温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >102ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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11月上旬に一泊してきました。(アスピーテラインの八幡平側は通行止めでした。もう完全に冬ですね。)
まずは岩場に作られた野天へ。野天は夜は真っ暗で危険とのこと。建屋からちょっと歩きます。
野天は周囲が山なので眺望はそれほどでもないですが、野趣たっぷりです。
建屋の中から行く露天風呂(男性用)は、宿の駐車場からよく見えます。私は夜に入ったので気になりませんでしたが。あとちょっと狭めです。一人だったので問題ないですが。
熱いお湯と冷たい風がとても心地よかったです。
ちょっと残念だったのが、お風呂の掃除が十分でないように思います。特に野天。
せっかくいいお湯なのにもったいないです。
食事は山菜をふんだんに使っており、とてもおいしかったです。
秘湯を十分に堪能できました。
余談ですが、ここはかなり硫黄が濃いようで、何度も入っていたら温泉のにおいが服にばっちり付きました。
たっぷりと湯を楽しむつもりなら、お気に入りの服は着ていかない方がいいかも。
あとトイレが新しくてキレイでした。1人が参考にしています
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11月上旬、一泊してきました。
湯量が乳頭温泉随一と言うだけあって、いいお湯がわいてました。
まずは宿泊棟から少し離れた建屋の内湯へ。自分は露天好きなのですが、この内湯からは外が望めてなかなか風情があります。
夜に露天に入りました。すでに関東の真冬頃くらい寒かったですが、寒いだけあって熱めの湯はとても温まります。お風呂は全て木製で、また温か味があります。
泊まり客が既にチェックインしている時間でも立ち寄りの客がどんどん来るのは、ちょっとどうかなーとも思い、一応書いておきます。
ちなみに食事はまあ普通。
余談ですが、一人で泊まったら5畳の部屋でした(笑)。まあ全然気にしていませんが。
部屋にはテレビはありません。ま、せっかくの秘湯、不要ですね。1人が参考にしています
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初めて噂の乳頭温泉宿泊へ。紅葉の綺麗な10月下旬に行きました。予約をしようと思った時には既に予約で一杯!窓を開けると壁!という部屋しか残っていませんでした。紅葉の道を進み、宿向かいの駐車場に車を入れると、宿の方が待っていて下さり「お名前は?お荷物は?」名前を名乗り、荷物は小さい鞄と日帰り入浴用の袋だけでしたので「持てますから大丈夫です」と応えたのですが、(これが仕事なので持たせて下さい)という反応が返ってきたので、お願いしました。一本道の山の中によく作ったわね~という感じのこじんまりとした宿ですが、風呂へ、食堂へと部屋を出ると、宿の中で迷ってしまいました。
部屋は前に書いたとおり残り物でしたので、窓からは壁しか見えず、TVをお願いして持って来て頂きました。
お風呂は金の湯(鉄分の多い、茶色く濁ったお湯-タオルを漬けると茶色くなる)と銀の湯(透明なお湯)の2種類。夜の20時に男女が入れ替わります。男女共に金銀の内湯があり、混浴露天にも金銀が揃っています。
混浴はバスタオルOK、心置きなく入れました。。バスタオルは部屋に2枚分(足りなくなったら言って下さいと)用意してありましたが、3回も露天に行ったので足りなくなり、朝食中の忙しい時にバスタオルの追加をお願いしましたが、快く持ってきて下さいました。
露天は目の前が川で、ザ-ザ-と流れる水の音と紅葉の中でのお湯を楽しみました。お湯は熱くなく長湯が出来るので、ダラダラ入るのが好きな私は満喫。
夕食中に布団が敷かれ、朝食中に片付けられていました。
お食事は茸を焼いていただくのも、御汁も美味しく、御汁はお代わり出来ます。茸はあまり好きではなかったのですが、美味しくてすっかりハマリ帰りに道の駅で買って帰りました。
夕食はお座敷の部屋で、朝食は椅子の部屋で。
夕朝食共に美味しくて”完食”朝お風呂で体重を量ったら2㎏増加。
朝食後のコ-ヒ-は、「眺めの良いテ-ブルを用意します」と暖炉前から窓際へ、外の紅葉を見ながら頂きました。
女性向の綺麗な宿、という評判どおりの宿でした。
日帰りで白濁したお湯、お泊りで金銀のお湯、3種類のお湯に大満足でした。
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十和田湖の帰り何故か立ち寄ることが多い。特に感激をしてということではなく、予約が取れたという理由によるものである。温泉は、乳白色。飲用も可能とのことで飲んでみると、チョット甘い感じがする。前に来たときと比べると、露天のお湯の温度がなんとなく温かい感じがした。 温泉はそれなりである。
しかし、どうも、宿の人の対応が、鼻につく。
6時からの夕食、岩魚の骨酒、冷めるから必ず時間通りに来るようにと、そして食べた皿はすぐに持っていき、すぐにご飯を出して、早く食事を終わらせたい様子がありあり、また、寝ているのに、朝の7時過ぎに部屋の中の冷蔵庫を見に来る。食事の時間までは、普通、部屋には入ってこないと思うが、食事の時間に遅れないように起こそうとしているのか?そして一番驚いたのは、内湯の所にシャンプーが無いことである。(固形石けんは置いてあったが。)温泉に入りに来ているのであるから、シャンプーくらい置いておくのは当然と思うのであるが。また、女性専用の露天時間の標記が、ほとんどわかりにくい。露天の入り口にしっかり標記が欲しい。
秋田県人のおおらかさであるといえば、仕方ないが、客の事を考えたそれなりの配慮が欲しいものと思う。(該当しない秋田県人の皆さんごめんなさい。)0人が参考にしています
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鄙びた強首温泉界隈でひと際目立つのがここでした。
玄関から温泉に行く間に、ドレスは飾ってるは写真だらけだわでなかなか落ち着きません。また場所を問わず写経のような・・・。
やっとの温泉到着に手前の風呂に入ってはいけません。
そこは白湯ですよ、温泉はその奥です。
初めに何しろ驚くには馬の口から温泉がドバドバと注がれていました。
泉質自体は近くの温泉が濃すぎるのか、ここの新鮮度が足りないような。1人が参考にしています
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