温泉TOP >山梨県 >山梨県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >231ページ目
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山梨県の口コミ一覧
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2/21(土)、8時頃の到着で、そこそこの繁盛振りでした。朝6時からの営業なので有り難いです。改装間もないようで新しくキレイで、湯船には無色透明の塩化物泉が掛け流しになっています。内風呂には熱湯と温湯とあり、露天(小さくて景観はなし)は内湯より更に温る目で、長湯するには最適でした。当日は寒く、お湯の温かさと頭の冷たさは気持ち良く、まったりと長湯が楽しめました。料金は380円ではなく400円でした。
2人が参考にしています
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第一印象:割と立派な施設。
入浴して:浴室・脱衣室共に清潔感あり。
露天のレイアウトに難あり、渓谷の景色がイマイチ見えない。
源泉掛け流し。泉質に特徴は感じられないが気分は良い。
コストパフォーマンス:1000円はちと高い。
再訪したいか:再訪1回。
その他感想:紅葉時期には混雑必至である。
露天は上記の通り残念。入った状態で景色が見えれば最高なのだが・・・。2人が参考にしています
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第一印象:「山の中の銭湯」な外観。
入浴して:浴室・脱衣室共に清潔感あり。
内湯・露天共にこじんまりしているので平日向け。
泉質はやわらかいが特徴がない。塩素臭、小。
コストパフォーマンス:500円ならまぁ良いか。
再訪したいか:再訪1回。
その他感想:近くにキャンプ場が結構あるため、シーズン土日は混雑必至。
団体も不向き。1人が参考にしています
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山梨市矢坪
アルカリ性単純温泉
湧出量 306L/分
露天風呂からの眺めが絶景という評判なので、初めて訪れてみた。営業は日の出一時間前からというから、ここからの御来光、朝焼けの富士山のすばらしさはよほどのことなのだろう。湯屋はプレハブ造りで質素な山小屋風。随分昔の20代に山梨、長野の山々を殆ど踏破した私は、この雰囲気が懐かしく感じた。
「あっちの湯」のみに入湯。天気はあいにくの曇り空。日の出前に入湯したが、御来光、富士山は見えず私の期待を“ほったらかして”くれた。しかし、上の段の露天風呂からそして内湯からさえも甲府盆地が一望できるロケーションは圧巻だ。
泉質はアルカリ性単純泉。ヌルすべ感もそこそこあり適温。朝早くからたいへんな混みようだ。入浴客の8割方が若者なのに驚く。これほどのすばらしい眺望だが、余りの混雑ぶりのため、開放感はそれほどでない。若者たちの大声でのおしゃべりも気にかかる。静かにおちついての湯浴みはちょっと無理のようだ。
いつか、入浴客が少ないときを見計らって訪れてみたい。湯舟からの御来光、富士山そして夜景を楽しむには静かな湯浴みは望めないのかもしれないが…。
(2009/2/11 入湯)
1人が参考にしています
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投稿が消されたようなので、再度記入。
2月21日に東京からわざわざ訪問。
東京から出向く価値は無いですね。
①岩盤浴
あれは岩盤浴ではない。
ベッドの上に家庭用サウナのような機械を置いただけ。
あれを岩盤浴と呼ぶとは、なんかの法律にでも触れそうですね(誇大広告とか)。
部屋も明るいまま、周囲は雑然としており、プールの騒音もうるさく聞こえます。リラックスはできません。
②お湯
掛け流し浴槽の泉質は確かに良いです。
帰宅後には顔の肌がつるつるになっていました。その点はさすがだと思いました。
ただし、ぬる過ぎます。何時間入ってもアノ温度では体は温まりません。最近の日帰り温泉は、デジタル温度計で浴槽毎に温度を表示しているところが多いですが、その手のものはありませんでした。加温しても良いのでは?高温湯という浴槽は浅すぎて肩までつかりません。
③食堂
2時を過ぎており、昼食時を過ぎていたにもかかわらず、入っても「いらっしゃいませ」ともいわれず案内もされません。
どこに座ってよいかわからず、しばらく(2分はあった)入り口に突っ立っていましたが、とうとうだれからも声を掛けられず、だまって出てきました。その間、何度も店員が横を通過しましたが。他のクチコミで批判されてますね、何件か。
出てきて正解と思いました。昼時で混雑してるとどうなるんだろう?
