温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >81ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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「矢立ハイツ」から旧道を歩いて、‘旧赤湯’にも立ち寄ってきました。道路から少し下がったところにある昔ながらの温泉宿でした。そのためお風呂も内湯が男女各1つあるのみです。
まず脱衣所で驚くことは浴場内の光景です。ガラス越しに見える床一面の千枚田は異様にも思えます。湯船も原型がわからないくらい“変形”していて、温泉の成分の豊かさがわかります。(ちなみに温泉水1kg中の成分総計は16.34gです。)
そのお湯ですが、こちらも「矢立ハイツ」のようにオレンジ色をしていました。同じように細かい湯華が漂っています。 挿し水には源泉がそのまま使われているようです。
矢立峠はウワサ通りのイイ温泉が出ていました。0人が参考にしています
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今回の日景温泉への旅行で、やっと矢立峠の温泉に行くことができました。まずは「矢立ハイツ」での入湯です。
浴場が建物の4階にあり、見晴らしはそこそこよかったです。が、何よりもよかったのが、温泉のお湯ですね! 源泉が新しくなったそうで、そのお湯はオレンジ色でした。 源泉は無色透明でしたが、空気に触れて変色するようです。お湯の中には細かいオレンジ色の湯華が漂っています。 こちらの以前のお湯はどんな感じだったかは分かりませんが、それにしても見事なオレンジ色でした。
また、こちらでは源泉に一切手を加えておらず、正真正銘の源泉かけ流しとなっています。これはうれしいことの1つです。4人が参考にしています
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毎年宿泊に訪れている日景温泉に今年も行って来ました。 碇ヶ関まで列車で行き、宿の送迎車をお願いしました。 宿の周辺は紅葉していて、いつも以上にいい雰囲気になっていました。
温泉は旅館部の内湯と露天風呂、湯治部の内湯で利用されています。湯治部のお湯は‘源泉100%’ですが、旅館部のほうは湯華を採取したお湯となっています。そのため透明度が若干違います。
そのお湯は白濁の硫黄泉で、緑色がかっていたり、時には青みを帯びていたりします。飲泉もできるようですが、えぐみがあって飲みやすくはありません。
日帰り入浴が終わった21時以降、ひとりでお湯に浸かっていると、湯船に注がれるお湯の音しか聞こえません。なんとも言えない気分です。
ケータイの圏外で、テレビも2つのチャンネルしか映りません。のんびりと過ごしたい旅にはオススメします。11人が参考にしています
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仙台から車で3時間、日帰りで行ってきました。
3時頃の入浴で駐車場まで行くと宿泊でなければ中にはとめれないとのことで少し離れた道路脇に車を停めて少し歩いて行きました。確かにたくさんの車でした。脱衣にはいるとやはり中もすごい人でした。サウナもありましたが入れず、箱形の頭を出して入るサウナに入りました。泡風呂、露天風呂、泥風呂うたせとたくさんありましたが、泥風呂は持ち帰る人が多いのか、持ち帰り不可の注意も掲示されていました。風呂も満足でしたがそのあと食べたゆで卵すごく美味しかった。1人が参考にしています
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40分ほど岩盤浴しそのあとの体の回復振りがすさまじくてここは年に一度はいかねば!と思いました。自分を抑圧し続けている人や長年の緊張で固まっていた顔の表情筋や神経系統の偏りや免疫系(ガンも含む)病の人に効くのは、内側に抑圧してきた力を解きほぐすからのようで、40分以上いたらたぶん普通に歩けないくらいグダグダになりそうです。IT系・SE・パソコンに向かうことが多い人は特におすすめ。
1人が参考にしています
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シルバーウィークを利用して、立寄りさせてもらいました。
駐車場から山間の階段を降りていったところにある立派な施設です。
鶴の湯のような宿泊棟が並んでいて、いつか宿泊してみたいなーと思いました。(簡単には予約できないんでしょうねえ)
湯船にお湯がくるまでに適温になるような工夫がしてあるようですが、それでも慣れるまではかなり熱く感じました。
何度も掛け湯して、足元からじょじょにならして入浴。
内湯も露天も気持ちが良い湯でした。
帰りに山からひいている天然水(かけながしw)を頂き、黒湯玉子を買って帰りました。
あとで食べましたが、おいしかったです。0人が参考にしています
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皆さんのクチコミでも評価が極めて高い栗駒山荘に先日行ってきました。現在は一関側からの道路が通行止めということで、横手の方から大回りをして行ったためかなりの時間がかかりました。途中の道路は未だ地震の補修をしているところもあり、昨年の被害の形跡を感じました。さて、この栗駒山荘ですが、山荘という名にしてはとても立派な建物で、木造建築の重厚な造り、宿泊施設やレストランなど施設はとても充実しています。いわゆるレトロ調のモダン建築といった感じで、それだけでも期待感が高まってきました。浴室は10人分以上のカラン、各々10数人は入れる内湯と露天風呂があり、どちらも白濁したお手本のような硫黄泉で満たされていました。そして何よりも素晴らしいのが、露天風呂から眺める絶景の山々。9月でもこれほど美しい景色なので、紅葉が進んだ頃は・・・、想像するだけでも癒されます。ちなみに湯温は約40~42℃で適温、標高1000m以上の高所にあるため比較的涼しく夏場でも快適にお湯に浸かることができます。これだけ泉質と景観を両立した温泉はそう多くはないと思います。
0人が参考にしています
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シルバーウィークに利用しました。旧館でした。
到着してお部屋へご案内。
ハッピを着たオジサンが『お部屋はこちらです。御用の時はフロントにお電話下さい。では。』
さっさと立ち去ろうとしたので、
非常口は?お風呂の時間は?夕食の時間は????朝食は???
と聞くと、食事は7時で宜しいですよね?お風呂と非常口は案内に書いて御座います。朝食は~~と説明してましたが、すでにガッカリモード。まー仕方ないと諦めてお風呂に行く事に。。。。
脱衣所に入ると、二人くらいしか入ってなくて、空いててラッキーなんて思った矢先、なんだかすでに小汚い感じが・・・。
足元にはゴミ(大量の毛・・・やなんやら)だらけで、洗面台も恐ろしく近寄りがたい感じで。。。お風呂からはお湯を沸かしてる煙突が見えて、掛け流しじゃないのは分かっているけど、温泉気分が・・・。
食事は個室で7時から。
なのに30分も待たされて。。。。ようやく食事タイム。
可も無く不可も無く、これといった地の物も無く。
小さいきりたんぽ鍋が付いていましたが、ん~~~~。
そーこーしてると隣の個室から怒声が聞こえてきました。
『一時間も待たせてなにやってんだー!!』
まだまだ書き足りませんがこのくらいで止めときます。
最後に一言、部屋に網戸が無いから虫がすごいのなんの。。。。
HPではいい感じの宿だと思ったのになぁ~13人が参考にしています






