので普通に白濁していて森の中のいい雰囲気のお風呂だ。
(洗い場)
内湯はシャンプーとボディソープがあるがシャワー、蛇口はなく湯船のお湯を使う、露天は何もなし。
この宿は全室バス・トイレ付なのでシャワーが必要なら部屋のバスで使用出来る。
(本館入浴)
別館の宿泊者は本館のお風呂も利用することが出来る。
時間は当日23:00迄、翌日朝6:00からだいたい午前中一杯までとのこと。
到着日のみ送迎バスあり(予約制、現地でフロントに申し出る)。
→行きが6本、戻りが9本ある。
自家用車なら23:00ぎりぎりまでいられるし、翌朝も入りに行ける。
(食事)
素晴らしい!の一言。夕食はおしながきが出るので記念に持ち帰った。
食前酒、山菜三小鉢、焼物(岩魚串)、網焼(豚フィレ、つくね、野菜他)、刺身(虹鱒)、揚物、山の芋鍋、なめこ蕎麦、香の物、甘味(アイス)
と量も質も申し分なく、特に絶賛したいのは米のおいしさでどうしたらあのように炊けるのか?
(最後に)
内湯、露天とも小さく、本館へ入浴しにいくことが前提のような感じだが、客室が11室なため人も少なく別館のお風呂だけでも充分満喫出来るのではないかと感じた。
外来入浴もなく、宿泊者も本館へ入浴しに行く方が多いので夕食前の時間は本当に静かだった。
全室バス・トイレ付なので、小さな子連れにはとても重宝だった。5人が参考にしています







