温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >105ページ目
-
掲載入浴施設数
23036 -
掲載日帰り施設数
10469 -
宿・ホテル数
15087 -
温泉口コミ数
169600
秋田県の口コミ一覧
-

ふけの湯からアスピーテラインを進み間もなく到着。淋しい湯治場のイメージでしたが、物凄い賑わいで駐車場所も無く申し訳ないと思いつつアスピーテラインに路駐。
外観はプレハブのような感じだったが、内部は山小屋風の浴舎で湯量も豊富でさすがに期待通り。滑りやすいものの床も木で施されており、久々に東北に戻って来た事を実感できる。
その中でも泥湯は意外な発見。泥の塊を全身にこすり浸かるのだが、連れは余程気に入ったのか顔面をも塗ったくっていた。一緒に浸かる方との会話も旅先ならではの楽しみ。
湯上りに焼味噌きりたんぽをパクリ。なんという贅沢であろう。
1人が参考にしています
-

玉川で健康体である事を確認し、ついに来ました八幡平。まずはここふけの湯に立ち寄る事に。
アスピーテラインから逸れると間もなく到着。整備されていない駐車場がかえってお湯への興味をかき立てる。裏庭から望む古い校舎の様な建物も描いていたイメージより上をいっている。
内湯は小さいながらも情緒はたっぷり。横長の湯溜まりがかけ流しになっておりこれをすくって掛け湯をするのですが、これが何とも味わい深い。しかし体を洗い気付くと肝心のお湯が不足気味に。もともとは浸かりがメイン。洗い場としての構造ではないようです。
露天も内湯同様、土色のお湯。お湯は申し分なく開放感もまずまず。
ただ双方とも規模が小さく、どうも満たされるものがない。やや後ろ髪を惹かれる思いでハンドルを握る…。連れも車内でボヤいている。しかし帰宅後にパンフを見ると…、雑誌などでは見覚えのある、あの混浴野天が未入湯ではありませんかっ!今回の旅は敢えて事前情報を調べず直感で廻った事が災いに…。やっちまっだべしだーっ!
2湯目にして早くもリベンジ確定。評価はその後にします。0人が参考にしています
-

これまで憧れの地であった北東北へ念願叶い進出。まずは往路でここ玉川温泉に約1年ぶりに再訪。
今回は紅葉シーズンの日曜という事もあり駐車場は満車。促されるままに新玉川ビジネスセンターの駐車場へ廻し、徒歩で数分ほど林道を歩く事に。この時期を意識していた訳ではありませんが偶然にも紅葉が真っ盛り。紅葉を眺めながら玉川へ…。余りにも日常とは違う展開に早くも感動。
お目当ては勿論源泉100パーセントの湯。薄く暗く不気味な雰囲気さえ漂う湯船は相変わらず健在。
今回も特に体に痛みや変調を感じる事も無く、この1年健康であった事を実感。妙な満足感にも浸る。
新玉川と結ぶ林道の道中にあるビジネスセンターでは玉川の歴史や湧出構造を学ぶ事もでき、興味のある方にはおススメ。1人が参考にしています
-
ここは、施設が新しい古い、きれい汚い、そんな事は温泉に入れば全て帳消しです。
何しろ成分が濃い!驚きの濃さです。また、源泉を生絞りで注いでおり多少熱いのですがこの濃度を堪能するためには我慢ですよみなさん。
飲泉をすれば程よいしょっぱさの中に鉄の苦味が感じられました。
また、温泉は薄く赤茶に笹にごりした温泉でドバドバと注がれています。
周りにいくつかありますが、温泉ファンの方々が単純に温泉を楽しむには最高の場所では無いでしょうか?
ただ、施設は古い、浴槽はパイプで温泉が注がれていて風情が無い等々(^^);
また、この温泉にゆっくり入れば必ず湯当たりするだろう濃さですのでご注意を。
宿のおばあちゃんがヤクルトを一本くれました。
3人が参考にしています
-
ルートインに併設されておる温泉施設ですが、併設なんて失礼な位、それはりっぱな温泉でした。
モール臭漂うコーヒー色の温泉は塩分が高く、色だけで見れば東京黒湯と同じなのですが何しろよく温まりました。
私は半露天に有るかまくらと樽風呂が良かったです。
また、のんびりと温泉寝風呂も楽しいですね。
3人が参考にしています
-
薄茶色の温泉は塩分濃度が高い中、ほのかなアブラ臭とモール臭が漂うなかなかきれいな温泉でした。
その中でもかぶり湯なる蛇口からは源泉が出せるようになっており風呂上りの〆には濃度も高くとても良かったです。
1人が参考にしています
-
夕陽もピークになって来ている頃を狙っていって見ましたが、窓から見えるのは電柱、電線越しに風車と夕陽。
もう少し、これだけの景観にはこだわりを持って欲しいです。
温泉自体は黄土色に近い黄色ですが躍動感があまり感じられない循環でした。0人が参考にしています










