温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >79ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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日帰りでの入浴です。別のお湯で知り合った方の車で乗せてもらえたのでラッキーでした。日帰りでバスで乳頭温泉側に来てしまった場合、ここに到着するのは至難の業です。(歩いていくのは無理、と他の宿の人に言われました。) 帰りは、鶴の湯さんのマイクロバスで路線バスのバス停まで行けました。
行ったとき(1PM前)はそこそこの人数だったのですが、それからどんどん人が来るは来るはで、出るとき(2:15PM頃)は脱衣所の靴があふれんばかりになっていました。また、この露天に入る脱衣所に行くには男女とも、大勢が入浴している横を通らないといけない(10mくらい)ので、女性は相当勇気がいるだろうな、と思いました。ここには宿泊して日帰り入浴時間後にゆったり入るのがよさそうです。
湯は少しぬるめでした。雪が降る中なので雰囲気はよかったですがなにせ寒いです。出る際に脱衣所横の内湯に入ってやっと体が温まるかんじでした。
大きな荷物も快く置かせてもらえたし、事務所の方の対応は親切でした。1人が参考にしています
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仕事柄国内出張が多く、宿は大浴場が併設されているルートインを多く使っているのですが、ここは予想外に満足度が高かったので口コミ投稿します。
他の方が書いておられるように、お湯は茶褐色の強塩泉で、多少のヌルスベ感もあり、加温循環濾過という点を踏まえても4点に値すると感じました。
私は浴場入口すぐの「かまくら」を模した半露天が気に入りました。
大きめの泡が無数に浮く茶褐色の湯は、切り傷にはしみます(笑)が、体の芯からよく温まるとても良いお湯でした。
また、宿泊者には朝風呂特権(6~9時)があり、ちょっと早起きして朝から温泉三昧、その後は朝食を腹一杯食べて仕事に出かける。なんだか、とっても元気になれますよん。
シングル一泊朝食付きで6,600円(2010年3月)、この料金に温泉利用料が含まれているわけですから、温泉好きな出張リーマンにはたまりません。秋田出張の宿はここに決まりです。6人が参考にしています
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スキーをする友人と1泊しました。
送迎はなく田沢湖駅から路線バスで宿まで向かいました。
バス停からはすぐです。
☆サービス
11時半に到着したのにもかかわらず、ご親切にしていただきお部屋に通してもらえました。
帰りも、乳頭温泉にむかう私たちにバスタオルを貸してくださいました♪とっても助かりました。
乳頭温泉までの行き方を丁寧に教えてくださいました。
☆お部屋
お部屋にお水がステンレスのポットに用意してあり、夜中にのどが渇いたとき助かりました。
ただ、ハウスダストに反応する、私の鼻が鼻炎になったので何かしらが舞っています・・・
滞在中ずっとクシュクシュしていました。
暖房を切ったのに、夜中は乾燥してのどがカラカラになりました。タオルはすぐ乾きました^^
洗面台の下が壊れていたりと値段相応の大型ホテルです。
☆お風呂
露天は夕方4時から12時までで入りそびれました(>。<)
内湯は硫黄の香でリラックスできます。
おそらくシャワーのお湯も温泉水です。
だた、露天と内湯がかなり離れているのが残念ですね・・・
☆脱衣所
アメニティは麺棒とティッシュ、ブラシです。
ドライヤーはかなりの弱風。
お掃除は☆ひとつ。
☆食事
値段相応です。
冷たいものも多かったです。
ご飯が、一人一人の釜飯でおいしかったです(^。^)
☆全体
20時半から秋田の民謡ショーがロビーでありました。
チェックアウト後も荷物を預かってくださり、助かりました。
仲居さんもフロントのおにぃさんもやさしかったです。
近くの食堂を教えてくれたので、お昼に行きました。5人が参考にしています
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乳頭温泉郷めぐりの際に宿泊で利用しました。
設備も整っていて、温泉も他の温泉と比べて遜色ないと思います。
施設名ですが、「休暇村乳頭温泉郷」に改称されています。3人が参考にしています
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内湯は下で男湯と女湯が繋がっていて、光の入り具合が良いです。
乳頭温泉郷には色々な種類の温泉がありますが、ここの露天のお湯が我が家には合っている気がしました。