④店員対応
詳しくは書きませんが、対応の手違い、案内の(言葉)不足により、初めて訪問した我々としては「ウロウロ」することがありました。18人が参考にしています
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日曜日、温泉パスポート利用でしたが、若旦那? とても感じがよかったです。
露天は先客4人くらいでした。加温でほてってきたら源泉の冷泉に浸かって、いい感じ。
内湯は誰もおらず。しっとりとしたとってもいい湯です。
今度はぜひ宿泊でお邪魔したいです。1人が参考にしています
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河口湖I.Cからも程近かったので、立ち寄らせていただきました。
今日は、地元の方が多く利用されているようでしたよ。
時期的に、オフシーズンなのもあると思いますが、比較的のんびり
ゆったりと温泉を楽しませていただきました。6人が参考にしています
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奈良田温泉を紹介している本をみて立ち寄りました。
本当は白根館を訪れようとしましたが、友人に料金が高いと言われ変更しました。
雰囲気ある建物の入り口で料金を払い中へ。
細い廊下を歩いていくと「女帝の湯」の木の看板があります。
そこから男湯女湯にわかれます。
月曜の11時ということで貸切状態でした。
誰もいない中、つるつるのお湯を堪能しました。
少ない情報の中訪れたために、湯質に驚愕しました。
温度も少しぬるめでいつまでも入ってられます。
気持ちが良くなったために昼食をいただくことにしました。
・ほうとう(800円)
山梨のほうとう屋では1000円を超える店が多い中、親切料金。
小さめのお椀にどっさりと野菜がはいっており大満足。
・鹿肉の焼肉(800円)
「鹿肉入荷しました」の張り紙を見て注文しました。
くせはありますが、上にのっているネギと一緒にたべるといけます。
手ごろな料金で普段食べることができない料理をいただけたのがありがたいです。
首都圏からはかなりアクセスが悪いですが、一度は入るべき温泉です。4人が参考にしています
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甲州鰍沢温泉 かじかの湯。
温泉所在地 鰍沢町鳥屋字宮沢
源泉温度37.5度
ナトリウム・カルシウム-塩化物泉
温泉レベル3。ぼちぼちの重量感のある湯。匂いが苦手。
カルキ気にならない(内湯)。露天は未入湯。
施設★3。雰囲気★2。総合★3。
大浴場・サウナ・露天・大広間・食事があり、
すべて揃っている感あり。
入場時、
500円で2時間、
入湯と大広間が利用可能と強調していた。
汗を流し、少しお腹を満たした後、
大柳川渓谷散策が体に応えたことにより、
大広間で爆睡してしまった。
あっという間の2時間でした。
(2008年11月23日)3人が参考にしています
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道中、看板に書かれた天狗の絵・・。
大柳川渓谷遊歩道の散策中、
天狗の岩風呂とある建物発見。
玄関到着とともに、七つの天狗のお面がお出迎え。
これは、もしや
天狗との融合2到来か。
ワクワク感をもって玄関扉をあける。
天狗の岩風呂へ立ち寄りたいと・・。
待つこと数分。確認の上、
清掃中のため、入湯成らず・・。残念。
ただ、次回訪問の楽しみができました。
余談、大柳川渓谷散策を終え、町営バス停付近で、
テントにて、<いのしし汁>を販売していた。
夢中で食した。1時間近く歩いた後のこの1杯は、半端なかった。
参りました。
(2008年11月23日)
6人が参考にしています






