温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >80ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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内湯は下で男湯と女湯が繋がっていて、光の入り具合が良いです。
乳頭温泉郷には色々な種類の温泉がありますが、ここの露天のお湯が我が家には合っている気がしました。
混浴露天が少し離れた林の中にあって、歩いて露天に向かうこのシチュエーションが格別です。ただ階段の上から丸見えなので、女性はちょっと入りにくいかもしれません(脱衣所は男女別)。
それと、雪のシーズンでなければ問題ありませんが、露天へ降りる階段の雪かきがきちんとされていなくて、踏み固められた雪で足元が結構滑りました。転倒には充分ご注意してください。2人が参考にしています
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鶴の湯のあとだったのもあるかもしれないが、温泉的にはあまり特徴が感じられなかった。
ただ、石を敷いた透明な銀の湯では乳頭の温泉めぐりを忘れ、しばらくぼうっとしていても良いかと思う一面も。女性用では湯場の名前からか「茶菓子」が置いてあったとのこと。食べてよかったのだろうか?! 茶菓子以外にも置いてあるシャンプー類やシャワーなど施設的には近代的かつ充実していて、乳頭温泉郷では一番のように思う。女性に人気があるというのに納得がいく。
湯上りにちょうどおなかが空いたので、昼食を食べることにした。稲庭うどんセット、実に美味しかった。食堂にはステンドグラスがあり、おしゃれな空間となっていた。1人が参考にしています
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本陣跡が、雑誌等で見る風景そのままの鄙びたいい感じの雰囲気。
到着したのが外来入浴開始時間同時入浴だったにも係わらず、かなりの混雑。韓国の方とみられる観光客が多いのが印象的だった。湯上りに記念写真を頼まれたカップルが初々しかった(日本語でお礼を言ってくれた)。
さてさて風呂のほうだが、混浴は露天の他に女性専用あり。他に男女別の内湯が2種類という造り。
妻は、女性用露天と黒湯に入浴、白湯は入る場所がなかったとのこと。黒湯から女性用露天への通路あって、そこから混浴にエントリー出来る。
自分は、混浴露天にじっくり浸かった(その他の全てにも入った)。かなりの奥行きがあって、乳白色の湯ざわりはさすがに乳頭温泉随一かも。底に敷いてある小さい砂利がこそばいけど気持ちが良かった。
混浴露天は混雑を感じない位置取りを出来たため、「芋洗い状態」は回避出来たが、出来れば平日空いているときに入ってみたいものだ。
それと間近で写真を撮られるのは気持ちのいいものではないので、撮る側は撮られる側の気持ちになってもらいたいな、と思った。1人が参考にしています
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今回で2回目です。安旅行の宿として温泉付ビジネスホテルにはよく泊まります。ここ「ドーミーイン秋田」は施設も新しく、部屋もスタイリッシュで機能的。その上まあまあの温泉もあるので気に入っています。
最上階に大浴場と露天風呂がありますが、露天は温泉じゃありません。照明を暗めにした浴室にはカランが5つほど。なんと資生堂のツバキのセットが置いてあります。前日泊まった古遠部温泉とのあまりの違いに思わず笑ってしまいます。
温泉はちょっとしたヌルスベ感のあるお湯で、加水、加温、循環、消毒と4拍子揃ってます。でも割と温まり肌触りもいい感じ。強風の中いちおう露天にも入ってみましたが、女湯はスダレがあって外は見えず。でも朝湯ではゆず湯のサービスがあり、ほんのり香りもしてよかったですよ。夜は暗くてわかりませんでしたが、温泉のお湯はオリーブオイルみたいな色でした。
ただ、こんなにきれいな施設なのに脱衣所はちょっと汚かった。隅の方にホコリがたまっていて、足拭きマットが薄いせいか、いつもグチャグチャにヨレていました。それが残念。
ここのホテルは夜9時半に夜鳴きそばのサービスがあって、なんだか人々がレストランで並んでいるので参加してみたら、けっこうおいしいサッパリ味のラーメン(小どんぶり)を振舞っていました。味付けご飯といぶりがっこも付いていて、夕飯代が浮いてしまいました。7人が参考にしています
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年末年始の東北の旅。まず一発目のお風呂です。朝の8時頃大滝温泉の駅に着き、凍った雪の上をヨロヨロと7~8分歩いて辿り着きました。
大滝温泉自体ちょっとさびれていて温泉も枯れつつあるというようなことを事前に聞いていたので、あまり期待せずに行きました。でも入ってみると女湯はバアさんから若い子まで地元の人でいっぱい。温泉も毎分1200㍑とふんだんに出ていて、塩化物泉のさっぱりしていて気持ちのいいお湯でした。
内湯は大小に別れていて、小さい方は相当熱いです。露天は脱衣所を経由して行きます。雪の中を行くのはちょっと寒いけど入るとちょうどいい湯加減で雪見風呂が楽しめました。
加水あり、循環、消毒はなし。カランは8つほど。ドライヤーひとつ。シャンプー類はなし。
※写真は男性露天風呂
1人が参考にしています
