温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >81ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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乳頭をめぐるうちの一軒として、旅の思い出としては
まあ、ありかな~。湯めぐりの頭にもってくるほうが
無難。ラストにするとショックかも。
お湯質は悪くないかんじ。透明な湯に白い湯の花が。
しかし・・・ぼろっちいほったて小屋のような建屋に
古びた部室のような脱衣所。昭和住宅の勝手口のような
銀サッシのノブ式ドア。貧相なお風呂場。小さな湯船。
湯の花でなく、もしかしてごみじゃないの?と心配に。
お湯は気持ちいいのでゆっくり浸かっていたい気もちも
ありましたが、どうも湯の花がゴミかも疑惑が消えず
(後出の不思議な外国人のこともあって疑惑が・・・)
居心地がよくないのでそそくさと上がる。
内湯が2つありましたが、一度服を着ないといけない。
湯めぐりする人は簡易な移動用の着替えがあるといいかも。
ベニヤみたいな渡り廊下を通って2つめへ。
違うのは湯船だけ?ここも、さきほどとおなじく
脱衣所も風呂も居心地がよくないので
そそくさと・・・。
湯治用だから合宿所っぽいのかもしれない。
着替えがめんどうなのと内湯で気持ちが折れて
私は混浴には行きませんでした。
連れは混浴に行ってきて、
「混浴は風情があってよかったよ」と言ってました。
「ただ、すんごい遠かった」。あとでガイドブック
を見たら『80mはなれている』と書いてありました。
施設のスタッフの人は立ち寄り湯の私たちにも
会釈したり挨拶してくれました。
施設としてはのどかでいいかんじでした。
注意点として、このときアジア系外国人の女性二人に
出くわしたのですが(日本人は私だけ)
一人は風呂に入らないのにカメラを持って
脱衣所をうろうろしたり風呂をのぞいたりするし、
もう一人は私のあとを追いかけるようについて
大急ぎで湯船入ってきて、私がそそくさと上がると、
さっき湯船にはいったばかりなのにすぐについて
上がってきました。2箇所の湯船で同じことを
繰り返されたので「なんだ?なんだ?」と思いました。
また、下着が紛失するという謎がおこりました。
施設が悪いわけではないので、怒りとかはありませんが、
乳頭にはいろんな人が入ってきてる模様です。
くれぐれもいろいろ用心してお湯をお楽しみください。2人が参考にしています
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よいです
1人が参考にしています
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気持ちよく泊まれました。女性同士や女性同伴で乳頭に
行くならオススメ。立ち寄りだけでもしてみては。
評判がいいので期待半分・期待しすぎないよう用心半分で行きました。
外観は想像より小さくこじんまりしていたが写真どおり。いいかんじ。
部屋は小さく、コート掛けや床の間などはさすがに年季がはいっている
なーというかんじでしたが、ドアが新しかったり暖房器具は新しかったり、
お布団もきれいでふかふかだったりしたので問題なし。というか満足。
お風呂が気持ちよくて湯船にいる時間も長かったし。
トイレのない部屋だったが、共同トイレや共同洗面所がきれいだったので
これも問題なし。というか満足。
脱衣所もきれい。見た目だけでなく清掃等行き届いているのも好印象。
特筆したかったのは混浴露天のこと。
天気のよい夜だったので、部屋の窓を開けてみたら満天の星。
すでに風呂は2度入って、貸切風呂(これもよかった)まで
済ませていましたが 星の下でのお風呂に入ってみたくて3度めの
入浴へ。しかも勇気を出して混浴!露天へ。
10月の混浴露天は適温。宿からの明かりで光る川。せせらぎ。
満天の星の下。金色のお湯。至福。
女性でも晴れていたら混浴はぜひ入ってほしいと思いました。
隣に居た女性も混浴は初体験だけど入ってよかった、と言ってました。
外から見た先達川は想像よりショボかったのですが、お風呂から見ると
これが不思議と良い。
ちなみに女性混浴利用時はバスタオル可。
部屋に混浴露天用にバスタオルが多めに置いてあったり
脱衣所に濡れて重くなったバスタオルを入れる籠もあって
気がきいているな、と思いました。
男女別のお風呂ももちろん良かった。
朝、「金の湯・岩風呂」の底の湯温が低くてはいれませんでしたが、
「銀の湯・喫茶去」は適温で、朝日が差し込んできれいでした。
食事はお米がおいしく、おかずは山菜やきのこが中心です。
