温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >110ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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ルートインホテルチェーンのホテルグランティア秋田に併設する日帰り温泉施設です。青森・秋田方面に仕事で出張に行った際に立ち寄りました。
温泉は、泉温33.6度のナトリウム・塩化物・強塩温泉で、塩辛い味がする紅茶色の湯です。加水なし、加温・循環濾過・消毒ありですが、消毒臭は控えめでさほど気にはなりませんでした。浸かると重曹泉のようなつるすべ感がありますが、浴後のぺたぺた感はいかにも塩化物泉といった感じです。
ホームページを見てそれほど期待せずに行ったのですが、思いの外いいお湯でした。こんな温泉が秋田の市街地の中心部に湧き出しているとは不思議な感じがします。料金は、平日750円ですが、20時以降は600円になるので、この時間が狙い目です。
(2007年7月入浴)1人が参考にしています
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立ち寄り湯なら、これまでに5回してきた。7月5日、初めての宿泊。部屋は新本陣5番。10畳と4.5畳の囲炉裏つきの部屋。それに入り口が2畳の広さ。しかも、2方向に廊下がつくという贅沢な部屋であった。
宿泊客しか入れない東本陣脇の露天を一人で占拠。渓流のせせらぎを聞きながら、日ごろの憂さを忘れた。内湯もすべて入り、中の湯には4回も入った。
いろいろと評価は分かれるようだが、ここの名物の団子汁は満足した。それに、山の宿というコンセプトを守り、海のものを一切出さない料理が気に入った。仲居さんの応対もさることながら男衆の応対もよく、ここが人気の宿である背景がよく理解できた。
驚いたのは、一番人気の部屋は本陣1番。何もない、昔ながらの部屋だという。有り余るがゆえに、何もない部屋に郷愁を誘うのだろうかと思ったものだ。1人が参考にしています
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7月5日、訪れた。これまで露天には3度入っているので、この日、最初に内湯に入ってみた。石湯はどこにでもありふれた感じの湯船で感動はなかった。だが、木造りの湯はまるで違った。広く天井が高いこともあって解放感が抜群。思い切り体を伸ばし、貸し切り状態で湯浴みを楽しんだ。
露天では鹿児島の人と札幌の人が入っていてひとしきり話が弾んだ。緑の木々を眺めながらの湯浴みとあって、心の壁もなくなっていたからであろう。それだけ解放感あふれる湯といっていい。2人が参考にしています
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ここは小学校の校舎を改造して湯殿にしたことで有名なところ。その大浴場は熱くて30秒と入っておれなかった。外に出ると、露天が2つ。大きいものと小さなものの2つ。これが適温で存分に湯浴みが楽しめた。
露天は緑に囲まれていて、雰囲気は最高。訪れた日は平日とあってずっと貸しきり状態であった。1人が参考にしています
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国民宿舎ということで値段もほどほどで利用しやすいです。訪れたのはまだ春先の頃だったのでよかったですが、ここ、夏はアブ君たちの襲来がすごそう・・・だと思いました。確かに、源泉賭け流しでなったのが残念ですが、お料理は比内地鶏の焼き鳥などかなり満足しました。お部屋によってボイラー音が気になるかも。
2人が参考にしています
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多くの口コミがあったので面白半分に確かめに行ってきました。
山形県側の鳴子温泉郷から鬼首温泉を過ぎてまもなくのところにありましたが
田舎に住んでいる私でさえも怖くなるようなくねくねの細い道、うっかり見過ごしてしまいそうなところにありました。
口コミはおおよそ当っていました。
都会から来る人なら癒されると思います。
卓球の愛ちゃんの練習用に棟があったり、著名人が多く訪れて記帳したノートが玄関に惜しげもなくおいてあり、
武者小路実篤の作品(原本かどうかは不明)が沢山有りました。
山から引いて池に落としている水が雑音をかき消し逆に静寂。
有名になるでもなく、より沢山のお客を呼びたいでもなく、疲れた人を只癒す為だけにその温泉はありました。
塩分を含まないお湯で、濁っていて少し泥の匂いのようなものがあるけれど、温度も丁度良く、時間の許す限りいくらでも入っていられました。
いいところだと思います。点数が3点なのは料理にイマイチ郷土色が不足だったかな・・・
帰りは秋田県側に上り国道13号線に・・・楽でした1人が参考にしています
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