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年末に田沢湖スキー場でスキーをする足がかりとして、家族で3泊し、途中から娘の夫の家族も合流しました。スタッフは気さくで、秋田弁での会話が楽しかったです。新しい館内は木をたっぷり使った清潔な作りで、床暖房が行き届き、ロビーでは薪の暖炉が燃えて、たいへん快適。適度に硫黄臭のあるほぼ透明な温泉も、源泉かけ流し、内湯はヒバ材で作られ、とても良かったです。食事は地元の食材を中心に、八幡平ポークのしゃぶしゃぶ(絶品でしたね)、前沢牛のスキヤキ、ハタハタの煮付け、きりたんぽ鍋など、3日それぞれ違ったメニューを出してくれて、量もちょうど適当でした。地元の「秀よし」という銘柄の日本酒は、ちょっと甘口でさわやか、スキーの後にぴったりでした。スキーに加えて、レンタカーで田沢湖一周したり、乳頭温泉郷や角館の武家屋敷にも足を延ばすことができ、ひじょうに充実した3泊4日でした。また季節を変えて泊まりたいです。
2人が参考にしています
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夫の要望で、しかたないなーと あまり乗り気でなかった私。
それがなんと。今も思い出す、あの乳白濁水色のとろりとした
お湯。さすが鶴の湯、でした。
有名な露天は混浴だし、有名すぎて人がうじゃうじゃいたら
興ざめだし、素朴すぎて虫とかクモとか苦手だし、
落ち葉いっぱいもいやだし・・・と。
見るだけでいいかな・・・思っていました。行くまでは。
実際に行くと露天は手入れされていて写真どおり!きれい。
(後日H.P.を見たら毎週月曜は清掃、とありました
※月曜は日帰り湯は入れないらしい)
秋の深まった午前だったせいか虫も枯葉も心配なさそう。
混浴に男性客5人だけと少なかったので、入ることにしました。
というより 魅力的で。入らずにいられませんでした。
混浴に入る用意をしていなかったので、
料金受付でたずねました。
「バスタオル可です。バスタオルは貸し出しはありませんが
販売でよければあります。1050円です。」とのこと。
このときの私には1050円は安いとさえ思うくらい、
(バスタオル可制度ありがとう!)な気持ちでした。
露天横の女性用の脱衣所で支度していざ!入湯~。
湯温はぬるめでしたがホカホカになってきました。
「とろん」としたにごり湯の底から ぷくぷくと小さい気泡
あがってきます。鶴の湯本陣の屋根ごしに錦の山と青い秋空。
バスタオルを買って入った価値がありました。
女性もぜひ混浴を!ためしてみてください。
私はうっかり脱衣所から表の敷石の通路のほうへ戻って露天に
行ったのですが、ちゃんと女性内湯→女性露天→混浴露天へ
通りぬけ可能でした。こっちからなら通路側でなく中を移動
するかんじです。
帰りがけに喫茶コーナーでりんごジュースを飲みました。
濃くておいしかった。
ただ、日本の温泉マナーを知らない外国人のツアー団体客
がおられて、混浴露天以外の場所(脱衣所と女性内湯)では
ちょっとがっかりすることもありました。
これから乳頭に行かれる方は外国人団体が居るかも、
来るかも、と覚悟はしておいたほうがいいかもしれません。
お湯がすばらしかったので帳消しですが、
その点だけが残念でした。
覚悟といえば「道」も。道幅は大丈夫ですが194号線の分岐から
1キロくらいをくねくね、別館からさらに2キロくらいくねくね
と奥へ。本陣手前1キロくらいはデコボコというか
穴ぼこだらけで、舗装なしで砂利石がたくさん。
覚悟して行きましょう。
暗くなる前に通るほうがよさそうです。
立ち寄り湯は15時までです。
バスタオルはピンクと黄色など5色くらいありました。
私は紫を。サイズ大判で品質のよいバスタオルです!
鶴の絵がついていて、嬉しい思い出の品となりました。7人が参考にしています
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当日は雪も降り天気の悪い日で行くか否か悩んだあげく、「せっかく来たんだし!!」って事で到着しました。
他のお客さんは誰もいませんでしたが、貸切状態!!
内湯と露天(混浴)がりましたが、お湯がとてもアッサリしてすごく気持ち良い湯でした。
露天にも行きましたが、あまりの寒さにすぐ内湯へ・・・
また、ぜひ行きたいです!!3人が参考にしています
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田沢湖から玉川温泉に向う国道341号の途中、ペアで並ぶ女神山と男神山(写真)の麓、男神橋で宝仙湖を対岸に渡ったところにある、「南」玉川温泉の一軒宿です。湖岸の林に囲まれた静かな環境、新しく清潔な館内、肌に良くなじむ、みかん色の源泉かけ流し温泉、地元の食材を活かした料理など、いずれも申し分なく、晩秋の2日間を夫婦で満喫しました。木の暖かみを活かした高品質の建物と薪ストーブの温もりが嬉しく、控えめで行き届いたサービスも良かったです。今回は連泊プランで、何と2泊目は半額でした。露天風呂つきの部屋というものを初めて体験し、はまってしまいました。冬は国道が一般車通行止めになるため、「はなやの森」も春まで休館とのことですが、また季節を変えてぜひ宿泊したいです。
車(バスもあり)で20分ほどにある玉川温泉に足を延ばすと、大噴気、岩盤浴、湯治場の面影を残す大浴場(立寄り600円)、強酸性の温泉など、ぐっと違う雰囲気で、こちらも見所が満載でした。南玉川温泉に宿泊して玉川温泉を訪問すると、両方が楽しめて、お勧めです。1人が参考にしています






