温泉TOP >山口県 >山口県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >99ページ目
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山口県の口コミ一覧
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日帰り入浴で何度か利用しました。
入浴料は高めですが、やわらかくてトロリとして、とてもいいお湯でした。露天も、山の中なので雰囲気がいいです。
ただ、フロントの従業員の方の対応が悪く、従業員同士の無駄話も気になりました。そこがかなり減点です。13人が参考にしています
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以前から噂は聞いていた「一の俣温泉」。ここの書き込みにも「湯」の評価は良いものがほとんどです。
今回は宿泊でしたので、到着後、食後、早朝、朝食後と4回お風呂に入りました。1泊で4回入りたくなるくらいの湯でした。
難点を言うと、宿泊の場合夜11時までしか入浴できないことくらいでしょうか。
食事も食べきれないほどたくさん出てきて、本当に満足でした。
ちなみに、小月ICから北上する国道(491号)は途中本当に狭い道ですので注意。19人が参考にしています
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泉質はアルカリ度が示すとおりつるつる感抜群の快適な温泉でした。入浴料が400円と安いのですがサウナに入るには800円はサウナ料金が余りにも高いのが残念です。緑と川のせせらぎに囲まれ景観も素晴らしいお薦めの温泉です。更衣室が狭いのが難点ですが入浴中は快適です。近くにあれば毎日でも行きたい温泉です。
6人が参考にしています
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通称は「宮野温泉」のようですね。
温泉自体は塩素消毒臭ありで、加温循環っぽいです。
でも、浴感はヌルツル感がものすごくあります。
浴後もほっかほかで、肌はするするしてました。
また、浴槽が3段階くらいに段々になっており、
腰浴、半身浴、普通の入浴と分けれるようになってます。
地元共同施設のようで、石鹸やシャンプー、ドライヤーは
ありません。でも地元の方のマナーはすごく良かったです。
浴槽、カラン数、充実してないですが、ちょっとした譲り合い精神が根付いているのか、
都会っ子な僕でも、何不自由なく1時間以上、のんびり入浴できました。
無料駐車場スペースも充実してますし、利用料は100円です。
入館の際に「本当に100円で良いのですか?」と聞いても、
普通に職員の方がニコヤカに「はい、どうぞ」と、そのほかも
丁寧に対応してくれました。
国道9号沿いなので、車で行かれる方は、ちゃんと道の計画を。。。18人が参考にしています
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昨年の冬、8名以上の団体なら安くなるという旅行社のパックを職場の旅行で利用しました。フグが味わえるという格安のパックでしたが満足のいく内容でした。
てっちり、てっさともに十分な量がありました。天然ものではありませんが味もよかったように記憶しています。最後に中居さんがつくってくださった雑炊は美味でした。あっさりとした味付けで酔っぱらった者にはいうことありませんでした。
お風呂は大浴場にジャグジー、サウナ、露天風呂などがあります。大型の宿ですが、お風呂の収容力は十分ありそうに感じました。暗いときに入ったので、お湯の様子はよくわからなかったのですが、無色透明だと思います。「源泉掛け流し」を謳っている通り、新鮮な湯が湯口から注がれているようです。露天風呂は岩風呂で5分の4ぐらいが屋根で覆われています。照明を落とし気味にしてありますので、夜に入るといい雰囲気です。同じ湯を用いているはずなのに、内湯よりも露天の方がお湯のにおいや肌触りがいいように感じました。
ホテルの外観は少し前の時代を感じさせるものですが、内装はたいへん落ち着いた雰囲気にまとめられています。壺に活けられた花が優雅さをふりまいています。おおきなホテルではありがちなマニュアル通りのものではなく、若い人からベテランらしき人まで、温かさが伝わってくる接客ぶりだったのが見事でした。一緒に泊まった職場の人たちもたいへん満足していました。4人が参考にしています
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脱衣所はカビ臭いです。下のコメントで「よくある話」「神経質」などと書かれていますが、ここまで息が詰まるような施設は初めてでした。窓がなく、扉もキッチリ閉まる部屋なのに換気扇を常時まわしていないのですから、そうなるのは当然でしょう。 ただし、休憩室や浴室自体は標準的な清潔さです。 着替える時以外は不快な気分になることはないでしょう。 お湯は県内随一だと思うだけに、脱衣所の件は本当に惜しいです。
17人が参考にしています
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鄙びた旅館が肩を寄せ合うように建っている大河内温泉郷の中で、ひときわ目立つ新しい(2004年10月オープン)日帰り施設です。
元々旅行会社にお勤めだった方が脱サラして開業されたとのことで、快適で好感の持てる施設です。新しい建物ですが、和風の作りで周りの環境に溶け込んでいますし、売店でもわざとらしい「土産物」は扱わず、落ち着いた雰囲気にマッチした商品が売られていました。あと、浴室利用時の注意書きの文章も、定型ではなくちょっと工夫された温かみの感じられる言葉が和風のフォントで書かれていて、巧いなと思いました。
既存の泉源ではなく、新しく掘り当てた独自源泉とのことでお湯を期待していたのですが、浴室にはいると強くはないものの塩素臭…。どう見ても露天風呂を作ろうとしたスペースが内湯に隣接しているのですが、放置されているところを見ると湯量はそれほど多くないのかもしれません。
塩素臭の元は10人サイズぐらいの加熱浴槽。あと3人サイズぐらいの源泉浴槽があるのですが、ここは掛け流しになっています。
源泉は近くにある平田旅館と同じく、絶妙にぬる~くて、冬でも入っていられる温度。当然人気も高く、譲り合って入る必要があります。一方、加熱浴槽も、塩素臭はするものの、少しヌルヌル感があって柔らかいお湯なので、個性は乏しいものの浴感は悪くないですし、大きな窓に隣接していて開放感が感じられて、なかなかいい感じです。他の入浴客の方を見ていても、どちらか一方ばかりに居座ることなく、両方の湯船を行き来しながらゆっくり入浴を楽しんでいる感じだったので、ごんごんもそれに倣いました。浴後は肌のざらつきが消えて、透明感が出ました。
ごんごんは、どちらかというと塩素臭の薄い平田旅館が好みなのですが、旦那さんは平田旅館の狭すぎるサウナと源泉風呂が好きでないらしく(大抵地元民に占拠されてかなり気まずいらしい)、広くて清潔でアメニティも充実しているいのゆの方が断然好みのようです。
確かに設備が充実しているし、新しくて綺麗なのですが、¥500という利用料は九州の感覚でいうと高いです。山口の周辺の施設に比べれば安い方ですが、やはり納得がいかないのでちょっと辛めの点数になっています。47人が参考にしています