工夫があり、見た目もよく、おいしかった。
翌朝のコーヒーもおいしかった。
風呂前や部屋においてあるお水もおいしかった。
食事処は和風モダンなおしゃれな喫茶店のような調度品で
食事の器もコーヒーカップも素敵だった。
廊下の調度品もさりげなくセンスよく
人気の宿なのに(なので?)接客も丁寧。
ほめすぎかな~。でも ほんとに良かった。
泉質がやわらかいけどとろみはなく、
湯につかっている間は適温で気持ちいいけど
体のホカホカがさめるのは早かったので
泉質にこだわる人や乳頭の入浴剤から
想像して期待してるにはちょっと違う温泉かも。
実は最初の入浴時、アジア系外国人の団体客と脱衣所で
遭遇し 追い出されるように脱衣所を出たときは
気分台無し・・・とかなりがっかりしていたのですが
その団体さんが去ったあと
そのマイナス点を補ってあまるほどの満足感を得ました。1人が参考にしています
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基本情報と一部異なっていましたのでお知らせします。
日帰り入浴は午前8時から午後9時までとなっています。
また、備付品は石鹸のみで、シャンプーはありません。宿泊者には小袋(試供品のような)のシャンプーがもらえます。
以上です。1人が参考にしています
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「矢立ハイツ」から旧道を歩いて、‘旧赤湯’にも立ち寄ってきました。道路から少し下がったところにある昔ながらの温泉宿でした。そのためお風呂も内湯が男女各1つあるのみです。
まず脱衣所で驚くことは浴場内の光景です。ガラス越しに見える床一面の千枚田は異様にも思えます。湯船も原型がわからないくらい“変形”していて、温泉の成分の豊かさがわかります。(ちなみに温泉水1kg中の成分総計は16.34gです。)
そのお湯ですが、こちらも「矢立ハイツ」のようにオレンジ色をしていました。同じように細かい湯華が漂っています。 挿し水には源泉がそのまま使われているようです。
矢立峠はウワサ通りのイイ温泉が出ていました。0人が参考にしています
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今回の日景温泉への旅行で、やっと矢立峠の温泉に行くことができました。まずは「矢立ハイツ」での入湯です。
浴場が建物の4階にあり、見晴らしはそこそこよかったです。が、何よりもよかったのが、温泉のお湯ですね! 源泉が新しくなったそうで、そのお湯はオレンジ色でした。 源泉は無色透明でしたが、空気に触れて変色するようです。お湯の中には細かいオレンジ色の湯華が漂っています。 こちらの以前のお湯はどんな感じだったかは分かりませんが、それにしても見事なオレンジ色でした。
また、こちらでは源泉に一切手を加えておらず、正真正銘の源泉かけ流しとなっています。これはうれしいことの1つです。4人が参考にしています
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毎年宿泊に訪れている日景温泉に今年も行って来ました。 碇ヶ関まで列車で行き、宿の送迎車をお願いしました。 宿の周辺は紅葉していて、いつも以上にいい雰囲気になっていました。
温泉は旅館部の内湯と露天風呂、湯治部の内湯で利用されています。湯治部のお湯は‘源泉100%’ですが、旅館部のほうは湯華を採取したお湯となっています。そのため透明度が若干違います。
そのお湯は白濁の硫黄泉で、緑色がかっていたり、時には青みを帯びていたりします。飲泉もできるようですが、えぐみがあって飲みやすくはありません。
日帰り入浴が終わった21時以降、ひとりでお湯に浸かっていると、湯船に注がれるお湯の音しか聞こえません。なんとも言えない気分です。
ケータイの圏外で、テレビも2つのチャンネルしか映りません。のんびりと過ごしたい旅にはオススメします。11人が参考にしています
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仙台から車で3時間、日帰りで行ってきました。
3時頃の入浴で駐車場まで行くと宿泊でなければ中にはとめれないとのことで少し離れた道路脇に車を停めて少し歩いて行きました。確かにたくさんの車でした。脱衣にはいるとやはり中もすごい人でした。サウナもありましたが入れず、箱形の頭を出して入るサウナに入りました。泡風呂、露天風呂、泥風呂うたせとたくさんありましたが、泥風呂は持ち帰る人が多いのか、持ち帰り不可の注意も掲示されていました。風呂も満足でしたがそのあと食べたゆで卵すごく美味しかった。1人が参考にしています





