温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >104ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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秋の行楽シーズンで、予約が取れないかと恐る恐る連絡をしたら、空いているとのことで、宿泊をした。行ってみて、ビックリ。宿は、いくつかの建物に分かれていて、藁葺きの所もある。携帯はあきらめていたが、部屋には、テレビもない。テレビもないから、コンセントもない。ストーブもファンヒーターでなく、石油ストーブであるから、コンセントも不要。パソコンも使えなかった。照明は、電気が使えるから、結構明るい。ランプの宿でも、よいのかなと思うが、自分にとっては、温泉さえあれば、別にテレビは不要であるが・・・。テレビがないからではないと思うが、客同士がすぐに打ち解けて、話をしている。良い雰囲気である。(受付の建物には、衛星放送用のアンテナが取り付けてあったから、宿の人はそれなりに、利用しているのであろう。ランプは手入れが大変だから、無理かな。)
お風呂は、内湯と露天が分かれて配置されている。露天は、結構、ぬるい。熱めのお湯が好きな自分にとっては、もうチョット熱くても良いように思われた。露天は、6人くらいで満杯となる。人気があるのであるから、もうチョット広くても良いかなと思う。今回、気に入ったのは、打たせ湯。結構癖になりそうである。0人が参考にしています
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「日景」という響きにどこか暗いイメージを抱き続けていましたが、ここを開湯した日景弁吉という人物の名に由来していることを、先日宿泊して初めて知りました。
国道からさほど離れていないにもかかわらず、宿の周囲は美林の誉れ高い秋田杉に囲まれ静寂そのもの。ノスタルジックなその佇まいは秘湯の名に恥じないものでした。
肝心のお湯については他の口コミ通り。何より年季の入った総ヒバ造りの浴舎にいるだけで私は充分癒される。
少し気になった点は、部屋に備え付けてある懐中電灯が点灯せず、電池を確認すると液漏れしているうえに2年前に期限が切れていたこと。各部屋の入口にでかでかと「○○県○○様○名御一行」といった貼り紙を貼っていたこと。「手間をかけるところが違うんじゃない?」と思いました。6人が参考にしています
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以前湯治宿だった建物には、大正昭和時代の生活に密着したものが所狭しと展示されている。その展示品の間を案内してもらい大浴場へ行く。多客時には時間を区切ってお湯に入るらしい。岩をくりぬいた二つの大きな浴槽は、目の前の役内川とほぼ同じ高さで、しかも、湯小屋は大きく屋根も高いので、開放感は抜群だった。源泉は弱塩泉70度だそうだ。展示品を見学に来たら、たまたま建物が元湯治宿で、温泉も入浴可能なので、お湯に浸かりさっぱりと汗を流した、というイメージの所だが、場所柄、温泉は本物で充実感がある。2007年8月入湯。見学料入湯料込みで500円。
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小さな露天風呂がありご近所の方は露天風呂を利用しないのか何回か行ってますが、露天風呂はいつも貸切です。
ヌルスベな感じのお湯で気に入っています。
9時20分頃になると掃除が始まり、閉館9時半と書いてあるがお店の方は9時半にはタイムカードを押して帰りはるのかな?って感じで髪の毛も半乾きのまま帰るハメに・・・。・゚・(ノД`;)・゚・4人が参考にしています
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夏休みに家族でお邪魔しました。離れ風(離れではない)ということで、隣の部屋や廊下の音が気にならず、子連れにはうれしいところです。ただ国道が近いので、静かなのが好きな方にはどうでしょう?私は二重サッシを閉めてれば気になりませんでしたが。
夕食に舟盛りがつきましたが、ちかくの海であがったらしい新鮮なお魚がたくさんでました。マグロなんかはでませんが、小鯛やサザエなどとてもおいしかったです(蟹はちょっとくたびれた感じでしたが)。夫は魚づくしの料理にご満悦でした。
お風呂もいい感じです。脱衣スペースがちょっと狭いですが、清潔でした。
帰りは女将さんや社長さんらしい方々総出で見送っていただきました。チェックアウトの時はちょうど大雨が降っていたのですが、ビニール傘をいただいたので大変助かりました。
秋田に行くときはまたお邪魔しようと思います。3人が参考にしています
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温泉特に共同湯に興味を覚えて約40年。当初より念願の湯に浸かってきました。快晴の八幡平の紅葉も盛りでしかも後生掛けの湯も
あの有名な蒸気蒸し風呂、泥湯等ほぼイメージ通りでした。
連休のため多少の混雑はありましたが満足しました。1人が参考にしています
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