混浴露天が少し離れた林の中にあって、歩いて露天に向かうこのシチュエーションが格別です。ただ階段の上から丸見えなので、女性はちょっと入りにくいかもしれません(脱衣所は男女別)。
それと、雪のシーズンでなければ問題ありませんが、露天へ降りる階段の雪かきがきちんとされていなくて、踏み固められた雪で足元が結構滑りました。転倒には充分ご注意してください。2人が参考にしています
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鶴の湯のあとだったのもあるかもしれないが、温泉的にはあまり特徴が感じられなかった。
ただ、石を敷いた透明な銀の湯では乳頭の温泉めぐりを忘れ、しばらくぼうっとしていても良いかと思う一面も。女性用では湯場の名前からか「茶菓子」が置いてあったとのこと。食べてよかったのだろうか?! 茶菓子以外にも置いてあるシャンプー類やシャワーなど施設的には近代的かつ充実していて、乳頭温泉郷では一番のように思う。女性に人気があるというのに納得がいく。
湯上りにちょうどおなかが空いたので、昼食を食べることにした。稲庭うどんセット、実に美味しかった。食堂にはステンドグラスがあり、おしゃれな空間となっていた。1人が参考にしています
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本陣跡が、雑誌等で見る風景そのままの鄙びたいい感じの雰囲気。
到着したのが外来入浴開始時間同時入浴だったにも係わらず、かなりの混雑。韓国の方とみられる観光客が多いのが印象的だった。湯上りに記念写真を頼まれたカップルが初々しかった(日本語でお礼を言ってくれた)。
さてさて風呂のほうだが、混浴は露天の他に女性専用あり。他に男女別の内湯が2種類という造り。
妻は、女性用露天と黒湯に入浴、白湯は入る場所がなかったとのこと。黒湯から女性用露天への通路あって、そこから混浴にエントリー出来る。
自分は、混浴露天にじっくり浸かった(その他の全てにも入った)。かなりの奥行きがあって、乳白色の湯ざわりはさすがに乳頭温泉随一かも。底に敷いてある小さい砂利がこそばいけど気持ちが良かった。
混浴露天は混雑を感じない位置取りを出来たため、「芋洗い状態」は回避出来たが、出来れば平日空いているときに入ってみたいものだ。
それと間近で写真を撮られるのは気持ちのいいものではないので、撮る側は撮られる側の気持ちになってもらいたいな、と思った。1人が参考にしています
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今回で2回目です。安旅行の宿として温泉付ビジネスホテルにはよく泊まります。ここ「ドーミーイン秋田」は施設も新しく、部屋もスタイリッシュで機能的。その上まあまあの温泉もあるので気に入っています。
最上階に大浴場と露天風呂がありますが、露天は温泉じゃありません。照明を暗めにした浴室にはカランが5つほど。なんと資生堂のツバキのセットが置いてあります。前日泊まった古遠部温泉とのあまりの違いに思わず笑ってしまいます。
温泉はちょっとしたヌルスベ感のあるお湯で、加水、加温、循環、消毒と4拍子揃ってます。でも割と温まり肌触りもいい感じ。強風の中いちおう露天にも入ってみましたが、女湯はスダレがあって外は見えず。でも朝湯ではゆず湯のサービスがあり、ほんのり香りもしてよかったですよ。夜は暗くてわかりませんでしたが、温泉のお湯はオリーブオイルみたいな色でした。
ただ、こんなにきれいな施設なのに脱衣所はちょっと汚かった。隅の方にホコリがたまっていて、足拭きマットが薄いせいか、いつもグチャグチャにヨレていました。それが残念。
ここのホテルは夜9時半に夜鳴きそばのサービスがあって、なんだか人々がレストランで並んでいるので参加してみたら、けっこうおいしいサッパリ味のラーメン(小どんぶり)を振舞っていました。味付けご飯といぶりがっこも付いていて、夕飯代が浮いてしまいました。7人が参考にしています
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年末年始の東北の旅。まず一発目のお風呂です。朝の8時頃大滝温泉の駅に着き、凍った雪の上をヨロヨロと7~8分歩いて辿り着きました。
大滝温泉自体ちょっとさびれていて温泉も枯れつつあるというようなことを事前に聞いていたので、あまり期待せずに行きました。でも入ってみると女湯はバアさんから若い子まで地元の人でいっぱい。温泉も毎分1200㍑とふんだんに出ていて、塩化物泉のさっぱりしていて気持ちのいいお湯でした。
内湯は大小に別れていて、小さい方は相当熱いです。露天は脱衣所を経由して行きます。雪の中を行くのはちょっと寒いけど入るとちょうどいい湯加減で雪見風呂が楽しめました。
加水あり、循環、消毒はなし。カランは8つほど。ドライヤーひとつ。シャンプー類はなし。
※写真は男性露天風呂
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