温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >106ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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入浴は出来ないが、食事だけはできると看板が出ていたので昼食をとった。通されたのは広い囲炉裏部屋で、森に囲まれたような静かなたたずまいが落ち着ける。芋鍋もあったが、量が多そうだったのでなめこそばを注文した。他の二人もそばである。
「いいなあ、ここは」なんて話をしていると囲炉裏に炭を入れてくれた。これが癒し効果抜群で、本当にのんびりと食事ができた。あのもてなしなら、宿泊しても満足できそうだ。0人が参考にしています
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宿泊しました。値段の割には食事が充実しています。部屋もきれい。スタッフの気配りも最高です。温泉もかなり良いです。
また絶対泊まりたいところです。ただ、部屋からの眺めは私の部屋からは良くなかったけど気になりませんでした。
夕食の内容は大満足でした。5人が参考にしています
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八幡平アスピーテラインから藤七、ふけの湯、御生掛、そしてこの玉川は火山帯の中の生粋の温泉。入浴する前から周囲の環境で温泉力が分かる。
特にこの玉川は9000㍑/分の凄まじいパワーを誇っているが、温泉が間欠泉のように噴出す様と、90度以上のお湯が川のように流れる光景を見ると、自然の猛威に背筋が寒くなるほど。
当然それは全国の温泉通に知れ渡り、月曜の朝だというのに満員盛況だった。
さっそく強酸性泉の50%の湯船に入ってみると、すぐに体がピリピリして酸の臭いが鼻をつく。50%でこの感覚なら100%はどんなお湯なんだろうと興味が湧いたが、そこに入るのに少々勇気?が要った。「長湯はしないでください」と言う貼り紙を見ながらそっと入ると、すぐに反応したのは指先の傷と、男性についている玉袋(失礼)だった。友人もそうだったらしく、思わずこちらを見て苦笑していた。
ここは湯治客が大半を占めるそうだが、あの強酸性の温泉ならその効能に期待したくなるのは当然であり、その周囲の環境から見ても、日本一の温泉場であることは間違いない。
東北の温泉は本物だ…の思いが確信的になった。1人が参考にしています
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2004年の夏に行ってきました。
細い道を対向車がこない事を祈りながら車で走る事15分強、
駐車場に着き、そこから山道を徒歩で下る事15分強、やっと
着きました川原毛大湯滝。幼稚園と小学生の子供4人を連れて、
1人もかける事なく山道を下りてこられてホッとしました。
さっそく着用済みの水着になり滝の温泉へ。湯加減はぬるい
温泉といった感じ。実際は川が温泉になっている状態なので
滝壺でなければ寝ないと首まではつかれません。で、いざ滝壺へ。
滝壺は湯船につかっている感じですが・・・しぶきが目にしみるぅ。
口びるの回りを舐めると酸っぱい!さすが強酸性泉、はやばやと
寝湯の方に戻りました。
夏の天気の良い日で常に10人ぐらいの人がいましたが、バスタオル巻き
のカップルも。しかも白。ここは水着でないと無理です。滝壺に入る時
おしり見えてましたよ(娘の報告による)。
その娘たちが川底の石の歩きにくさと、皮膚の違和感に嫌気がさし始め
30分もしないで、またあの山道を1人もかける事なく上りました。
駐車場につく頃には「おまたがヒリヒリするぅ。」「あちこちかゆい」と
言い出し、このままでは帰れないと思い、近くにあった「秋田いこいの村」に
駆け込み、温泉で温泉を洗い流し(露天風呂はなかったですが、爽やかな高原の
風が吹き込みとても気持ちが良い内湯でした)遅めの昼食をとり(稲庭うどん、
とてもおいしかったです)今度は川原毛地獄(ここは草木の生えていないボコボコと
硫黄が吹きだしている山です)を頭痛がするほど満喫して帰路につきました。
娘たちは「もう行きたくない」と言っていますが、私は今年の猛暑で
眠っていた皮膚病が復活し、おまたがかゆいので、本当の意味での湯治で
行きたい今日この頃です。(←別の治療方法を考えなさい)(-_-;1人が参考にしています
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八幡平アスピーテラインを気持ちよくドライブしていると、秋田県側に入った所に大きな看板が。その辺りは火山地帯のように小さな蒸気爆発があり、坊主地獄がブシュ-、ブシュ-と不気味な音を立て、生まれたばかりの源泉が川のように流れている。温泉旅館とすれば最高の環境ではないだろうか。
その温泉力は、火山である秋田焼山の恩恵だが、その山の反対側にあの有名な玉川温泉がある。強酸性としては玉川の方に分があるが、いわば兄弟温泉のようなものだ。
ここはその源泉パワーをフルに生かして七つの風呂があるが、泥湯とか箱蒸し風呂とかユニークなものもあり、2度、3度と入浴したくなる。
部屋は8畳一間のトイレ付きだったが、きれいに清掃されていてなんの不便も感じなかった。食事は郷土料理に毛が生えた程度の内容だったが、初めから周囲の環境と源泉パワーが目的だったので問題なし。
そういう視点から見れば4点以下の評価は考えられない。1人が参考にしています
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本館に比べるとロケーションはおちますけど
ここの露天風呂だけは本館と同レベルだと
思います、ただ夜は熊が出没しそうな雰囲気で
女性にはちょっと一人では怖いです。
食事は囲炉裏を囲んで山、海の物で途中で
待ってました山の芋鍋登場、まいう~(^^)3人が参考にしています
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青森、秋田県境にはレベルの高い秘湯が多数存在しますが、矢立温泉はその中でも泉質が異色の存在です。鉄分を多く含む赤茶色の濁り湯は、長年の堆積物で床一面に見事な鱗模様を形成しています。数人が入れば一杯になってしまうほどの内湯が一つあるのみの極めてシンプルな温泉ですが、逆にそれが秘湯気分を盛り上げてくれます。平日の午前中、このような温泉に貸切状態で入ることができ、とても贅沢な気分を味わいました。
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