温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >105ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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子連れで2回行きましたが、露天からの眺めが気持ちよくて良かったです。夕暮れ時に月を見ながらの入浴も気持ちよかったのですが、個人的には明るい日中に景色を見ながらが良かったです。子供が入っても熱がらず割と温い温泉でしたので、温めがお好みの方には良いと思います。休息場所も広く入浴後少し寝たいという人には良いと思いますが、子連れで休むには他のお客様に迷惑をかけるような気がしました…。
1人が参考にしています
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道の駅から徒歩10分以内にある。思い切りリラックスしたかったのでここの温泉にお世話になった。浴槽の周囲が畳敷きになっていたので、一瞬ビックリした。弱塩泉のお湯はサラッとしていて心地よかった。当地秋田内陸南部には個性派温泉が数多くあるが、当温泉の利便性はそれと同等に評価できると思った。2007年8月入湯。夜だったので5百円くらいで入湯した記憶がある。
2人が参考にしています
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先日、家族で久々に温泉に行きました。
父は大浴場に入りましたが、母は、大勢の人と温泉に入るのは
気を使うというので貸切風呂を申し込んで入りました。
母と二人温泉に入るのは何年ぶりだろう・・・。
毎日仕事に明け暮れる日々に訪れた休息の1日でした。
ちなみに父は打たせ湯が効くと言い、母はお肌がすべすべになったと
喜んでおりました。ありがとうございました。2人が参考にしています
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先日宿泊しました。トータル的に不満な点はひとつもありませんでした。9月に宿泊したため、川の温泉は気合で入浴しました。
内湯、露天は文句なし!!また食事も皆瀬牛のステーキをつけなくても十分な量と質でした。旅館の方も皆、親切でした。3人が参考にしています
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いい湯でしたー。湯の温度もちょうどよく気持ちよく入浴できました。ただ長く入浴していると粘膜の弱い皮膚の部分にヒリヒリとしみてきます。それを覚悟のうえで入浴してみてください。
また私は、レンタカーを使わず、歩いてひとり旅をしている?青年に逢い青年は気持ちよさそうに入浴していました。あれはかなりの温泉好きさんですわ。1人が参考にしています
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入浴は出来ないが、食事だけはできると看板が出ていたので昼食をとった。通されたのは広い囲炉裏部屋で、森に囲まれたような静かなたたずまいが落ち着ける。芋鍋もあったが、量が多そうだったのでなめこそばを注文した。他の二人もそばである。
「いいなあ、ここは」なんて話をしていると囲炉裏に炭を入れてくれた。これが癒し効果抜群で、本当にのんびりと食事ができた。あのもてなしなら、宿泊しても満足できそうだ。0人が参考にしています
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宿泊しました。値段の割には食事が充実しています。部屋もきれい。スタッフの気配りも最高です。温泉もかなり良いです。
また絶対泊まりたいところです。ただ、部屋からの眺めは私の部屋からは良くなかったけど気になりませんでした。
夕食の内容は大満足でした。4人が参考にしています
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八幡平アスピーテラインから藤七、ふけの湯、御生掛、そしてこの玉川は火山帯の中の生粋の温泉。入浴する前から周囲の環境で温泉力が分かる。
特にこの玉川は9000㍑/分の凄まじいパワーを誇っているが、温泉が間欠泉のように噴出す様と、90度以上のお湯が川のように流れる光景を見ると、自然の猛威に背筋が寒くなるほど。
当然それは全国の温泉通に知れ渡り、月曜の朝だというのに満員盛況だった。
さっそく強酸性泉の50%の湯船に入ってみると、すぐに体がピリピリして酸の臭いが鼻をつく。50%でこの感覚なら100%はどんなお湯なんだろうと興味が湧いたが、そこに入るのに少々勇気?が要った。「長湯はしないでください」と言う貼り紙を見ながらそっと入ると、すぐに反応したのは指先の傷と、男性についている玉袋(失礼)だった。友人もそうだったらしく、思わずこちらを見て苦笑していた。
ここは湯治客が大半を占めるそうだが、あの強酸性の温泉ならその効能に期待したくなるのは当然であり、その周囲の環境から見ても、日本一の温泉場であることは間違いない。
東北の温泉は本物だ…の思いが確信的になった。0人が参考にしています
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2004年の夏に行ってきました。
細い道を対向車がこない事を祈りながら車で走る事15分強、
駐車場に着き、そこから山道を徒歩で下る事15分強、やっと
着きました川原毛大湯滝。幼稚園と小学生の子供4人を連れて、
1人もかける事なく山道を下りてこられてホッとしました。
さっそく着用済みの水着になり滝の温泉へ。湯加減はぬるい
温泉といった感じ。実際は川が温泉になっている状態なので
滝壺でなければ寝ないと首まではつかれません。で、いざ滝壺へ。
滝壺は湯船につかっている感じですが・・・しぶきが目にしみるぅ。
口びるの回りを舐めると酸っぱい!さすが強酸性泉、はやばやと
寝湯の方に戻りました。
夏の天気の良い日で常に10人ぐらいの人がいましたが、バスタオル巻き
のカップルも。しかも白。ここは水着でないと無理です。滝壺に入る時
おしり見えてましたよ(娘の報告による)。
その娘たちが川底の石の歩きにくさと、皮膚の違和感に嫌気がさし始め
30分もしないで、またあの山道を1人もかける事なく上りました。
駐車場につく頃には「おまたがヒリヒリするぅ。」「あちこちかゆい」と
言い出し、このままでは帰れないと思い、近くにあった「秋田いこいの村」に
駆け込み、温泉で温泉を洗い流し(露天風呂はなかったですが、爽やかな高原の
風が吹き込みとても気持ちが良い内湯でした)遅めの昼食をとり(稲庭うどん、
とてもおいしかったです)今度は川原毛地獄(ここは草木の生えていないボコボコと
硫黄が吹きだしている山です)を頭痛がするほど満喫して帰路につきました。
娘たちは「もう行きたくない」と言っていますが、私は今年の猛暑で
眠っていた皮膚病が復活し、おまたがかゆいので、本当の意味での湯治で
行きたい今日この頃です。(←別の治療方法を考えなさい)(-_-;1人が参考にしています
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八幡平アスピーテラインを気持ちよくドライブしていると、秋田県側に入った所に大きな看板が。その辺りは火山地帯のように小さな蒸気爆発があり、坊主地獄がブシュ-、ブシュ-と不気味な音を立て、生まれたばかりの源泉が川のように流れている。温泉旅館とすれば最高の環境ではないだろうか。
その温泉力は、火山である秋田焼山の恩恵だが、その山の反対側にあの有名な玉川温泉がある。強酸性としては玉川の方に分があるが、いわば兄弟温泉のようなものだ。
ここはその源泉パワーをフルに生かして七つの風呂があるが、泥湯とか箱蒸し風呂とかユニークなものもあり、2度、3度と入浴したくなる。
部屋は8畳一間のトイレ付きだったが、きれいに清掃されていてなんの不便も感じなかった。食事は郷土料理に毛が生えた程度の内容だったが、初めから周囲の環境と源泉パワーが目的だったので問題なし。
そういう視点から見れば4点以下の評価は考えられない。1人が参考にしています



